37件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

海南市議会 2019-12-19 12月19日-05号

路線に対しては高くなっています。建物があるから、また国道370号線に面しているからそれだけの値段になると聞きましたが、そもそもこの土地購入が本当に必要かどうかという議論が、十分とは言えません。また、南側にホテルを建ててしまえば、駅前広場との連携した使い方がしにくくなったり、北側の残った土地有効利用が図りにくいという問題があります。 

印南町議会 2019-04-01 03月15日-03号

議長 -建設課長-建設課長 単価等につきましては、固定資産税あるいは路線等を参考にしながらということでございます。その調整をかけながら、今後契約していくということでございます。 以上でございます。 ○議長 -7番、岡本庄三君- ◆7番(岡本) 7番、岡本です。 今後調整というのは、まだ出てないということでいいのか。補正を上げているけれども、まだ決まっていないと。そういうことでいいのかな。

新宮市議会 2018-09-27 09月27日-07号

そんなこともあって非常にこの用地の臨海部が警戒される、敬遠される中ですけれども、平成24年当時のこの公開されている価格として、固定資産税路線というものがございます。その平成24年度と今回の平成30年度の比較をしまして、大体下落している率として24%ほど下落をしているところでございます。それと比べると今回の販売金額というのは、そこまでの下落率ではないというような状況にあるかと思います。

海南市議会 2018-09-13 09月13日-04号

前回の見直し平成28年度から見直してございますので、次回は平成31年度に賃料を見直すことになってございまして、見直しに当たりましては路線といいますか周辺の土地価格参考に見直すことになります。 以上です。 ○議長川崎一樹君) 以上で、通告による質疑は終了いたしました。 次に、本款について御質疑のある方ございませんか。   (「なし」と呼ぶ者あり) 質疑なしと認めます。 

新宮市議会 2018-09-11 09月11日-03号

総務課長山下泰司君)  この価格につきましては、平成29年1月1日現在の固定資産税路線5万4,641円ということで、それの0.7で割った数字で7万8,058円ということにしております。 ◆14番(田花操君)  固定資産税路線を出して税務署の路線から出したということやね。 0.7で割ったというのはどういう基準かな。

海南市議会 2018-03-02 03月02日-05号

3点目の、海南市内での地価が一番高いところはどのあたりかということでございますが、平成29年1月1日現在の鑑定結果によります路線でありますけれども、1平方メートル当たりの地価で最も高かったのは、名高、町内名で申し上げますと大須賀で、目印になる建物で申し上げますと海南センタープラザの付近が一番高いというふうに出てございます。 以上であります。 ○副議長中家悦生君) 再度の御質疑ございませんか。 

新宮市議会 2017-03-01 03月01日-02号

ただし、新宮埠頭からの協議の文書の中では、近年の売買事例土地評価における地価路線をめぐる状況が大きく変化していることに伴う金額見直しなんですよね。なので、新宮埠頭が疑義を生じている事項というのは金額見直しであって契約期間ではないですよね。契約期間というのはやはり第2条に定められていると思うんですけれども。

印南町議会 2015-11-06 12月16日-03号

ほいで、町道廃止に当たっては、この手続として、行政手続として道路法第10条第3項による議論を重ねて、道路廃止に関する議論を議決、こういう議案を上げてきて、それで路線廃止、これは、道路法の第10条第1項の手続によって道路廃止手続して、それを経て、第10条第3項、路線廃止を告示して、その次に道路法第92条第1項、不用物件管理期間、これは国土交通省道路局路線から、道路法において道路管理者

海南市議会 2011-09-08 09月08日-01号

さらに、委員から、賃料が安いと思うがどうかとの質疑があり、当局から、9月中に20年間の定期借地契約を締結する予定で、3年ごと近傍相続税路線変動割合基準として賃料見直していくとの答弁がありました。 次に、市立海南高等学校跡地における都市計画道路日方線整備事業海南合同宿舎新築工事市民体育館整備事業の進捗についての当局説明は以下のとおりでした。 

高野町議会 2009-03-06 平成21年第1回定例会(第3号 3月 6日)

地価が下がって路線の減少と、それから地目を変えたのを何度か決裁しましたので、そういうものがあるのかなというふうに思っております。  それから720万円の寄附金はいろんな説明がなされてきて、これはかなり古い時代から経過的に行われているものでありますから、その時代時代でいっております。私はそういう説明は不適切だと。固定資産税もともとかからないものでありますから、それにかわるものというのも。  

海南市議会 2008-03-11 03月11日-06号

それから、2つ目といたしまして、宅地評価における路線評価地域基準評価地域の更新及び検証業務でございまして、これは旧海南市と旧下津町とで評価方法に違いがございましたので、同じ方法に統一するものでございます。また、あわせて、すべての路線価格等鑑定士も交えまして検証し、すべてにおいて再計算を行うものでございます。 

新宮市議会 2008-03-06 03月06日-03号

◆13番(前田賢一君)  次の固定資産税なんですけども、これ5,800万ほどふえるという見込み計上しているんですが、今、路線下がっておるときに、なぜこういう増額の見込みが立てられるんでしょうか。評価税額、ちょっと高過ぎるんじゃないかという指摘もあるんですけども。 ◎税務課長阪本殖君)  負担水準均衡化ということで、毎年土地については上がってございます。

海南市議会 2007-06-22 06月22日-01号

土地開発公社が所有する土地財産価値については、固定資産税路線もと地価公示価格換算を行う方法で検討したが、土地の形状また面積等による価格調整については、専門家でなければ難しいということから価格評価を行うことができなかったが、平成19年度の土地開発公社予算土地鑑定に係る予算措置をしているので、本年度中に土地開発公社が所有する土地鑑定を行いたいと思っているので、御理解いただきたいと。 

海南市議会 2007-03-02 03月02日-01号

次に、委員から、現状における路線に基づく財産価値、5つの土地について、現状で教えてほしい、取得するときにどれだけ損をしているか、実感として把握したいと思うとの質疑があり、当局から、最近の鑑定をとっていないので、その辺の計算ができていないのが実情である、一度、路線近傍売買事例を踏まえて、そういう積算をやってみたいとの答弁がありました。 

高野町議会 2006-12-11 平成18年第4回定例会(第2号12月11日)

第1点は、地価評価の件なんですけども、本町は、いわゆる地価評価につきまして、基準地価公示地価、あるいは路線等々あるわけでございますけども、本町評価基準は、いずれもこのような制度にのっとっていないというようにお聞きをいたしておりますけども、今後、どのような対応をなさるのか、それと、もう1点は、3年に一度の評価替えを行っておるわけでございまして、町長がその評価もとにして評価を決定をされておるわけでございますけども

高野町議会 2006-03-14 平成18年第1回定例会(第3号 3月14日)

いわゆる、今言われましたとおり3年に1度の路線というんですか、評価替えがあるわけですね。そして、それが上がる傾向じゃなくて、3年ごと評価が下がってきております。にもかかわらず、今回、宅地の面では上がったということですね。高野町の評価は、路線のいっぱいの評価はしてないと思うので、固定資産税をかけるためにいっぱいの評価をしていないとよく言いますね、70%評価やと。

  • 1
  • 2