1039件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-12 田辺市議会 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日) こちらは、東京大学先端科学技術研究センターの近藤准教授が進めている超短時間労働とワーカーシェアリングを組み合わせた新たな雇用形態を実践しています。超短時間労働とは、15分ほどの短い時間帯からでも就労することで報酬や社会参加の機会を獲得できる働き方のことです。 もっと読む
2019-03-11 田辺市議会 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日) いざ一斉に解禁となった際に現場が混乱することのなきよう、先進事例の調査研究や現場でのシミュレーションを今の段階から重ねていっていただければと思います。  先ほどから携帯電話、スマートフォンの持ち込みが学校現場で将来的に認められるというスタンスで私はお話させていただきました。それは、資料1、2の児童生徒の所有率が想像以上のスピードで上がり続けていることからです。 もっと読む
2019-02-28 田辺市議会 平成31年 3月定例会(第2号 2月28日) 報償費につきましては、大学教授による授業研究の直接指導に係る講師謝礼のほか、県の補助を受けて行う防災教育事業や人権教育総合推進地域事業の講師謝礼、特色ある学校づくりのための講師への謝礼等が主なものでございます。  旅費につきましては、外国人英語指導教師の帰国旅費や人権教育総合推進地域事業の視察旅費が主なものでございます。   もっと読む
2019-02-27 田辺市議会 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日) また、長年、官民協働により取り組んできた南方熊楠翁の顕彰活動や啓発活動、貴重な蔵書や研究資料の保存・研究活動を通して、より幅広い世代に親しんでもらえるような取り組みを展開してまいります。  世界遺産紀伊山地の霊場と参詣道に代表される文化遺産や数々の文化財は市民の貴重な財産であり、その保全や保護、調査や継承は未来への責務であります。 もっと読む
2018-12-11 田辺市議会 平成30年12月定例会(第4号12月11日) しかしながら、本年3月の生活保護費不適正処理事件に係る再発防止検討委員会による報告にもございますが、一つ目には、不正を犯す機会が存在していること、二つ目には、不正を犯す動機が存在していること、三つ目には、不正を犯すための正当化できる理由が存在していること、これら三つの不正リスク要因がそろわなければ不正行為に結びつくことはないという組織犯罪研究者ドナルド・R・クレッシーの不正のトライアングル理論に基づきますと もっと読む
2018-12-10 田辺市議会 平成30年12月定例会(第3号12月10日) 今後とも美術館の展覧会活動の中で継続して開催し、紀南で活動した画家を後世に伝えるための調査研究を深めてまいりたいと考えてございます。   もっと読む
2018-12-07 田辺市議会 平成30年12月定例会(第2号12月 7日) また、ポータブル発電機の備蓄につきましては、災害用備蓄品整備計画に定められた数量は完了しておりますが、今後必要数については備蓄品整備計画を見直す中で検討するほか、先進地事例の調査研究も行いながら、指定避難場所における電源の確保に努めてまいりますので、御理解賜りますようよろしくお願いいたします。  以上でございます。            もっと読む
2018-09-27 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号 一つは、私自身は議員定数の削減に議会改革調査特別委員会の調査研究することについては認めたところなんです。しかし、定数削減を決定までしてくると思っていなかった、ここが1点であります。議員定数問題となると、全議員の協議をもって進めるべきであると、それを怠っているという思いであります。 もっと読む
2018-09-20 田辺市議会 平成30年 9月定例会(第4号 9月20日) これについては、庁舎整備方針検討委員会で出された答申をよりどころに、市は東山が最もふさわしい場所と答弁を繰り返してきましたが、委員の証言によれば、7回の委員会のうち3回目までは委員会でさまざまな研究・検討を行ったが、4回目以降は答申結果へと急速に導かれた感があったとの声も聞いております。   もっと読む
2018-09-20 高野町議会 平成30年第3回定例会 (第3号 9月20日) 29ページ、次のページですけども、この男女共同参画推進調査研究業務委託料99万6,000円が出ております。これはどのように出したのか、聞いておきたいです。  それと、保健体育費の中で、29ページの5項保健体育費2目給食センター費18節冷蔵庫購入費45万2,000円計上されておりますけれども、どのような経緯でこれを計上されたか聞いておきたいです。   もっと読む
