65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和歌山市議会 2020-12-01 12月01日-03号

この実現に向け、平成28年度から市街化調整区域開発許可基準見直し、無秩序な開発を抑制しつつ、鉄道駅や小学校周辺などを地域の拠点となるエリアと位置づけ、居住日常生活に必要な機能の緩やかな誘導を図っています。 一方、市街化区域においては、平成28年度に立地適正化計画を策定し、中心市街地や主要な鉄道駅やバス停周辺エリア都市機能誘導区域と定め、地域特性に応じた都市機能誘導、集積を図っています。

印南町議会 2019-11-30 12月16日-02号

haを超える森林の伐採につきましては、県知事の許認可の範囲となりますので、今回の質問対象外であること、また、この届け出に伴う開発行為については、1haを超える林地開発許可行為のように「災害防止」「水害防止」「水の確保」「環境保全」等の許可基準法令により規定されておりません。このことを確認しておきたいと思います。 もう一点は、開発行為についての役場内の総合調整

和歌山市議会 2019-09-19 09月19日-05号

本市では、人口の急激な減少高齢化背景として、人口密度を維持する区域である居住誘導区域を設定し、区域内における居住環境向上区域外居住の緩やかなコントロールを図るため、平成30年10月に、開発行為が可能な地域において、消防の用に供する貯水施設である防火水槽設置に関する免除規定を含め、開発許可基準を緩和しております。 以上でございます。 ○副議長松本哲郎君) 前総務局長。 

田辺市議会 2018-06-25 平成30年 6月定例会(第2号 6月25日)

それ以降は特定労働者派遣事業一般労働者派遣事業の区別は廃止されますことによりまして、全ての労働者派遣事業は新たな許可基準に基づく許可制となります。今までは届出制で、届け出すればすぐにその発行をできたんですけれども、今は二、三カ月待ってからの許可制となります。いろんな派遣法に関しましては、なかなか厳しい条件が課せられるところでありまして、変わる点で言えば、資産と現預金の制限が加わります。

和歌山市議会 2018-03-05 03月05日-04号

産業廃棄物最終処分場設置許可については、国からの法定受託事務であり、現行法令許可基準に基づき厳正な判断が求められると考えており、今後も地域方々の御意見を十分尊重し、市として慎重に判断してまいります。 次に、メガソーラー建設について、市長として、事業者に対し、住民の暮らしと安全を守る立場で、同意しないということを明言すべきではないかとの御質問でございます。 

海南市議会 2017-12-07 12月07日-04号

県の林地開発許可申請の手引の内容を踏まえた上で、県に林地開発許可申請に係る利害関係者同意書についての見解を尋ねたところ、利害関係者対象範囲については、森林法許可基準である災害防止水害防止、水の確保環境保全に関する4つ要件で直接的に影響が及ぶ範囲内の関係者で、一般的には地元自治会水利組合などを想定しているとのことでありました。 

和歌山市議会 2017-09-14 09月14日-03号

メガソーラー建設計画に伴う森林法に基づく林地開発につきましては、県が災害防止水害防止、水の確保環境への保全について、許可基準により適切に判断を行います。 市としましては、今後とも、市民の安全を最優先に、防災環境保全観点から、県に意見を申し入れてまいります。 次に、2点目ですが、住民からはどのような声が届いているのかとの御質問です。 

和歌山市議会 2017-06-19 06月19日-04号

また、和歌山環境影響評価条例対象外メガソーラー建設計画に伴う林地開発については、県が災害防止などの許可基準により適切に判断を行っております。 市としましては、今後とも市民の命と安全を最優先に、防災環境保全観点から、関係市長意見として県に申し入れを行ってまいります。 以上でございます。 ○副議長井上直樹君) 有馬産業まちづくり局長。 

和歌山市議会 2016-09-14 09月14日-05号

産業廃棄物最終処分場設置許可については、国からの法定受託事務であり、現行法令許可基準に基づき、厳正な判断が求められると考えております。 また、林地開発許可については、和歌山県が許可権者でありますが、開発行為による影響や対策について、地域方々の理解を得られるよう事業者説明責任を果たすべきであり、直接影響を受ける市として、地域方々意見を十分考慮し、県に意見を提出してまいります。 

田辺市議会 2015-12-09 平成27年12月定例会(第2号12月 9日)

このため、紀州田辺うめ振興協議会では、地方創生先行型交付金を活用し、成長が見込まれる介護食事業等において、国が定める特別用途食品の表示許可基準を満たした病院食介護食として嚥下困難者が食することができる梅干しの開発を進めており、今後の産地としての新たな市場開拓が見込まれるのではないかと期待しております。  以上でございます。            

海南市議会 2015-10-02 10月02日-07号

まず、議案第56号 海南市廃棄物処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例について、委員から、一般廃棄物処理業者許可基準はどうなっているのかとの質疑があり、当局から、申請者が市内に事務所または事業所を有する個人または法人であるとの答弁がありました。 次に、委員から、一般家庭で大量の廃棄物を搬出する場合、例えばシルバー人材センターに依頼することもあると思う。

印南町議会 2014-04-10 03月13日-03号

農地転用許可基準には、第1種農地、第2種農地、第3種農地一致基準があり、それぞれ適用要件があります。 ご質問の第1種農地要件は、おおむね10ha以上の団地、2、農業公共投資農地、3、生産力の高い農地となっています。 また、転用については、農地収用法対象事業公共性の高い事業に関する場合を除き、原則不許可となっています。

和歌山市議会 2013-03-11 03月11日-07号

宅地開発許可に際しての地形的な危険性は、県が指定する砂防指定地、急傾斜地崩壊危険区域地すべり防止区域等区域にあるかを確認し、これらの区域内にある場合は、個別法に基づく許可基準等による審査が行われ、宅地開発許可同時許可をすることとなります。 地質については、開発の規模、構造に応じ、ボーリング調査等により切り土の勾配や擁壁等構造が安全であるかを審査します。 以上でございます。

和歌山市議会 2013-03-05 03月05日-03号

景観計画の運用を進め、風致地区見直し屋外広告物許可基準見直しを行い、町の景観の保存に努めます。 活力のあるまちづくりのためには、市民民間団体と連携していくことが重要です。JAビルの建てかえや再開発計画策定に積極的に取り組む団体への支援を続けます。 協働まちづくりモデルとも言うべき砂山・今福地区方々まちづくりに向けたワークショップ開催等の取り組みを支援します。 

和歌山市議会 2012-06-20 06月20日-06号

当該林地開発許可申請があった場合、県にて、森林法許可基準等に基づいて災害防止水害防止等観点から厳正な審査が行われますが、森林法第10条の2第6項の規定に基づき県から本市意見を求められた際につきましては、水害防止災害防止、水源の確保環境保全観点から種々意見を述べたいと考えています。 以上でございます。 ○議長和田秀教君) 原教育局長。