278件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高野町議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会 (第3号12月13日)

3項戸籍住民基本台帳費1目戸籍住民基本台帳費、補正額10万円、補正後の額2,233万8,000円、2節1万8,000円、3節3万3,000円、18節4万9,000円、5項統計調査費2目地籍調査費、補正額5万3,000円、補正後の額9,288万2,000円、2節1万8,000円、3節3万5,000円。  

田辺市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4号12月11日)

また、発達障害につきましては、世界保健機関が作成した疾病及び関連保険問題の国際統計分類では、精神及び行動の障害に含まれ、地方公務員安全衛生推進協会の調査においても精神及び行動の障害に分類されます。  そうした中で、直近の調査結果では、1カ月以上の長期病休者は10万人当たり2,519.5人で、そのうち約56%が精神及び行動の障害となっておりますので、計算上10万人当たり1,408名となります。

田辺市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3号12月10日)

市の計画を策定する際や地域課題を考える上におきましては、さまざまな統計指標をもとに現状分析を行いながら取り組んでいるところでありますが、どの分野においても重要となる人口の推移につきましては、住民基本台帳をもとに平成31年3月を基準として、10年前と比較しましたところ、田辺市全域では、平成21年の8万2,537人から7万3,734人と約10%減少しているのに対しまして、中心市街地は1万1,097人から

高野町議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会 (第3号 9月19日)

5項統計調査費2目地籍調査費、補正額5万6,000円の減、補正後の額9,282万9,000円、4節5万6,000円の減。  3款民生費1項社会福祉費1目社会福祉総務費、補正額228万5,000円、補正後の額2億1,199万2,000円、2節55万円、3節70万1,000円、4節15万8,000円、13節45万4,000円、次のページをお願いします。23節42万2,000円。

田辺市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第3号 9月17日)

県の統計によりますと、その他の県内の22カ所の海水浴場におきましても同様の傾向にあり、平成24年の来場者数は全体で約126万人でしたが、平成30年には約106万人と約20万人減少しており、その要因につきましては、近年、多種多様なレジャーが普及する中、海水浴自体を楽しむ人が減少していること、ビーチで過ごすには気温が高くなり過ぎていること、また、夏場の台風がふえてきていることなどが上げられるのではないかと

田辺市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第1号 9月 4日)

先般、アメリカ海洋大気局の発表によりますと、ことし7月の世界の平均気温は16.7度で、20世紀の平均気温をおよそ1度近く上回り、1880年に観測を始めて以来、最も暑い7月を記録したとの統計報告がなされました。  この統計では、ことし7月の気温だけが特異に高かったということではなく、近年の世界の平均気温が年々上昇していることもわかり、地球温暖化の傾向が顕著に示されています。

田辺市議会 2019-07-05 令和元年第2回定例会(第5号 7月 5日)

暦の上ではそろそろ梅雨が明けるころとされておりますが、本年は太平洋側の高気圧の張り出しが弱く、梅雨前線が南の海上で停滞した状態が続いた影響で、近畿地方梅雨入りは平年より19日も遅い6月26日と、昭和26年の統計開始以来最も遅い記録となりました。去る1日には、田辺扇ヶ浜海水浴場の海開きが行われたところですが、梅雨明けはもう少し先になりそうです。  

田辺市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4号 6月27日)

1は、平成28年度総務省統計局の資料で、国民の趣味、娯楽に関して行動者率を都道府県別で順位をあらわしたものの中から抜粋しました。対象は10歳以上の男女、つまり大人という捉え方ができると思います。これは余暇にどのようなことをして過ごしているか、例えば映画鑑賞であったり、お菓子づくりであったり、キャンプ釣り、庭いじりなどを調査したもので、ここで見ていただきたいのは、読書、趣味としての読書です。

田辺市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号 6月26日)

これは、和歌山県の調査統計課の資料から平成29年度就業構造基本調査結果の抜粋になります。上のグラフをごらんいただきますと、和歌山県内の女性が出産や育児で一度職を離れ、35歳ごろから再び職につく様子が伺えます。赤枠で囲った35歳から49歳までの間は就業中の子供をちょうど養っているころだと思われます。  

高野町議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会 (第1号 5月10日)

5項統計調査費1目指定統計調査費、補正額13万9,000円の減、補正後の額19万5,000円、1節7万3,000円の減、3節5,000円の減、7節8,000円の減、9節3万1,000円の減、11節3,000円の減、12節1万7,000円の減、14節2,000円の減。  

高野町議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会 (第4号 3月14日)

5項統計調査費1目指定統計調査費、71万2,000円、1節54万6,000円、3節3,000円、7節9,000円、9節1万2,000円、11節11万6,000円、12節1万7,000円、14節9,000円。2目地籍調査費、9,288万5,000円、1節295万5,000円、2節666万6,000円、3節393万3,000円、次のページをお願いします。

高野町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会 (第3号 3月12日)

5項統計調査費2目地籍調査費、補正額1,922万5,000円の減、補正後の額3,136万4,000円、1節48万円の減、9節10万円の減。次のページをごらんください。11節67万円の減、13節1,797万5,000円の減。  3款民生費1項社会福祉費1目社会福祉総務費、補正額46万円、補正後の額2億77万4,000円、3節33万4,000円、13節35万1,000円の減、19節47万7,000円。

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

統計調査総務費1,656万3,000円につきましては、職員2名の人件費が主なものでございます。  続いて、基幹統計調査費1,411万1,000円につきましては、経済センサス基礎調査を初め、7件の統計調査及び準備事務に要する経費で、調査員報酬が主なものでございます。  次に、104ページをお願いいたします。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

平成29年度の年代別の利用者の状況を見ますと、両館合わせた統計では、一般18歳以上は全体の76%、小・中学生は20%、高校生・大学生は4%の利用率となっております。  入館者や若い世代の利用を一層促すため、今後とも特別展や館蔵品展の開催を初め、さまざまな活動を展開することで、すぐれた芸術文化に触れる機会を提供し、美術館への関心を高める取り組みを進めてまいりたいと考えてございます。