4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新宮市議会 2017-03-29 平成29年  3月 定例会-03月29日−09号

これに対し、委員中より「業者選定に当たっては、公平性と競争性を担保しておく必要があり、随意契約とした場合、会計検査院の検査に耐え得るのか」との質疑があり、当局より「同様の随意契約の事例もあり、国土交通省においても当初のコンセプトを維持して生かすものであるならば、当時のプロポーザルは有効であるとされており、また法律専門家の見解では、設計者選定行為行政行為であり、取り消しや撤回を行わない限り効力は存続

海南市議会 2014-12-03 平成26年 11月 定例会-12月03日−03号

市民から最も信頼されない行政行為であります。  次に、中項目4、先約者放逐の件についての質問です。  和歌山リサーチラボ社屋を購入して本庁を移したいと市長が要望しても、既にリサーチラボで事業活動をしている企業が入居していました。それを強引に放逐してでも確保したいというのは、公共事業体のするべき行為ではあるまい。この点で、市はどのような見解を持っているのかお伺いします。  

海南市議会 2011-09-16 平成23年  9月 定例会-09月16日−05号

そういうことをしながら1つの行政行為をする中で、やたらと臨時雇いをふやしていくねん。今、不景気やからね、ごみの収集などに、いろんなごみの収集以外の業種でもね、高齢、お年を召された方でも仕事をしたいということで、それは来ることは来るんよ。そやけどね、そのことで、市が給料の安い人たちの雇用形態つくっていくことになんねんで。せやから、それもあるから、私、言うてんねん。

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