11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2017-09-05 平成29年 9月定例会(第1号 9月 5日)

住宅耐震改修工事費補助金等増額庁舎整備に係る測量・調査及び基本計画策定委託料等を、民生費では、児童数増加に対応するため、三栖学童保育所建築に係る調査設計委託料等を、衛生費では、本年11月から母子包括支援センターを設置することに伴う、健康システムプログラム修正委託料及び産後ケア事業委託料、斎場の建設に係る調査及び設計委託料等を、農林水産業費では、JA紀南が実施するドライフルーツ加工施設整備を支援する強い農業

田辺市議会 2015-02-27 平成27年 3月定例会(第1号 2月27日)

総務費では和歌山県との人事交流に係る派遣職員給与等負担金財政調整基金積立金及び減債基金積立金等を補正するほか無投票となった農業委員会委員選挙費等減額を、民生費では保育児童数増加による保育所運営費負担金等を補正するほか実績による臨時福祉給付金及び児童手当等減額を、衛生費では予防接種事業委託料及び一般廃棄物焼却施設基幹的設備改良工事費等減額を、農林水産業費では青年就農給付金等を補正するほか強い農業

和歌山市議会 2014-09-29 09月29日-06号

今後とも、耕作放棄地の解消を進め、自給率の向上を図るとともに、収益性の高い魅力ある農業づくりを目指し、既存の特産農作物については産地の拡大を推進するとともに、6次産業化を視野に入れた収益性の高い新しい作物の導入をJAを初め農業関係機関、団体と連携し、検討していきたいと考えています。 続きまして、2点目は、市内の小学校区に1つ市民農園をつくるような目標を立ててもらいたいがどうかとの御質問です。 

田辺市議会 2014-02-27 平成26年 3月定例会(第1号 2月27日)

37ページから43ページまでの県補助金は、16億3,888万4,000円で、この主なものは民生費子育て支援対策特別事業費補助金農林水産業費の中山間地域等直接支払交付金や強い農業づくり交付金林道整備に係る農山漁村地域整備交付金等です。  43ページの委託金は、2億1,408万2,000円で、この主なものは総務費県税徴収委託金県知事選挙委託金です。  

和歌山市議会 2008-06-17 06月17日-03号

市長に就任以来、生産性の高い魅力ある農業づくりを目指して諸種事業に取り組んでまいりましたが、農産物価格の低迷や農業従事者高齢化により遊休農地増加するなど、依然として厳しい状況にあり、満足な評価ができる状況ではないのが実情であります。今後とも、なお一層農業関連施策の充実を図っていく必要があると考えております。 

田辺市議会 2007-09-20 平成19年 9月定例会(第5号 9月20日)

国の補助制度地方分権税源移譲等の時勢とともに、常に変化しておりまして、当市におきましても従来からの補助制度を活用した各種事業に加え、地域独自の課題解決に対応すべく制度化された強い農業づくり交付金制度を活用した梅の改植事業や、みち整備交付金制度を活用した林道整備事業など、それぞれの分野でより効果的に制度を活用しているところであります。  

和歌山市議会 2003-03-06 03月06日-07号

和歌山市では従来から農業振興施策の一つといたしまして、環境と調和のとれた農業づくりを進めるために土づくり減農薬栽培など環境保全型農業推進しております。このため、本制度本市が目指す農業振興の方向と整合性が図られておりまして、また市街化区域内の農家にも適用されますので、積極的な推進が必要な制度として認識しております。 

和歌山市議会 2001-03-13 03月13日-10号

今後も、各種農業情報の受発信を初め、認定農業者制度担い手農家育成など諸施策推進を図るとともに、特産品づくりブランド商品の開発など、本市農業の特色である都市近郊型農業としての魅力のある農業づくりに取り組んでまいりたいと考えております。 次に、3項水産業費で2億 5,812万 4,000円を増額しているが、その内容等についてでございます。 増額の主な理由は3点ございます。

田辺市議会 1995-03-15 平成 7年 3月定例会(第6号 3月15日)

たくましい農業づくりその中心になっているわけであります。それが数年間、立枯れがむしろどんどん広がり続けていると。加えてことしは、去年の干ばつ、これが大変心配であります。5月、6月、こういうことになったら一体どうなるんやと考えただけでも、これ恐ろしいような気がするわけであります。これは私だけではなかろうかと思うんでありますけれども、こういって市の産業は危機に立たされてきている。

和歌山市議会 1993-12-06 12月06日-02号

本市ではこれらの問題に対処すべく、諸種施策を講じているところでございますが、21世紀に向けて魅力のある農業づくりを行うため、この際、和歌山農業青年クラブとともに海外視察研修を実施いたしまして、先進国農業事情生産技術及び流通機構等を見聞し、関西国際空港の開港等農業国際化に対応するとともに、付加価値の高い花卉、野菜等施設栽培推進してまいりたいと、こう考えております。 

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