639件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

高野町議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会 (第1号 5月10日)

設計監理と長寿命化の工事と、両方合わせて3,000万ということで、これ補助事業ということで3,000万のほう、国のほうは申請しておりましたので、実際は入札等で減額もなっておりますし、最終精算という形で、実施したか実施してないかということであれば、全部工事できております。この範囲内でできております。ですので、精算に伴う減額ということで計上させていただいております。  以上です。

高野町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会 (第4号 3月14日)

続きまして3棟のほうを計画して、また塗りかえ等を行うような事業の内容の中で進めるに当たりまして、設計のほうにつきましては、まず補助事業ということもありますので、職員のほうから精査して、まず発注業務があります。その中で入札していただきまして、また設計とか、また現場管理とか含めた中で、業者のほうで進めていくような内容で計画していただくような内容であります。  以上です。

高野町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会 (第3号 3月12日)

あともう一つ、鳥獣対策費の補助事業ということで160万ほど減ってるんですけども、昨年、鳥獣のほう、捕獲といいますか、そういったほうがかなり多かったと思われます。その中で今年度、同じように捕獲を進めてはもらったんですけども、その頭数が少なかったということで、減額のほうをさせていただいております。  

田辺市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日)

耐震改修工事費の補助事業を知らない人がおよそ8割ということです。  そこで、耐震化が進まない理由としての大きな要因の三つ私が考えましたのは、まず費用が高い、それから事業を知らない、あと手間と時間がかかる、この3点において、ここへのアプローチをしながらできるだけ促進につなげていけるよう見直しについて質問してまいりたいと思います。  まずは、周知強化についてです。

高野町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会 (第1号 3月 5日)

歳出の主なものとしましては、新規事業費として交通系ICカード導入支援事業費1,073万1,000円、県内初の事業であります高齢運転者サポカー購入補助事業費100万円、避難所へのソーラー照明整備事業費100万円、ウッドスタート宣言、ウッドスタート事業関連事業費401万7,000円、森林所有者意向調査事業費314万6,000円、間伐材搬出支援事業費200万円、ブロック塀除去・改修補助事業費1,200万円

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

次に、31ページから38ページまでの国庫支出金の総額は、57億4,097万8,000円で、これは歳出に計上している補助事業に対する交付額等を計上したものです。  このうち31ページ及び32ページの国庫負担金は、44億9,100万4,000円で、主なものは、民生費の障害者自立支援給付費負担金、児童手当交付金、生活保護費負担金です。  

新宮市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号

議案第46号は、国保補助事業実績申請システムの改修に係る委託料の増額並びに平成29年度療養給付費負担金、療養給付費交付金及び特別調整交付金の精算により生じた過大交付分返還に伴う償還金の増額を行うものであります。  議案第47号は、介護保険料の精算による余剰金の積み立て並びに第1号被保険保険料還付金及び国庫、県費負担金等の精算による過年度分償還金等を増額するものであります。  

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

まず、平成24年1月、平成23年度に電気自動車の普及促進等、電気自動車利用の利便性を図るため、地域ニューディール環境基金補助金で100%の補助事業を活用し、高野町役場に設置したものでございます。平成24年4月から平成27年3月の3年間で実証試験は終了し、平成27年7月から運用を開始しております。  

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

これも南海トラフ巨大地震が近いうちにやってくるということで、地震発生時においてブロック塀の倒壊による被害の軽減や避難路の寸断を防ぐため、ブロック塀等の撤去や、生け垣またはフェンス等への転換に対して補助を行っているブロック塀耐震事業費補助金というものが田辺市にはございますが、この補助事業ができてから、どれくらいこの制度を活用されてるのかお聞かせください。  

田辺市議会 2018-08-29 平成30年 9月定例会(第1号 8月29日)

今回の補正額は2億1,486万円で、歳出の主なものを申し上げますと、総務費では、大阪府北部地震によるブロック塀崩壊事故を踏まえたブロック塀耐震対策事業費補助金の増額、現在進めているコンビニエンスストアでの住民票等の交付に関し、旧姓併記に対応するためのシステム改修委託料等を、民生費では、国の補助事業に採択されたことによる障害者福祉施設等整備費補助金等を、衛生費では、斎場建設事業に係る造成工事費の増額

印南町議会 2018-08-06 平成30年  8月 臨時会-08月06日−01号

それとあと、印南町ブロック塀補助事業については、ブロック塀を撤去するための補助事業、そしてブロック塀を改善するための補助事業、それからブロック塀の補強をするための補助事業、それぞれ3つございまして、総務課長のほうからは、最高限度額を引き上げて、町民の皆さんにしっかり活用していただくんだというご提案がありましたけども。1つは、ブロック塀等の改善の補助事業についてなんですけども。

田辺市議会 2018-06-26 平成30年 6月定例会(第3号 6月26日)

例えば、間伐や植栽、森林作業道の開設といった森林整備に対して国や県の補助金に市の上乗せ補助事業を実施し、森林組合等の林業事業体に対して支援を行っています。さらに適切な森林管理の一環として、紀の国森づくり基金間伐対策事業を実施し、人工林を混交林や広葉樹林へと誘導する取り組みも行っております。

海南市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会-06月12日−02号

その際、老朽化した空き家を解体しようにも経済的な理由で解体が困難な方に対しては、老朽危険空家除却工事補助事業の御案内もあわせながら、円滑に危険な空き家の解体撤去が進むよう取り組んでいるところであります。さらに、所有者や相続人がいない空き家で危険度、緊急度が高い場合、略式代執行による対応が必要と考えておりまして、今年度1件の略式代執行を予定しております。  

田辺市議会 2018-03-23 平成30年 3月定例会(第5号 3月23日)

さらに、本事業と並行して空き店舗の解消を進めていく必要性についてただしたのに対し、「本事業は国庫補助事業を活用したハード事業であるが、市が起業や創業に係る事業に取り組む中で田辺駅前商店街の空き店舗の解消に努めているとともに、田辺駅前商店街と田辺商工会議所が中心になり、にぎわい創出の事業を行う中で、空き店舗を解消する取り組みを行っている」との答弁がありました。