360件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海南市議会 2021-03-05 03月05日-06号

生徒であったり、この先の閉校に向けてのスケジュールであったり、あるいはその3年間で卒業するのが苦しくなってきている人の人数であったり、その辺の対応の説明を求めます。 ○議長川崎一樹君) 瀧本海南下津高等学校事務長海南下津高等学校事務長(瀧本純裕君) 本校では令和5年度末をもって閉校が決まっている中、生徒につきましては、3月1日現在では1学年食物科27人、家政科3人、計30人。

田辺市議会 2020-12-10 令和 2年第7回定例会(第5号12月10日)

これらのプログラムによって小規模校再編整備が進みましたが、その後も生徒減少には歯止めがかからず、多くの学校では小規模化がさらに進みました。  続いて、平成28年4月には、県立高等学校再編整備基本方針が策定され、高等学校教育在り方について改めて検討を要する状況となり、高等学校適正規模についても再考を迫られるようになってきました。  

新宮市議会 2020-12-08 12月08日-02号

教育長速水盛康君)  人口規模の違いもありますので、児童生徒の違い、それから学校数の違いというのは、どうしてもあります。そういった点で子供たち選択肢が狭まるというのは、北と比べて南は少し狭いかなと。北のほうは、どちらかといいますと大阪方面へのそういった選択肢もありますので、そういった地理的な条件から言っても若干違うのかなと考えております。

海南市議会 2020-12-02 12月02日-04号

中学生で165人、全生徒に対する割合は16.3%となっております。 また、令和2年度における就学援助費のうち、新入学学用品費支給額は、小学校入学時で5万1,060円、中学校入学時で6万円となっております。 次に、高校生に対して入学準備金または高等学校等就学費が存在するかについてですが、高校生に対する入学準備金または国による高校生への支援が2つございます。 

和歌山市議会 2020-12-01 12月01日-03号

しかし、中心地の一つと考えられる城東中学校地区小中学生トータルは、当時の生徒から見ると80%減というふうになります。 もちろん、現在では、当時はなかった私立であるだとか中高一貫校もありますので、一概に単純比較はできそうにありません。ただ、中心市街地におけるところの少子化は、思った以上に厳しい状況であると思って、どうも間違いはなさそうであります。 

和歌山市議会 2020-09-18 09月18日-05号

そして、中庄谷議員も調べていただいた、これも僕も以前に質問してるんですけれども、今、少子化の時代で、小中合わせても、かつての小学校生徒より少ないんですよ。だから、お金がない、お金がないとおっしゃいますけど、では、もし今、和歌山市は子供がたくさんいて、小学生の数が今のもし倍ぐらいいると、そしたら、これはお金がないので給食やめますと言えますかという話なんです。多分捻出すると思うんです、間違いなく。

和歌山市議会 2020-09-17 09月17日-04号

令和2年度の小学校中学校生徒合計は2万4,129人、平成7年の小学校生徒は2万5,464人であり、平成7年以前はこの生徒よりも多くなっています。つまり、現在の調理施設十分中学生全員分給食を調理することもできるのではないかと考えています。 そこで、質問させていただきます。 アンケート結果から中学校でも全員給食を実施することは求められていると思います。

田辺市議会 2020-09-14 令和 2年第6回定例会(第3号 9月14日)

これずっと説明するとちょっと時間がなくなりますので、またお時間あるときにごゆっくり御覧いただけたらと思うのですけれども、一部の大規模校令和3年から6年間の間、多い学校教室を五つ、少ない学校で二つほど増やす必要がありますが、教室用途の変更で対応したり、児童数は減っていきますし、また、特別支援学級生徒の推移や毎年100名近くある市外や県立中学校への進学者数は、ここの数字にはちょっと反映できていませんので

海南市議会 2020-09-11 09月11日-05号

議長川崎一樹君) 1番 橋爪美惠子君 ◆1番(橋爪美惠子君) 海南市の小中学校学級別児童生徒というのがホームページにも掲載されております。それによりますと、小学校では40人の学級というのが1つございます。これを聞きますと、特別支援学級生徒も入っての人数だということで、その特別支援学級生徒が入らないと38人ということですが、35人までとされているのにしても多いかと思います。 

海南市議会 2020-09-10 09月10日-04号

南野上小学校、かなり生徒が減ってきています。そこでは、学校関係者だけでなく、いろんな人と学校在り方について、PTA役員だけでなくやったと。これはそういうことで意見交換を行ったというのは大変いいことだと思います。 その下の下津一中と下津二中についても、PTA役員意見交換を行いました、引き続き両校の在り方について検討を行うこととしたと。

海南市議会 2020-09-08 09月08日-02号

そのような中、学校を取り巻く環境、とりわけ児童生徒は、下津町地域だけでなく市全体を見ても近年大きく変化しており、教育委員会としましても、ここで改めて学校適正配置について考える時期に来ていると考えており、具体的には、今年度中に教育委員会内において、これまでの統廃合の取組についての検証や今後の児童生徒見込み等のデータに基づく検討協議を行い、令和3年度には外部委員による審議会を設置し、本市における

海南市議会 2020-06-17 06月17日-04号

その上で、各学校では、国が示す感染リスクのレベルに従い、各学級児童生徒と机の間隔を勘案し、必要に応じて少人数指導等を行うこととしました。 また、身体接触等がある体育科や発声を伴う音楽科調理等実習を伴う家庭科の授業については、各校の担当教員指導上の課題を共有し、学習形態等について感染リスクを避ける方法を話し合うなど、教科の特性を踏まえた感染予防となる指導方法等についても検討を行いました。

高野町議会 2020-05-08 令和 2年第1回臨時会 (第1号 5月 8日)

今、児童生徒で言うと132名となっております。それに対して補助金が1台4万5,000円というふうになりますので、補助の交付される予定とすれば594万ぐらいかなというところで考えております。 ○2番(松谷順功) これは全額国補助。 ○教育次長(中西 健) はい、これは国庫補助です。これは歳入のほうでも、7ページのほうでも上げさせていただいております。  以上でございます。

高野町議会 2020-03-17 令和 2年第1回定例会 (第4号 3月17日)

先生増額するための予算と伺っておりますけれども、生徒にすれば免許を持っている方が少ないし、これで本当にいけるんかなというふうな一抹の不安も抱くというか、大変な子供を、小さいのを、小学生なんかよりもっと手がかかると思うんですよ。これで6人といったら、1人10人ほどですよね、70人で。大変だなと思いますので、なるべく早くこの方たちを探して、子供たち安全確保に努めてもらいたいもんやと思います。  

田辺市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

議員御質問の学校給食費無償化及び減免等導入についてでございますが、本市における学校給食実施状況につきましては、小学校25校、中学校14校、計39校全ての小・中学校において自校式または共同調理場方式により実施しており、対象児童生徒は、令和元年5月1日現在、小学生で3,629人、中学生が1,705人、合計5,334人となっております。