197件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海南市議会 2021-03-05 03月05日-06号

室山浄水場は昭和30年代に建設され、老朽化が進んでいることから、整備の方針の検討が必要でありますが、室山浄水場施設の中でも、汚泥脱水施設は特に老朽化が進み、処理能力が低下しており、早急な改修が必要であるため、今回、室山浄水場の測量及び施設の配置、規模、施工計画等検討を行い、汚泥脱水施設改修後に、再度この部分の移設や撤去などが生じないようにしたいと考えております。 

和歌山市議会 2021-02-26 02月26日-02号

これは、合併浄化槽設置整備促進に要する事業費廃棄物処理事業総括管理指導に要する人件費及び諸経費5億2,491万5,000円、じんかいを適正に処理し、生活環境保全及び公衆衛生向上に加え、循環型社会形成を目指すために要する人件費及び諸経費24億6,616万5,000円、青岸エネルギーセンター青岸クリーンセンター管理運営に要する人件費及び諸経費14億5,832万4,000円、青岸汚泥再生処理

高野町議会 2020-09-16 令和 2年第3回定例会 (第3号 9月16日)

汚泥処理委託料440万円。これは前年度は幾らかかってますでしょうか。前年度少なかったんと違いますか。この間の決算で180なんぼかと思うんですけど、その辺のところをちょっと説明のほどお願いします。 ○議長(大西正人) 松本生活環境課長。 ○生活環境課長松本嘉文) 失礼いたします。  この汚泥処理委託料440万円につきましては、高野山下水処理場消化槽というタンクがございます。

和歌山市議会 2020-02-28 02月28日-03号

これは、合併浄化槽設置整備促進に要する事業費廃棄物処理事業総括管理指導に要する人件費及び諸経費6億3,431万4,000円、じんかいを適正に処理し、生活環境保全及び公衆衛生向上に加え、循環型社会形成を目指すために要する人件費及び諸経費23億8,808万9,000円、青岸エネルギーセンター青岸クリーンセンター管理運営に要する人件費及び諸経費15億3,191万4,000円、青岸汚泥再生処理

田辺市議会 2020-02-27 令和 2年第1回定例会(第2号 2月27日)

162ページの都市下水路費2,370万円は、汚泥清掃及び下水道ストックマネジメント計画の策定に係る委託料と、背戸川都市下水路老朽箇所の修復及び益穂都市下水路維持工事に要する経費です。工事明細は231ページ、工事箇所別冊参考資料182ページ、183ページです。  次に、163ページから164ページまでの住宅費住宅管理費1億8,548万円は、市営住宅維持管理に要する経費です。

高野町議会 2019-12-13 令和元年第4回定例会 (第3号12月13日)

施設工事費、これにつきましては、汚泥等、特に濃縮槽というものがございまして、4メートル角の正方形の形をしておりまして、深さが3メートルございます。そこの上を歩く鉄でできた歩廊、手すりつきのものでございますが、それが老朽化いたしまして、床の部分がぼろぼろになったり穴があいているというような状況になりましたので、今回、それを修繕するための工事費を計上させていただきました。  以上です。

新宮市議会 2019-03-05 03月05日-01号

上水道事業につきましては、新宮浄水場内の薬品沈殿池において、第2期となる汚泥引抜装置設置工事を実施いたします。また、三輪崎配水池については、耐震性高め水道水安定供給を図るため、新たな配水池設置工事に着手いたします。なお、年次的に整備を進めている老朽管の布設がえ工事を引き続き実施し、災害に強い施設づくりに努めてまいります。 

和歌山市議会 2019-02-26 02月26日-03号

これは、合併浄化槽設置整備促進に要する事業費廃棄物処理事業総括管理指導に要する人件費及び諸経費6億3,763万8,000円、じんかいを適正に処理し、生活環境保全及び公衆衛生向上に加え、循環型社会形成を目指すために要する人件費及び諸経費23億5,503万7,000円、青岸エネルギーセンター青岸クリーンセンター管理運営に要する人件費及び諸経費15億6,024万4,000円、青岸汚泥再生処理

印南町議会 2018-09-03 09月18日-02号

このような状態で今後も異常時にはその都度バキュームカーを走らせ、汚泥水を吸引して処理場へ運搬処理すると。これは抜本的な解決方法ではないと思います。 この該当者、汚水が床下浸水と言いますか、ドロドロになったこの家では、もう2回やっているわけで、今も回答がありました。床下へ流入後、掃き出しや消毒液の臭気により激しい頭痛に悩まされた。そして夜も寝られなかったと聞いております。 

印南町議会 2018-06-15 06月07日-01号

現在、堰堤、洪水吐底樋管などの更新等、池の機能強化に向け改修工事を進めているところでありますが、堤体掘削したところ、当初想定していた土砂地層汚泥が多く堆積していたため、底樋管施工周辺汚泥浚渫等が必要となり、所要額の増となる変更契約を行うものであります。 次に、上道改良住宅建替第6期建築工事請負契約についてであります。

印南町議会 2018-03-31 06月14日-03号

工事変更の主な内容でございますが、当初想定していた土砂地層汚泥部分が多く、底樋管施工には周辺汚泥浚渫及びその対策が必要となったことから、所要契約変更を行い、一層の機能向上を目指すものでございます。 具体的には、汚泥掘削について、掘削量600㎡から約2,700㎡へ増加し、3,300㎡の増量。また、土留め堰施工を予定するものでございます。 

田辺市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日)

2点目の清掃につきましては、浄化槽内に生じた汚泥・スカムなどの引き出しや各装置附属機器類の洗浄・掃除等を行うことであります。  3点目の法定検査につきましては、浄化槽保守点検清掃が適正に実施され、浄化槽機能が正常に維持されているかどうかを判断するために毎年1回水質検査を受けなければなりません。  

新宮市議会 2018-03-07 03月07日-05号

水道事業所業務課長奥靖君)  安心安全な飲料水を市民の皆様に提供するために、熊野川から取水した水に含まれる細かな汚泥など、これを凝固させたり、飲料水基準となるペーハー値を安定させたりする薬品を使用するわけですけれども、これは平成23年の台風12号以前、これは年間約600万円ほどかかっていました。それが平成23年度の決算時点では、1,100万円というふうに倍ぐらいに費用がかかっております。

和歌山市議会 2018-03-01 03月01日-03号

これは、合併浄化槽設置整備促進に要する事業費廃棄物処理事業総括管理指導に要する人件費及び諸経費6億2,867万6,000円、じんかいを適正に処理し、生活環境保全及び公衆衛生向上に加え、循環型社会形成を目指すために要する人件費及び諸経費24億4,927万3,000円、青岸エネルギーセンター青岸クリーンセンター管理運営に要する人件費及び諸経費18億1,272万6,000円、青岸汚泥再生処理

新宮市議会 2018-02-28 02月28日-02号

商工観光課長畑尻賢三君)  この手数料につきましては、浄化槽汚泥関係のくみ取り、あるいは清掃といったところでふやしております。と申しますのは、現在道の駅にあるトイレの浄化槽が非常に満タンになるといいますか、そういった回数が多いことから、満タンになる率が高くなっておることから、回数をふやしたいというところで手数料を上げさせていただいております。 ◆1番(北村奈七海君)  わかりました。

和歌山市議会 2017-09-28 09月28日-07号

一般会計では、普通交付税におきましては、固定資産税地方消費税交付金などの算入額の増加が要因で基準財政収入額が増加したことなどにより減収、県支出金では、紀の国わかやま国体終了による運営交付金の減などにより、また、市債につきましても、汚泥再生処理センター整備事業事業量の減と借換債の減により減額となりました。