946件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高野町議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会 (第3号 9月19日)

起債の目的、臨時財政対策債。  補正前の限度額8,000万円。  起債の方法。証書又は証券借入。  利率。4.5%以内(ただし、利率見直し方式で借り入れる政府資金及び地方公共団体金融機構資金について、利率の見直しを行った後においては、当該見直し後の利率)  償還の方法。償還方法・期限については、借入先の条件に従う。

高野町議会 2019-09-03 令和元年第3回定例会 (第1号 9月 3日)

報告第3号、平成30年度高野町財政健全化判断比率の報告につきましては、地方公共団体財政の健全化に関する法律第3条の規定による報告で、それぞれの比率は、健全財政を十分維持できる数値となっておるところでございます。  認定は12件でございます。認定第1号、平成30年度高野町一般会計歳入歳出決算認定について。

田辺市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2号 6月25日)

そうなると事業期間も事業費も膨れ上がり、改修工事等に有利な補助メニューもないと伺っておりますので、調査はしたものの市の財政状況では実現できませんでしたとなる可能性もあるのではないかと危惧します。そうならないよう住民の悲願でもある浸水・冠水対策の早期の実現をお願いいたします。  また、私から最後に、田辺市全体の浸水・冠水対策として1点、排水ポンプ車の導入を御提案させていただきます。  

田辺市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5号 3月25日)

次に、庁舎整備に関して100億円を超えるような負担は、田辺市は合併により財政規模が拡大しましたが、今の状況でも決して市民サービスも十分できているという状況ではありませんので、優先順位の観点からも新庁舎への負担は大き過ぎると考えます。  開発公社については、城山台で売れ残っている土地を全て売却したとして4億円の赤字とのことです。

高野町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会 (第5号 3月20日)

2項財政安定化基金支出金1目財政安定化基金交付金、1,000円、1節1,000円。3項財政対策補助金1目財政対策補助金、62万8,000円、1節62万8,000円。  6款繰入金1項他会計繰入金1目一般会計繰入金、4,965万円、1節2,516万7,000円、2節1,737万6,000円、3節140万円、4節507万9,000円、5節62万8,000円。  

高野町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会 (第4号 3月14日)

ただし、町財政の事情により償還期間を短縮し、もしくは繰上げ償還または低利に借りかえすることができる。  公営住宅建設事業。  限度額、5,780万円。  起債の方法、利率、償還の方法については先ほどと同じです。  緊急防災減災事業。  2,690万円。  農林業施設災害復旧事業。  90万円。  公共土木施設災害復旧事業。  150万円。  臨時財政対策債。  8,000万円。  

高野町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会 (第3号 3月12日)

(繰替運用)  第6条 町長は、財政上必要があると認めるときは、確実な繰戻しの方法、期間及び利率を定めて、基金に属する現金を歳計現金に繰り替えて運用することができる。  (公表)  第7条 町長は、毎年度、この条例の運用状況等について、公表しなければならない。  (町長への委任)  第8条 この条例に定めるもののほか、基金の管理に関し必要な事項は、町長が定める。  附則。  

高野町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会 (第2号 3月11日)

ただ、これも費用がかかることですので、財政サイドとか、また上との相談の中でのことになるかと思います。  以上です。 ○議長(大西正人) 6番、中前君。 ○6番(中前好史) できればそのように考えていただいて、補助金等を出していただけるようであれば、また防犯カメラを設置してくれるところも出てくるかと思いますので、そんなことなんかも少し考えて進めてもらったらいいかと思います。  以上です。

高野町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会 (第1号 3月 5日)

今後、今の消費税の10%増税になっていく中でどのような形にして税率を上げていくのかということを、しっかり担当課と、また財政担当者とともに考えてまいりたいなというふうにも考えておるところでございます。5%に据え置くというのは厳しいかなと思いますので、段階的に伸ばしていくか、まずは8%にさせていただくかというようなところで進めていかなければならないのかなというふうに考えております。  

高野町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会 (第3号12月14日)

但し、町財政の事情により償還期間を短縮し、若しくは繰上げ償還又は低利に借り換えすることが出来る。  補正後の限度額1億9,510万円。  起債の方法、利率、償還の方法については、補正前と同じでございます。  農林業施設災害復旧事業。  補正前の限度額280万円。  起債の方法、利率、償還の方法については、先ほどと同じです。  補正後の限度額1,520万円。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

文科省では、平成29年度より学校図書館整備等5カ年計画を実施しており、計画の中には、学校司書の配置拡充も盛り込まれ、そのための財政措置もとられています。  初年度、田辺市には、普通交付税のうち学校司書分として、小学校には1,273万9,000円、中学校では653万4,000円、合わせて2,000万円近くの交付がされています。しかし、平成29年度決算では、司書賃金は267万389円でした。

高野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会 (第2号12月10日)

ただ、高野町におきましては、現時点、やはり財政規模、あるいは人口規模等が少ないということもございますので、すぐにそういったシステムを導入して事業を行っていくということは、現時点、まだないということで、今後検討していきたいと思っております。 ○議長(大西正人) 平野町長。 ○町長(平野嘉也) 9番議員からIT、またAIについて御質問していただきました。

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

財政との関係においても、こうした災害対策については、財政状況が厳しいからできないというものではなく、財政状況が厳しいからこそ、より社会的コストが小さくて済む徹底した事前の取り組み、あるいは、防災減災、国土強靱化、こういったものに力を入れていく、こういった考え方をとるべきではないかと思います。  

高野町議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会 (第1号12月 4日)

3,000人の住民が負担するには非常にやはり大きなコストになってくるかなというふうにも思っておりますので、その財源確保のためにも、今回そのふるさと納税というものを高野町の財政をしっかり健全を保ったまま財源を確保していく、財源を確保しなければならないというような覚悟でしております。