7件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

海南市議会 2007-12-03 12月03日-01号

現在、未給水工事をされているが、それが給水原価に反映されるのかとの質疑があり、当局から、平成19年度の当初予算も8,500万円程度の黒字で計上しているので、平成19年度累積欠損解消できる見込みである。未給水工事は現在工事中であり、どの程度反映されるかは試算していないとの答弁がありました。 以上が質疑応答の主なものであります。 

海南市議会 2006-03-10 03月10日-07号

この水道事業会計は、旧海南地区では水道給水解消事業等下津地域では石綿管更新事業が主な事業になってると思うんです。 私は、下津のこの石綿管更新事業について本年度状況等、これいつまでに終らせるのか計画を持っていればお聞かせください。 それから、21ページ給与のところですが、給与関係ないんですけども、いわゆる職員が去年30名から今年度26名と4人減になります。

和歌山市議会 1997-12-19 12月19日-07号

給水に対して給水していくことは水道局の大事な仕事だと考えます。しかし、今、残っている未給水に対する投資分独立採算ということで料金に転嫁すると、どんどん料金値上げをしなければならなくなることから、こういう状況を避けるためにも、一般会計から無利子で借り入れる等の手だてを考える必要があることを指摘しておきます。 

和歌山市議会 1989-03-30 03月30日-11号

次に、未給水対策について、委員から、湯屋谷地区への給水計画についてがただされ、当局より、湯屋谷関係については63年度中継ポンプ場用地買収を終え、新年度谷ポンプ場の新設に約 8,000万円、配管関係で約 4,000万円、その他合計で1億 3,000万円程度を計上し、平成年度ですべてを完了する予定であるとの答弁があり、関連して委員から、加太の大川地区では、空港関連埋め立て用土砂搬出の際、トンネル

  • 1