1002件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海南市議会 2027-09-13 09月13日-05号

その後も中央公民館サークル移動とかも含めまして、さまざまな機会を捉え、主にどういった使い方をされるのか、そのためには、どういった備品があればより有効的に施設が活用されるか等について、十分検討を進めてきたところでございまして、もちろん特定の方だけにメリットのある物品については利用の際には、個々に御自分で御準備いただくことと考えておりますが、利用者の方を初め、指定管理者候補である図書館流通センター、またこれまで

海南市議会 2023-12-03 12月03日-02号

また、その避難時において、高齢者の方など移動が困難な方はどうすればいいのでしょうか。さらに、特養などの高齢者施設を初めとする福祉施設に入所されている方々、また、災害に巻き込まれるおそれがある病院の患者さんなどの避難についてはどうなっておりますでしょうか、お伺いいたします。 次に、中項目3についてであります。 

和歌山市議会 2021-09-17 09月17日-03号

2番目に、移動時間を本来の業務に充てることで業務効率を向上できるということでございます。出張に伴う交通費宿泊費や往復の移動時間などの人件費が発生していることに加え、移動時の個業ができないことから大きなロスと言えます。人件費コスト削減はもちろんのことですが、移動時の時間も大きく削減されます。削減された移動時間を個業に充てることで、生産性業務効率を大きく向上させることが期待できます。 

和歌山市議会 2020-12-09 12月09日-05号

私の移動手段原付バイクのみですから、遠くても、南のほうなら下津あたり、北のほうなら、つつじが丘のテニスコートに行くぐらいで、車をお持ちの皆さんに比べても移動範囲は小さく、移動距離は短いと思いますし、車の流れや信号には気をつけているつもりですが、道路の白線をじっくり見ているわけでもなく、毎週、チコちゃんに叱られているように、それこそぼーっと走っているわけです。 

海南市議会 2020-12-05 12月05日-04号

あと、現在駐車場として運営をさせていただいているんですが、この写真を見てもわかるとおり、かなり民間の駐車場もできまして、もうほとんど車の駐車が駅東のほうへ移動していってしまいましたので、今後も駐車場として使っていけるかどうかということについても十分協議をしていかなければなりませんので、北側に残る駐車場から駅のほうへのアクセスについては、この対象用地の東側に5メートルの空き地を残して、駐車された方については

海南市議会 2020-12-04 12月04日-03号

○議長(川崎一樹君) 上田管理課長管理課長港湾防災管理事務所長上田穣君) 2号棟の工事ではバルコニーを塗り防水で施工しましたが、エアコンの室外機移動が必要なことや、乾燥するまでバルコニーが使えない等の苦情があったため、シート防水に変更することや、防音シートで建物を覆うことから暗くなりますので、中廊下の明るさを保つため仮設照明設置等対策を行ってまいります。

和歌山市議会 2020-12-02 12月02日-01号

議案第10号、和歌山市障害者日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に係る地域生活支援事業に関する条例の一部を改正する条例の制定については、移動支援事業において、提供者1人で複数人サービス利用者に対して同時に支援することを可能にするため、所要の改正を行うものでございます。 70ページをお開き願います。 

田辺市議会 2020-09-15 令和 2年第6回定例会(第4号 9月15日)

給水タンクが空になったら、近くの水源あるいは給水車ポリタンクでくんできた水を給水し、また、これそのものが動いて行けますので、近くの水道の使えるところへ自ら移動して給水してくることもできます。それから太陽光発電装置を備え、また、外部電源との接続も可能です。全国的には静岡県富士市が導入して以来、愛知県刈谷市などが導入し、被災地に出向いてそこで使用されたという実績があります。  

海南市議会 2020-09-12 09月12日-04号

次に、以前から係留している方につきましては、係留施設工事のため、船を移動していただくよう説明会の案内を送っており、再度その方々係留施設が完成したことから、戻る意思があるかどうか問い合わせを行う準備をしております。戻る意思がある方につきましては、優先して使用していただくよう考えております。 その後の募集につきましては、ホームページや広報で募集を行ってまいります。 

田辺市議会 2020-09-11 令和 2年第6回定例会(第2号 9月11日)

高齢者方々移動手段に係る現状については、昨年実施いたしました田辺地域公共交通網形成計画策定に伴う意見交換会において、地域住民方々意見の吸い上げを行っており、バス停まで歩くことが困難でバス利用できない人もいるといった声などが寄せられており、運転免許証を持たない方が公共交通機関利用する際に課題が生じていることは認識しているところです。            

印南町議会 2020-08-07 12月18日-03号

公共交通確保の立場から、真妻地区初め沿線住民移動手段確保し、安心して生活できる生活環境を求めます。 最後に4点目、水道事業について。これは公営企業会計に関連してです。この会計については、毎年の赤字決算を憂慮しております。町長も深刻さを認識し、県に対して支援を求めるなど努力していることについては、評価いたしたいと思います。ただし、次の2点について留意されたい。 

和歌山市議会 2020-07-09 07月09日-05号

工事期間中は、施工過程により、バス乗車位置の変更や迂回路による歩行者動線が変化するため、障害のある方におかれましても、安心して移動できるよう誘導する必要があると考えています。 工事施工については、交通誘導員を適所に配置、また、視覚障害者誘導用ブロックを移設し、安全対策に配慮しながら工事を進めることとしています。 

田辺市議会 2020-06-29 令和 2年第4回定例会(第4号 6月29日)

新型コロナウイルス感染症に係る緊急事態宣言が全面解除されて1か月が経過し、県をまたいでの移動自粛も解除されました。日本では徐々に社会活動が再開され、新しい生活様式を取り入れながら日常が戻りつつあります。  しかし、田辺市内飲食店飲食店向けの卸をされている方にお話を伺うと、客足の戻りは鈍く、経営的に厳しいという声ばかりです。