362件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4号 6月27日)

また、公共物以外の占用物件がある場合は、隣地との境界が明確でない場合、公共物の地役権以外の権利が設定されている場合など寄附を受けることができません。  以上でございます。            (建設部長 栗山卓也君 降壇) ○議長副議長 陸平輝昭君)    久保浩二君。             

田辺市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号 6月26日)

児童福祉法は、2016年の改正の際、子供権利主体として位置づけられました。1990年に発効された、国際条約である子どもの権利条約日本批准して22年後の2006年、日本子供をめぐる最も重要な役割を果たす児童福祉法が子どもの権利条約精神をその理念に掲げる法律として改正されたことは、日本子供たちの権利の実現にとって大変大きな前進でありました。  

高野町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会 (第2号 3月11日)

部屋の権利を持ったまま抽せんに参加するのは可能なことなのか、回答願います。 ○議長(大西正人) 小西建設課長。 ○建設課長(小西敏嗣) 失礼します。  5番議員さんの質問について説明させていただきます。  まず3階、4階に住まわれている方の階下移動の申し出の優遇措置はないかということで御質問なんですけども、高野町も高齢化の上昇と同様に、住居者の入居者数も今後高齢化が進んでまいります。

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

しかし、効率化を図るということで、森林経営管理法と同じようにちゃんとしているかどうかというのを知事が判断して、その知事の判断でこの漁協のやり方はふさわしくないというか、効率が見込めないというふうになったら企業を参入させて漁業者の権利をとってしまうということが議論されているところです。  

新宮市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号

そこで、私は許された1時間30分の私の権利を主張して、その中で意見を表明したわけです。  ところが、私の発言中に、申し合わせている議事進行がかかると。そういうことによって、私の1時間30分の弁論の構成が崩れてしまったわけです。要するに、私の一般質問が妨害されたわけです。  その原因は、私の発言の中に、北村議員が大西にセクハラを受けているから困っているということを議長訴え出た。

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

それを選ぶ権利が住民にはあります。その選ぶ権利を誤りなくしっかり使えるようにするツールが選挙公報だと思います。言いかえれば、選挙公報は、民主政治の始まりの始まりです。  私は、約1年前まで選ぶ側の人間でした。選挙の際、知りたかったのは、まずどんな人が立候補しているのかなということでした。次に、お顔に関心を持ちました。どんなお人柄なのかなとイメージします。

高野町議会 2018-06-28 平成30年第2回定例会 (第3号 6月28日)

目的使用等の禁止)  第9条 使用者は、許可を受けた目的以外にセンターを使用し、又は使用する権利を他人に譲渡し、若しくは転貸してはならない。  (使用料)  第10条 使用者は、別表第3で定める使用料を前納しなければならない。ただし、管理者が特に必要があると認めるときは、この限りではない。  

田辺市議会 2018-06-26 平成30年 6月定例会(第3号 6月26日)

権利意識がそれほど高くないので、あそこへ出さなければならない、みんなが出してるんだから自分も持っていかなければならない、でも持って行けないのでどんどんたまっていく。子供が来たときにどっさりと出すというようなことになったりの状況も見受けられますので、やはりそういう対応ができるんだという、これについてもメッセージはぜひともに発信していっていただきたいというふうに思います。  

海南市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号

平成26年2月に日本は国連障害者権利条約締結国となり、平成28年4月には障害者差別解消法が施行された。  国連障害者権利条約第4条は「障害者に対する差別となる既存の法律規則、習慣及び慣行を修正し、又は廃止するための全ての適当な措置をとること」「この条約と両立しないいかなる行為又は慣行も差し控えること」を明文化している。  

海南市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会-06月12日−02号

また、ため池には旧慣使用権と呼ばれる市町村施行以前からの慣習に基づいて、特定の住民がその市町村のため池や用水などを使用する権利が認められております。これらのことから、議員御提言の洪水対策として、大雨前にため池の水位を下げることは、難しいのではと考えているところでございます。  

