17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2013-03-08 03月08日-06号

次に、昭和54年6月21日、公営競技の適正な運営についてとする公営競技問題懇談会--座長吉国一郎氏ですが、この総理府総務庁長官--当時ですが--長官宛て意見書を上げられております。その意見書第4項で、公営競技調査会答申に基づき、原則として場外売り場は増加しないこと、このようになっておりますけれども、このことは承知をされておられますか。 

和歌山市議会 2003-12-24 12月24日-09号

かつて総務庁長官の方から、一朝有事の際には、賞味期限の切れたものでも置いときなさいという通達があったはずです。これは通達読んでないんかどうかわからんですが、通達があったんです。少しぐらい賞味期限切れておっても一朝有事の際に食べもんがないようになったら、そんなもん、あたるもんじゃないですよ。中にはあたるもんがありますよ。ですけども、お米なんかの場合は炊き込んでなにしたら食べられるじゃないか。

和歌山市議会 2001-12-10 12月10日-05号

なぜFRIDAYを訴えないのかということで、風119号、「私の政治の師は、もと総務庁長官で、今は亡き玉置和郎先生だった」と。先生が言うのには、そんなもん歯牙にかけるなと、こういうことやろと思うんですよ、この内容は。そやけど、亡くなった方を引っ張り出してきて、ここに書かれたら、亡くなった方は答えようがない、「違うで」と言えない。 私、この間、霊界通信--私も日本心霊科学協会の会員なんです。

田辺市議会 2000-03-27 平成12年 3月定例会(第8号 3月27日)

提出先として、内閣総理大臣大蔵大臣農林水産大臣自治大臣国土庁長官総務庁長官、林野庁長官であります。  ご審議の上、ご賛同賜りますようよろしくお願い申し上げます。             (16番 八山祐三君 降壇) ○議長稲沢勝男君)    提出者説明が終了いたしました。  これより質疑に入ります。  質疑はありませんか。               

和歌山市議会 1999-03-25 03月25日-11号

本案は、海面浮遊ゴミ油回収船の建造及び海洋環境保全対策の充実を求める意見書案でありまして、地方自治法第99条第2項の規定によりまして、内閣総理大臣大蔵大臣運輸大臣及び総務庁長官意見を提出しようとするものであります。 文案はお手元配付のとおりでございますので、何とぞ同僚各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ○議長浜野喜幸君) 質疑に入ります。 質疑はありませんか。 

和歌山市議会 1997-10-07 10月07日-08号

本件は、中央省庁再編に関する意見書案でありまして、地方自治法第99条第2項の規定によりまして、内閣総理大臣農林水産大臣運輸大臣建設大臣総務庁長官及び国土庁長官意見書を提出しようとするものであります。 文案はお手元配付のとおりでございますので、何とぞ同僚各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ○議長柳野純夫君) 質疑に入ります。 質疑はございませんか。 

和歌山市議会 1997-06-30 06月30日-08号

本案は、郵政事業分割民営化に反対する意見書案でありまして、地方自治法第99条第2項の規定によりまして、内閣総理大臣大蔵大臣郵政大臣及び総務庁長官意見書を提出しようとするものであります。 文案はお手元配付のとおりでございますので、何とぞ同僚各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ○議長柳野純夫君) 質疑に入ります。 質疑はありませんか。 

田辺市議会 1997-06-30 平成 9年 6月定例会(第5号 6月30日)

提出先につきましては、内閣総理大臣大蔵大臣郵政大臣総務庁長官であります。  以上、ご審議のほどよろしくお願い申し上げます。             (17番 熊野芳和君 降壇) ○議長行森素治君)  提出者説明が終了いたしました。  質疑に入ります。  質疑はありませんか。  19番、尾前陽三君。             

和歌山市議会 1997-03-26 03月26日-09号

本案は、機関委任事務廃止のほか、地方自主財源の拡充を図るなど、地方分権の一層の推進を求める意見書案でありまして、地方自治法第99条第2項の規定によりまして、内閣総理大臣大蔵大臣自治大臣及び総務庁長官意見書を提出しようとするものであります。 文案はお手元配付のとおりでございますので、何とぞ同僚各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ○議長吉田光孝君) 質疑に入ります。 

田辺市議会 1997-03-25 平成 9年 3月定例会(第6号 3月25日)

平成9年3月25日、田辺市議会、ということで、提出先につきましては、内閣総理大臣大蔵大臣自治大臣厚生大臣労働大臣総務庁長官以上でございます。  どうぞよろしくご審議の上、ご賛同賜りますようよろしくお願いいたします。  以上でございます。              (4番 山本紳次君 降壇) ○議長行森素治君)    提出者説明が終了いたしました。  質疑に入ります。  

和歌山市議会 1996-07-02 07月02日-08号

本案は、有害図書等を追放し、青少年の健全育成を図るための意見書案でありまして、地方自治法第99条第2項の規定によりまして、内閣総理大臣、法務大臣、文部大臣厚生大臣自治大臣総務庁長官及び和歌山県知事意見書を提出しようとするものであります。 文案はお手元配付のとおりでございますので、何とぞ同僚各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ○議長吉田光孝君) 質疑に入ります。 

和歌山市議会 1993-12-20 12月20日-07号

本案は、地方バス生活路線運行維持補助制度改善についての意見書であり、地方自治法第99条第2項の規定により大蔵大臣運輸大臣総務庁長官及び和歌山県知事意見書を提出しようとするものであります。 文案はお手元配付のとおりでございますので、何とぞ同僚各位の御賛同をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ○副議長吉田光孝君) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 

和歌山市議会 1993-03-09 03月09日-06号

さて、1988年に総務庁長官私的諮問機関である「新しい中高年生活文化を考える懇談会」が、望ましい中高年者生活文化のあり方を報告書にまとめ、「エイジレス社会」つまり「年齢などの社会的枠組みを離れて、みずからの能力と責任において自由に生き生きとした活動を続ける人々が多く輩出し、また、このような生き方が広く社会に容認されるような社会」を提唱しております。 

和歌山市議会 1992-03-11 03月11日-06号

しかしこれは、担当大臣である総務庁長官一般対策への円滑な移行を図るという観点から審議を求めているだけに、政府の法後の対応の具体化が注目されますし、私はこれまでも繰り返し述べてきましたように、部落住民の自立を促し、周辺地域との融合を進めるためにも、一日も早く一般行政へ移行することこそが、部落差別の解消につながるものと考えます。 

和歌山市議会 1991-07-08 07月08日-05号

また、平成3年2月に総務庁長官、官房長を初め関係局長名で、同じく県知事に対しまして、地域改善対策の実施及び適正化についての通達が出されてございます。その趣旨は、地域改善対策事業について見直しを行い、昭和62年度から真に必要な事業に限定して実施するなど、地対財特法施行通達趣旨に沿った事業見直し及び事業運営適正化に努められたいというものでございます。 

和歌山市議会 1990-12-10 12月10日-03号

また、本市においても本年8月に総務庁長官あて、基本的法律の制定と総合的な施策を確立されたい旨、要望したところであります。 3点目の、同対法以後の法の中で足りない部分についてでございますが、同和問題の解決は行政の責務であり、同時に国民的課題であるとした同対審答申が出されて25年が経過しようとしております。

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