2018-09-14 新宮市議会 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号 市役所で市議らと懇談した市観光推進課の山本課長補佐は、新宮の方々は春夫を大変熱心に研究して、情報提供し合いながら観光資源に生かしたいと話したと。  これを受けて、その2カ月後、当時の佐藤春陽新宮市長が十和田市を訪れて、同市の小山田久市長と懇談しています。 もっと読む
2018-09-11 高野町議会 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日) それに加えて、最近では、和歌山県立医科大学附属病院で毎月開催されるプライマリーケア勉強会の参加や、研究会への参加が多くされております。会場まで行かず、終業後、当診療所医師が参加できるものでございます。   もっと読む
2018-09-10 田辺市議会 平成30年 9月定例会(第3号 9月10日) 当時の想定設定以降も地震や津波などの研究が進む中で、いずれも情報としてはもう古くなってきています。県も市もそういう情報をもとに橋の計画を立てているということをいま一度しっかりと認識していただきたいと思います。  次に、津波による橋脚の周りの海底の洗掘、そして海や砂地を埋め立てた場所であるなら液状化による道路の損壊など予測不可能な被害が出るおそれがあります。  お伺いいたします。 もっと読む
2018-09-07 田辺市議会 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日) 総務省から自治体戦略2040年構想研究会の報告が出されています。今から20年先、2040年ごろには総人口が毎年100万人近く減少、自治体の税収も減少し、高齢者の人口がピークを迎える年であります。医療、福祉、治安、防災、インフラ等問題が山積みであるように思います。持続可能な行政サービスが続けられていくのか不安が残ります。   もっと読む
2018-07-06 田辺市議会 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日) 今後も子育て世代の労働と育児の実態把握に努めていただき、さらに充実した支援策を研究していただけることを期待いたしまして賛成討論といたします。             (4番 前田佳世君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    他に討論はありませんか。               (「なし」の声あり) ○議長(小川浩樹君)    それでは、これをもって討論を終結いたします。   もっと読む
2018-06-28 高野町議会 平成30年第2回定例会 (第3号 6月28日) そういうことでございますので、現状主義というのが高野山に当てはまるかどうかということも十分今後研究をしていただきたい、このように思いまして、質問を終わらせていただきます。  以上です。 ○議長(大西正人) ほかに質疑はありませんか。  4番、上野君。 ○4番(上野幸男) おはようございます。   もっと読む
2018-06-26 高野町議会 平成30年第2回定例会 (第2号 6月26日) その中では、授業部会、そして生徒指導部会、そして行事部会による研究を進めてまいっております。特に、中学校英語科教員には、教育委員会より、小学校教諭兼務発令を行いまして、小学校外国語活動の時間に、TT(チームティーチング)として参加していただいております。小学校と中学校の教員が協力して児童の英語力向上に取り組んでおります。 もっと読む
2018-06-26 田辺市議会 平成30年 6月定例会(第3号 6月26日) また、庁舎整備検討委員会の牧委員長は、事前復興をベースとした都市計画の研究者であるだけに、教授のお力をごく一部しかお借りしなかったというのも非常に残念なことです。  それで、今後はこの事前復興に関してどのような対応を考えておられるかお聞かせください。             (4番 前田佳世君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    危機管理局長。            もっと読む
2018-06-25 田辺市議会 平成30年 6月定例会(第2号 6月25日) 田辺市では、平成20年度学社融合研究モデル地域として、芳養小学校・芳養公民館が県下初の研究指定を受けて以来、毎年田辺市では、研究指定や国・県・市の補助事業としての共育コミュニティ推進本部事業に取り組まれてきました。それらの研究指定、きのくに共育コミュニティの取り組みには、それなりの予算づけがなされていたことと思います。   もっと読む
2018-06-15 海南市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号 そのため、入札に際しましては、その時々の状況を的確に把握した上で入札が執行できるよう、予定価格も含めまして、当然業者にも適正な利益があって、市としても合理的で納得できる金額で購入できるよう、他の自治体ではどのようにしているのかという制度や方法、また、実例などの情報をいろいろ入手しまして研究を重ねてまいりたいと思いますし、またその中で見直すべきところがございましたら、積極的に見直しに取り組みたいと考えてございます もっと読む