高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

○3番(下垣内公弘) 権利というんですか。 ○産業観光課長(中尾 司) はい。 ○3番(下垣内公弘) わかりました。 ○仮議長(負門俊篤) ほかに質疑はありませんか。 〇議員(「なし」) ○仮議長(負門俊篤) これで平成30年度高野町一般会計予算の総括の質疑を終わります。  これから討論を行います。本案に対する討論はありませんか。  原案に対する反対の発言を許します。反対。  3番、下垣内君。

新宮市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会-03月22日−08号

また、いろんな考えを持つのが議員として議会制民主主義の当然の権利であると私は考えております。  そうすれば、自分の考えている予算の中に、この予算市民にとってマイナスであり、また無駄であると言うならば、修正案を提案するのが筋ではございませんか。修正動議を出して、議会議員に問う、この姿勢が議会制民主主義ではございませんか。発言は自由でございますが、反対を唱えることは、私は結構でございます。

高野町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会 (第3号 3月15日)

目的使用等の禁止)  第9条 占有者は、許可を受けた目的以外にセンターを使用し、又は権利を他人に譲渡し、若しくは転貸してはならない。  (使用料)  第10条 占有者は、別表第2に定める使用料を前納しなければならない。ただし、町長が後納を認める場合は、この限りではない。  (使用料の減免)  第11条 町長は、特に必要があると認めるときは、使用料を減額し、又は免除することができる。  

海南市議会 2018-03-02 平成30年  2月 定例会-03月02日−05号

今回、公園整備に係る大池の一部及び内池を埋め立て造成するに当たり、地方自治法第238条の6第1項に、「旧来の慣行により市町村の住民中特に公有財産使用する権利を有する者があるときは、その旧慣による。その旧慣を変更し、又は廃止しようとするときは、市町村議会議決を経なければならない。」と規定されてございます。そのため議会議決をお願いするものでございます。  

海南市議会 2018-03-01 平成30年  2月 定例会-03月01日−04号

選挙管理委員会については、皆さんも御存じのように、不正のないように監視したり、選挙を進めていくということがあるんですけれども、やっぱり市民の皆さんの投票する権利を守っていくというのも一つ大きな仕事だと思うんですけれども、選挙公報のことや、また投票所については、どこの自治会がどこの投票所というのが決められていると思うんですけれども、やはり市民が一番投票しやすいように、一番最寄りの投票所で投票できるように

海南市議会 2018-02-27 平成30年  2月 定例会-02月27日−02号

中項目1は、平成29年度に基本構想が示された(仮称)海南市中央防災公園が整備されるに当たり提案をさせていただくものでありますが、質問に入る前に、まずこの基本構想では、「本基本構想による事業は、関係機関や関係権利者等との調整の上に成り立つものであるため、現時点では平成29年度に基本計画の策定に着手するとともに所要の調整を進め、その後、基本・実施計画を経て、おおむね5年間での事業完了を目標とした事業スケジュール

田辺市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会(第3号12月11日)

              の指定について  第16 5定議案第14号 田辺市龍神温泉センターの指定管理者の指定について  第17 5定議案第15号 平成29年度田辺市一般会計補正予算(第7号)  第18 5定議案第16号 平成29年度田辺市国民健康保険事業特別会計補正予算(               第2号)  第19 5定議案第17号 平成29年度田辺市介護保険特別会計補正予算(第2号)  第20 5定議案第18号 権利

海南市議会 2017-12-08 平成29年 11月 定例会-12月08日−05号

立派に議員として、議案を提出する権利を持っておるわけですね。ですから、議員として提案する権利を使って、しかも現下の経済情勢やいろんな状況を鑑みて、報酬を削減するということで、岡議員、寝やんと勉強していましたわ。ですから、私はすばらしい提案だと思います。  以上、賛成討論といたします。

海南市議会 2017-12-07 平成29年 11月 定例会-12月07日−04号

次に、4点目の教職員の日常業務において、自殺予防、いじめ対応を優先事項に位置づけるよう促すことについてですが、いじめはいじめを受けた児童・生徒の教育を受ける権利を著しく侵害し、心身の健全な成長や人格の形成に重大な影響を与えるのみならず、生命や身体に重大な危険を生じさせるおそれのある行為であり、全ての学校で起こり得るものであるとの認識を教職員は強く自覚しなければなりません。