10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2021-06-25 令和 3年第4回定例会(第2号 6月25日)

次に、今後の運営についてですが、百間山渓谷キャンプ村は、地元の期待とともに災害からの復興のシンボル的な役割を果たす施設として、地元熊野区に御協力をいただき再開する予定としており、市といたしましても百間山渓谷のみならず、法師山や大塔山等トレッキング客川釣り客をターゲットとした観光施設として集客に努めるとともに、自然に囲まれた大塔地域魅力を多くの方々に知ってもらうことにより三川地区活性化大塔地域全体

和歌山市議会 2017-12-07 12月07日-06号

雑賀崎は、自然、漁業集落の風景や歴史的資産など、多様な魅力をあわせ持ったエリアです。このエリアの何よりの魅力は海であり、釣りやプレジャーボートなどのマリンレジャーを楽しめること、アシアカエビなどのとれたてのおいしい水産物を味わえること、その水産物船上販売で漁師から直接買える機会があることです。 

田辺市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第3号12月12日)

市としましても、そうした自然に囲まれた大塔地域魅力を多くの方々に知ってもらえるよう、継続して情報発信をしてまいりますので、御理解いただきますようお願いいたします。           (大塔行政局長 松本光生君 降壇) ○議長吉田克己君)    安達幸治君。            (10番 安達幸治君 登壇) ○10番(安達幸治君)    熊野地区活性化についてお答えいただきました。

和歌山市議会 2011-03-03 03月03日-05号

和歌山市は、歴史自然、食、すぐれた観光資源を持ち合わせております。この資源をうまく組み合わせて売り出すことが、本市の観光のポイントだというふうに考えております。特に、おいしい和歌山市イメージの充実、つまり、食は歴史自然と組み合わす核となります。前面に売り出す資源と考えているところであります。

和歌山市議会 2010-06-15 06月15日-02号

今回の国名勝指定健康ブームをとらえ、関係機関地元皆様方協力を得ながら、歩いて楽しむ和歌の浦を打ち出し、例えば、名勝和歌の浦めぐり散策コースを提供するなど、和歌の浦に残る貴重な歴史文化遺産自然という観光資源をうまく組み合わせ、より魅力的な和歌の浦の情報をあらゆる機会をとらえ発信し、集客に努めてまいります。 以上でございます。 ○議長山本宏一君) 12番。 

和歌山市議会 2000-03-03 03月03日-04号

21世紀を目前にした今、TSL--テクノスーパーライナー開発など、次世代海洋交流の隆盛が予想される現在、海を取り込んだ観光開発を考える上で、単においしい食べ物があったり、歴史的、文化的資産自然だけを自慢し、それに頼っていたのどかな時代認識による観光のままでは、人々を呼び寄せ、引きつけることはできません。

田辺市議会 1996-06-26 平成 8年 6月定例会(第4号 6月26日)

それで最後に、環境月間ですか、僕、詳しく知らないですけれども、環境という、大気汚染という環境ですね、水も含めてなんですけれども、環境権というのは、一体何かということで、ある本に出てましたので、これは昭和45年3月の公共シンポジウム決議という決議文の中にあるんですけれども、環境権というのは、「健康や福祉を侵す要因に災いされない環境を享受する権利と、将来の世代へ現在の世代が残すべき遺産であるところの自然

和歌山市議会 1992-03-06 03月06日-03号

主なものといたしましては本市への観光客誘致の拡大を図るため、和歌山城中心世界リゾート博プレイベントとして吉宗まつり開催を初め、加太、磯の浦の海水浴場、友ケ島での各種イベントを通じ、歴史自然あふれる和歌山市をPRする経費として 3,450万円、また例年、市内外からの参加を得て盛大に開催しております紀州おどりをより充実したものとするための開催経費として 3,200万円を計上してございます。

和歌山市議会 1989-07-04 07月04日-02号

議員御指摘のようにアンケートにもよく出ておりますけれども、自然がいかに市民からも親しまれているかということがうかがえるわけでございます。私どもといたしましても、これら歴史的な遺産を受け継いでこれを守り、また保存し、また利用することにつきましては観光客誘致というものがいかに図ってまいれるかということを考えるわけでございます。

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