235件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和歌山市議会 2020-06-12 06月12日-01号

議案第23号は、水槽付き消防ポンプ自動車Ⅱ型の購入について、有限会社和歌山防火協会と7,975万円で--5ページをお願いいたします--議案第24号は、災害対応特殊消防ポンプ自動車CD-Ⅰ型2台の購入について、有限会社和歌山防火協会と9,486万4,000円で、それぞれ契約するものでございます。 以上でございます。 ○議長井上直樹君) 以上で提案理由説明は終わりました。 

印南町議会 2020-03-31 06月11日-04号

さらに補償物件ですけれども、倉庫が2件、それと梅の水槽及びポンプ小屋でございます。そのような物件補償させていただく予算でございます。 以上でございます。 ○議長 -11番、玉置克彦君- ◆11番(玉置) 今のご説明でよく分かりました。財源確保で60mを延長できたということですけれども、今回、補償で梅のタンクを取るのに補償、この賠償金というのはどういうことになるのか。

高野町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会 (第3号 3月12日)

その辺のところにつきまして、私もまだまだ緊張がほぐれないというんですか、緊張するたちでございまして、撤去ということでお話しさせていただきましたけども、撤去または防火水槽という考えのもとで動いているということで訂正をお願いしたいと、補足説明をさせていただきたいということでございます。  以上です。 ○8番(所 順子) 議長。 ○議長大西正人) はい、何でしょうか。

和歌山市議会 2019-12-20 12月20日-07号

消火器購入において奨励補助が行き渡らなかった方への対応について、和歌山消防協会への委託事業に要した委託料の明確な実績内訳について、旧岡崎第2工場跡地整備する和歌山消防活動センターについて、消防団員報酬の引き上げなど、待遇改善を含めた消防団の充実について、消防活動に最適な消防車両などの装備品調達方法について、消火栓の新設及び維持管理において、消防隊管内調査による的確な情報把握について、防火水槽

田辺市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2号12月 9日)

水道ビジョンにうたわれている水道事業の沿革を紹介いたしますと、田辺の最初の水道施設は、明治の中ごろに稲成町糸田の高山寺の麓の会津川を水源として、現在の古尾のまちに集水槽を設けた施設が江川にあったということです。当時、まち中央部には施設がなく、井戸水自然水を利用し、伝染病などが絶えないことから、上水道整備が必要とうたわれてまいります。

和歌山市議会 2019-09-19 09月19日-05号

今回、緩和された防火水槽免除規定とは、開発区域から120メートル以内に40立方メートル以上の防火水槽がなければ、新たに防火水槽をつくる必要があるというところを、120メートル以内に20立方メートル以上の防火水槽があれば、新たにつくる必要がないと緩和されました。つまり、既存の防火水槽の大きさが40立方メートル必要だったものが、20立方メートルでよいということになりました。 

新宮市議会 2019-09-11 09月11日-03号

通常の火災出動体制は、消火栓の部署を必要としない1.5トンの水を積載した大型車両水槽付消防車タンク車と、消火栓に部署し、タンク車に水を送る普通クラス消防車ペア運用を実施しております。 119番通報により、火災場所が確定し、道路状況が狭い場合、普通クラス消防車を先行させ、できるだけ火災現場付近に停車、タンク車消火栓に部署させる前後の車両を入れかえた消防戦術に変えて出動いたします。 

海南市議会 2019-06-19 06月19日-03号

議長川崎一樹君) 2番 瀬藤幸生君 ◆2番(瀬藤幸生君) 過去、わんぱく公園で地すべりがあって、その原因が黒色片岩であったというのを、日本共産党議員団長岡議員が、当時の議会において岩を水槽に入れて、いかに黒色片岩が水に溶けやすいかを示したことがあったのを覚えていらっしゃいますか。その黒色片岩が、重根メガソーラーが設置されようとする山の主な岩石となっているのです。

高野町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会 (第2号 3月11日)

あそこに水槽があります。防火水槽あの防火水槽補助金、あれどない言うたらいいんかな、補助金がまだ有効な期間というのは50年ですので、まだ30年ほどしかたっておりませんので、そういった水槽のあるところに有料化された、車を置くということ等については、その運営等にも非常に難しいと思いますので、そういったことも今後の計画、交渉過程の中で含んでおいていただきたいとこのように思います。  

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

さらに、消防力の強化のため、引き続き、防火水槽消火栓整備消防団車両の更新、消防団拠点施設浸水対策耐震化を進めてまいります。  交通事故のない安全で安心な地域社会の実現に向けて、警察や交通指導員会を初めとする関係団体との連携のもと啓発活動等を積極的に推進し、市民交通安全意識の高揚を図ってまいります。  4、希望。  

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

また、給水対応については、上水道施設による供給を基本としながら、拠点給水河川水家庭用井戸水及び災害対策用造水器等による応急給水体制を整えることとしており、備蓄拠点への受水槽、高架水槽の配備等さまざまな対策を講じています。  しかし、地震発生時の状況によっては、市民の方々が例え水の備蓄を行っていたとしてもこれを持ち避難できるとは限りません。

田辺市議会 2018-08-29 平成30年 9月定例会(第1号 8月29日)

議案第4号 業務委託契約締結については、田辺市同報系防災行政無線デジタル化整備事業業務委託契約締結について、議案第5号 工事請負契約締結については、林道小静川線地すべり災害復旧工事請負契約締結について、議案第6号 物品購入契約締結については、小型動力ポンプつき水槽車購入契約締結について、それぞれ議決をお願いするものであります。