9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2002-06-21 06月21日-05号

また、民間委託の項にごみ収集の拡大を挙げ、現業組合との協議の上検討となっています。いずれも2005年度に結論が出されるとしています。 その上で、まず学校給食の方からお聞きいたします。 まず1点目、学校給食の意義、目的とは何か。また、行政改革の対象に挙げているのはどうしてですか。 2点目、親子拠点方式とは何か。そしてこの方式検討する理由は何でしょうか。 

和歌山市議会 1994-03-25 03月25日-10号

塵芥処理事業費における職員数が、前年度に比し若干の減員となっているのは、作業量変動はないものの、昨年2月の西事務所開設に伴い、現業組合との交渉人事当局との協議の際、現業職員の定数を定めたためである旨の説明がありましたが、作業量変動がないにもかかわらず、人員が削減されれば、どこかにそのしわ寄せが生じるのは明白であり、その点、職員過重労働とならない何らかの手だてを講じる必要があるのではないか。

和歌山市議会 1993-09-20 09月20日-04号

一方、分別区分細分化に伴う市の経済的負担、すなわち現有する人員、機材により対応できるものかどうか、いわゆる収集体制の問題、また資源ごみといえども現状を見れば逆有償問題等々に加え、分別したものに対する処理体制確立、すなわち受け皿問題等本市にとってすべての意味でより効果的な分別収集を見きわめて、さらに細分化前提現業組合とも十分協議する中で検討してまいりたいと考えてございます。 

和歌山市議会 1992-09-24 09月24日-06号

それから、人員の問題ですが、週休2日制ですが、現在、人員等につきましては現業組合人事当局交渉を行っております。環境事業部といたしましても、現場がスムーズに対処できるようにしてまいりたいと考えてございます。 回数の問題ですが、これは年4回程度収集できるものと思ってございます。 次に、料金の問題ですが、これは無料実施いたしたい、無料実施したいと、そう考えています。 以上です。

和歌山市議会 1991-12-20 12月20日-06号

新聞報道によると、粗大ごみ収集が来年度から個別収集にとのことであったが、実現の可能性はいかにとし、粗大ごみについては、事業系ごみが増加の傾向にあることから、従来の自治会単位収集体制を抜本的に改めるべく、近く現業組合ともどもプロジェクトチームをつくり、基本的には個別収集体制を取り入れるべく研究、検討し、できるだけ早く切りかえてまいりたいとの答弁がありました。 

和歌山市議会 1990-12-11 12月11日-04号

清掃民間委託行革検討項目から外すことについてでございますが、清掃事業民間委託のあり方については現在、関係部現業組合との間で検討委員会を設置して協議を重ねておりますが、まだまだ、非常に難しい面もあるわけでございまして、今後、十分協議を行った上で早期に結論を出せるように検討してまいりたいと思っています。 以上です。 ○議長(奥田善晴君) 永長企画部長。 

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