82件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和歌山市議会 2020-09-11 09月11日-01号

港では、子供たちによる歌での出迎え、中央卸売市場の御協力で、果物などの競り体験を初め、市内外の店舗による地場産品の販売、合気道やよさこいの演舞などが行われました。さらに、和歌山城和歌山駅など、さまざまな箇所でのおもてなしが開催され、夜の出港の際には多くの市民の方が駆けつけていただき、乗員、乗客の皆様和歌山市の魅力を十分伝えられたのではないかと思います。 

和歌山市議会 2020-03-03 03月03日-04号

ファームステイでは、地元の人と一緒に野菜果物収穫などを体験できる短期間の旅で、仕事を手伝いながら地元の人と食事をしたり、農家に滞在して住む、働く、食べる、暮らすために大切なことを実際に体験することで、生きた就農への取組になると私は思います。 そこでお尋ねします。 

和歌山市議会 2020-02-28 02月28日-03号

入り口周辺味覚ゾーンでは、農産物直売所地域食材を使った料理を提供するレストランなどを御利用いただき、本市野菜果物のPR、地産地消の推進につなげます。加えて、区画の一部をお貸しし、実際に農業魅力に触れることのできる体験農園を設置します。本市の豊かな自然を生かし、食と農と観光一体となった魅力ある体験機会を提供します。 

海南市議会 2019-03-05 03月05日-02号

水菓子つまり果物です、ミカンや柿、そういったものも含まれたお菓子条例が制定されたわけですけれども、このたびの下津蔵出しみかんシステム日本農業遺産に認定されたということとお菓子条例とのタイアップということで、さらに相乗効果も考えられると思うのですが、いかがでしょうか。 次に、大項目4の巨大風力発電の今後の進展について。 

海南市議会 2018-12-20 12月20日-05号

また、果物においては、水菓子と言われるように、本市は、ミカン、ビワ、桃等果物の産地であり、地元特産品としてさまざまな形でお菓子をキーワードに地域振興へつながることだと考えます。 この条例制定きっかけに、「お菓子の発祥の地 海南市」を市内外に発信し、市、事業者市民一体となって、明るい海南市の未来を創造していただきますよう期待し、私の賛成討論といたします。

和歌山市議会 2018-12-11 12月11日-06号

和歌山市でもイチゴ狩りのみならず、いろんな果物また、現在、整備されてます四季の郷公園では、その中の農園で実際収穫をして、その収穫したものをすぐ横のレストラン調理をして、食べさせてもらえるという点では、これは非常に外国人観光客の方にもいいのではないかというようなことを考えれば、これから和歌山市に多くの方が訪れていただくきっかけはここにあるんだなというふうに私は感じております。 

和歌山市議会 2018-06-18 06月18日-04号

台湾日本も、このような取り組みを促進していると思いますが、今後、もし機会があれば和歌山市を訪問し、農業和歌山市においてどのように地方創生の役割を果たしているのか、その方面の交流をしたいと考えているとの意見をいただき、前田農林水産部長からは、本市名産品である新ショウガを初めとした野菜果物などを輸出させていただき、また、台湾のものも輸入できればと思っています。

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

周辺を含めて、いろいろな種類のジャムがつくれる少量多品種野菜果物があるということ。その条件にぴったりなのが龍神村です。」と、このように東京から移住して積極的に事業を進めている姿を見ると大変力強く感じます。たなべ未来創造塾が今後ますます元気な人材を創出する機関として発展することを強く願います。  

和歌山市議会 2018-03-07 03月07日-06号

化学肥料農薬農地整備品種改良を推奨した第1の農業革命である緑の革命、バイオテクノロジーで人工的な米、野菜果物をつくり上げた第2の革命遺伝子組み換え作物に続く第3の農業革命と言われる無肥料、無農薬、無除草剤で育てるのが自然栽培自然農法であります。 本当に農薬も使わない、肥料も与えないでできるのかと疑問に思われますが、作物はしっかりと力強く育ちます。

海南市議会 2018-02-27 02月27日-02号

先ほど御答弁させていただきました橘本神社では、全国で唯一、ミカン神様が祭られている神社ということもあり、毎年10月第2日曜日に例大祭としてみかん祭りがとり行われておりまして、県内外柑橘業者果物業者、氏子で大いににぎわい、獅子舞いや餅投げなどもされております。また、昔は現在のようにおいしいお菓子がなく、橘の実を加工して食べていたということから、橘本神社お菓子神様とも言われております。

海南市議会 2017-09-12 09月12日-02号

県のホームページによりますと、和歌山県をサイクリングでめぐり、豊かな自然や地域の文化を肌で感じ、また季節の果物地域の食を楽しみませんかとうたっています。本市の6月定例会では、サイクリングロードのブルーのラインの整備の予算がつきました。これから市内各地での整備が始まってくることを期待しています。 この県が進める観光行政本市も乗っかる手だてを考えませんか。 

高野町議会 2017-03-10 平成29年第1回定例会(第3号 3月10日)

あと、生食が一番原因というか、そういうところでなるかなということなんで、調理法等に聞いても生のサラダとかいうのは特に出しておらず、必ず火を通すということで、事件というか、その中毒が起こった時点では、こちらの対処としてはもちろん手洗いの徹底とか、そういうところの指導、そしてあと果物とか、特に、そういうところについては缶詰のほうに変更してもらうとかということで、業者のほうと対応しております。  

和歌山市議会 2016-03-07 03月07日-05号

自分のところでつくった売るべき商品があって、県外へ打って出ようという力があるところは、この制度、利用できますが、例えば、近所の果物屋さんや喫茶店なども小規模事業者ですが、販路開拓の支援、どうやって利用できますか。外へ打って出ようのない業種には役に立ちません。小規模事業者には、さまざまな業種があり、全ての業種に対し、一斉に効果のある具体策はないと思われます。 

和歌山市議会 2015-12-02 12月02日-05号

重要5品目以外の野菜果物については、即時撤廃も含め約460品目関税のほとんどを撤廃します。また、当然、農産物の輸入がふえる中で、食の安全も大きな問題となります。政府は、TPPでは締約国が自国の食品の安全を確保するために必要な措置をとる権利を認めていると言いますが、アメリカ政府との間では、アメリカが求めていた食品添加物認可数をふやすことを決めた閣議決定を誠実に実施することを約束しています。

印南町議会 2015-10-28 12月14日-02号

さらに、野菜果物などは、460品目関税をほとんど撤廃。その中には、印南町でも生産が盛んなトマトやキュウリなども含まれています。水産物は、約300品目関税がほぼ撤廃となっています。また、林産業工業製品など、関税撤廃方面は非常に多岐にわたっています。 国会では、特定の物品を関税撤廃、削減の対象にしないことなどを盛り込んだ国会決議を上げていますが、これにも違反するものです。