11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2020-03-06 03月06日-07号

具体的には、訓練会場となる指定避難所などを避難所と想定し、受付や炊き出し、要配慮者支援などを体験する避難所運営訓練による地震体験、図面を使用して地域危険箇所避難経路の確認を行う図上での訓練を行うとともに、訓練会場までの間を利用して、地震や風水害などの災害から安全に避難する方法を身につける避難訓練など工夫を凝らし、様々な防災訓練が行われています。 2点目です。

高野町議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会 (第1号12月 4日)

桂枝曾丸さんを講師に招いて防災講座を開き、そして煙の出るハウス等子供たち、また保護者の方に体験していただくいいきっかけとなりました。  続いて、観光振興課でございます。11月3日、高野町交流ひろば第3回目を迎える、第3回目の住民交流広場を、今回は会場を移して開催することになりました。

新宮市議会 2015-12-10 12月10日-04号

それで、来年は私どもも参加させていただくんですけども、その中で、今度は、そういうことに、一時的な部分の避難訓練に加えまして、今までやった独自の訓練にかえて、佐野の市民運動競技場ですか、そちらのほうの多目的グラウンドでもって、合同でもって、例えば関係機関でもって、和歌山県ではそういう講座防災減災講座とか、あとを持ってきていただくとか、あと自衛隊とか、海上保安庁とか、もちろん警察、消防、そういう

田辺市議会 2011-06-29 平成23年 6月定例会(第2号 6月29日)

保育園児避難では、実際には保育士など職員による園児の誘導や介助等の関与が不可欠であり、職員防災に関する研修を行う一方、園児に対しては、低年齢児では絵本や紙芝居を通して防災への関心や意識づけを行うとともに、少し年齢が上がってくれば、避難訓練による地震体験訓練などを通して、防災への意識づけを行っているところであります。

田辺市議会 2007-09-18 平成19年 9月定例会(第3号 9月18日)

さらに今後は、地震体験を活用するなど、緊急地震速報体験できるような防災訓練等を検討していきたいと考えています。また、今後30年以内に発生する確率が50%から70%程度と心配される東南海南海地震については、和歌山気象台のシミュレーションによりますと、田辺市では、5秒から10秒前に緊急地震速報が発表されるとされております。  

和歌山市議会 2007-06-28 06月28日-05号

また、市民防災大学を通じて地域防災リーダーの育成を図るとともに、職員地域に出向いて、地域の方々とその地域災害特性に応じた防災対策を話し合う、いわゆる防災出前講座開催、さらには消防局防災学習センターでの防災知識の習得やによる地震体験等を通じて、防災意識啓発に努めてきたところでございます。 今後もさまざまな機会をとらえ、地域防災力の強化を目指し、きめ細かな啓発活動を続けてまいります。 

和歌山市議会 2007-03-05 03月05日-05号

地震に備えるための事前対策必要性につきましては、建物などの倒壊による死者が圧倒的に多かった阪神・淡路大震災の教訓をもとに、防災講座防災訓練による揺れ体験等を通じ、激しい揺れから自分の命を守る手段の体得にあわせて、住宅の耐震化や家具の転倒、落下、ガラスの飛散防止対策重要性について市民啓発を行ってきたところでございます。 

田辺市議会 2005-12-08 平成17年12月定例会(第3号12月 8日)

市といたしましても、さらに活発な活動を続けていただくため、防災訓練等に要した費用及び備蓄資機材修繕費への補助、さらに防災学習会開催消防署との連携によります救急救命講習会煙体験を用いての地震体験など、活動への支援に取り組んでいるところであります。  また、全組織活動を一層高めていただくため、昨年、田辺自主防災会連絡委員会を発足していただきました。

田辺市議会 2005-03-15 平成17年 3月定例会(第4号 3月15日)

さらに、組織結成後も活発な活動を続けていっていただくため、防災資機材補助防災講習会開催消防署との連携による救急救命講習会を用いての地震体験煙体験など、活動への支援に取り組んでおりますが、各防災組織間の活動の内容には、ある程度差もございますので、市といたしましては、組織全体の活動を一層高めていただくために、先月25日に田辺市の自主防災連絡委員会を発足させていただいたところでございます

和歌山市議会 2004-03-03 03月03日-05号

例えばなどを持ち込んで、地震体験をしていただくとか、また具体的に消防局の方に来ていただいて、セミナーを開くとか、そういう機会が多くなってきております。 この教育等を含めまして、今市民防災センターとして計画している概要について、お聞きして、第2問とさせていただきます。ありがとうございました。(拍手) ○副議長(東内敏幸君) 大橋市長。 

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