1172件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和歌山市議会 2022-07-03 07月03日-02号

平成29年度から平成30年度にかけて、時間外勤務増加した所属は、増加時間数が多い順に、総合防災課農林水産課河川港湾課資産税課教育施設課となっています。また、平成30年度に時間外勤務が多い所属は、多い順に、総合防災課秘書課財政課政策調整課河川港湾課となっています。 次に、2点目、現時点で超過勤務業務量増加による職員からの改善要望はどの程度出されているか。

海南市議会 2022-06-18 06月18日-02号

和歌山市、海南市とも原水を同じ紀の川から取水しており、情報共有化が図れること、民間への委託では、成果は分析データのみでありましたが、和歌山市へ委託したことで、水質河川状況など幅広く情報提供を受けられ、よい効果があります。 現在、和歌山市へ水質検査を委託しておりますが、今後、ほかの業務事務広域的処理を進める予定はございません。 ○議長川崎一樹君) 再質問ございませんか。 

和歌山市議会 2020-12-20 12月20日-07号

最後に、市民環境局中、環境部における審査過程において、和歌山市の環境平成30年度報告については、 一、スピード感を持って推進する地球温暖化対策について、 一、環境基準を達成していない河川環境保全対策について、 一、水質汚濁防止のための工場・事業場の監視及び指導状況について、 一、本庁舎照明LED化による費用効果を踏まえた省エネルギーの促進について、 一、関係部局への積極的な働きかけによる低公害車

和歌山市議会 2020-12-09 12月09日-05号

その方の意見として、これ、ハザードマップの4ページのところを見ていただいたらわかると思うんですけれども、津波発生すると、紀の川左岸から、紀の川の上流を背にして--左側左岸ということでございます、左岸から雑賀崎までの沿岸部は、港湾背後防潮林の松林が津波の浸入を防ぐと考えられるが、水軒川、市堀川、築地川の河口部から津波が遡上し、河川沿いの地域にあふれ出し、被害が生じるでしょう。

和歌山市議会 2020-12-06 12月06日-04号

まず初めに、本年10月、台風19号によりまして、関東甲信越から東北にかけまして、河川氾濫、そして土砂災害など、甚大な被害をこうむり亡くなられた方々に謹んで御冥福をお祈り申し上げるとともに、災害に遭われた方々に心よりお見舞いを申し上げます。また、今なお避難所で不自由な生活を余儀なくされている方々に対しましても、一刻も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。 

和歌山市議会 2020-12-02 12月02日-01号

さて、ことし10月に日本列島を襲った台風19号などにより、近代的な整備が進められてきた紀の川に匹敵するような千曲川を初め、多くの大河川が破堤するという衝撃的な河川災害発生しました。この災害により、お亡くなりになられた方々に心からお悔やみ申し上げますとともに、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。 このような被害状況を目にし、国全体でさらなる防災減災対策が必要であることを痛感いたしました。 

海南市議会 2020-11-28 11月28日-01号

南海トラフ発生が予想される地震津波のほか、河川氾濫土砂災害等自然災害に対し、ハード、ソフトの両面から今後もより一層気を引き締めて取り組んでまいります。 また、去る11月10日、11日の両日にわたり、本市において開催されましたねんりんピック紀の国わかやま2019、囲碁交流大会太極拳交流大会には、全国各地から大勢の選手、役員の皆様をお迎えし、盛大に開催することができました。

印南町議会 2020-08-23 09月17日-02号

しかし、切目川ダムができたこと、また、切目川河川改修等が進む中で、切目川河川氾濫洪水の危険は少なくなったものと考えてございます。 以上でございます。 ○議長 -7番、岡本庄三君- ◆7番(岡本) 今、総務課長から場所の指摘があったわけですけれども、各地区における問題点、何が問題かというのは把握されているのか。もうそこだけお答え願えますか。何が問題で起こっているのか。

和歌山市議会 2020-07-01 07月01日-01号

第7款土木費16億480万1,000円の補正は、第2項道路橋梁費で、道路施設老朽化対策及び地方道整備に要する諸経費1億3,779万3,000円、第3項河川費で、洪水ハザードマップの作成、排水ポンプ整備及び準用河川改修に要する諸経費1億3,549万5,000円、第4項都市計画費で、まちづくり支援及びリノベーションまちづくり事業に要する諸経費1,196万5,000円、第5項都市計画道路費で、街路事業市和佐線

印南町議会 2020-04-01 03月18日-03号

3項.河川費では141万2,000円の増額。4項の砂防費では190万9,000円の増額。5項.住宅費で1,959万4,000円の増額。6項の地籍調査費では9,641万7,000円の増額です。 9款.2項.小学校費では金額の増減はありません。財源内訳のみの変更であります。6項.幼児対策費では726万6,000円の増額。 13款.1項.予備費231万1,000円の増額であります。 

印南町議会 2020-03-31 06月20日-03号

3目の公共土木施設災害復旧国庫負担金平成30年道路河川災害復旧事業及び漁港施設災害復旧事業国庫負担金で2,027万6,000円の減額でございます。 2項.1目.総務費国庫補助金では287万6,000円の減額です。主なものは住宅建築物安全ストック形成住宅耐震化)、及び個人番号カード交付事業及び事務費関連減額でございます。次に、3目の衛生費国庫補助金では179万5,000円の増額

和歌山市議会 2020-03-19 03月19日-10号

去る3月10日の本会議において、当委員会に付託された議件につきましては、3月12日に消防局企業局の順に、3月16日に都市建設局中、建設総務部及び道路河川部、3月18日に都市建設局中、建築住宅部及び都市計画部審査の上、3月19日に討論、採決を執り行い、議案第33号、同第36号、同第38号、同第41号、同第49号から同第51号まで、同第72号の8件は賛成多数をもって、また、議案第37号、同第47号、

和歌山市議会 2020-03-09 03月09日-08号

しかし、最近は「ゲリラ豪雨」とか「線状降水帯」とかいう言葉が一般的になるとともに、各地大雨による河川氾濫などの報道をしょっちゅう見せられますので、5年に1回、50ミリの対応でいいのかと。 もちろん口径を大きくすれば、費用もたくさん要るわけです。私には口径を大きくすべきだというだけの知見が残念ながらありません。しかし、最近の雨の降り方は、以前と大きく違ってきていることは実感しています。