496件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

印南町議会 2020-12-14 09月19日-03号

続きまして、附則第2条(東日本大震災被災者に係る災害援護資金の貸付けの特例)第2項につきましては、「法第13条第1項」を「法14条第1項」とする条ずれ整備でございます。 18ページにお戻りいただきまして、附則、この条例は、公布の日から施行する、でございます。 以上、よろしくご審議賜りますようお願い申し上げます。 ○議長 本案について質疑を行います。 

和歌山市議会 2020-12-06 12月06日-04号

それと、あと、ここで東日本大震災が起こってますので、その影響が出てるのかなということで、これ、和歌山市の方の勤労世帯状況です。 赤い線を見ていただきますと、これは、近似値の曲線をとってるんですが、見るからにわかっていただけるとおり、右肩下がりということで、市民生活における実収入でさえ、こういう厳しい状態が、今、続いているというようにお考えをいただけたらというふうに思います。 

海南市議会 2020-12-04 12月04日-03号

議長川崎一樹君) 14番 磯崎誠治君 ◆14番(磯崎誠治君) やっぱり、今まで東日本大震災、あるいは台風、いろんな災害の後で報道なり何なり見ますと、災害が起こったときに一気に病院なり何なりに駆けつけてくるんです。そうすると、まちの小さな開業医のところへもたくさん入ってくると、けが人とかそういう人が。来たときにまち病院医療品・医薬品のストックが少ないもので、お断りしなければならないと。

田辺市議会 2020-09-11 令和 2年第6回定例会(第2号 9月11日)

8月の平均気温は、東日本で過去最高、西日本でも過去最高タイとなりました。当地でも8月17日に龍神にて観測史上最高の37.2度を記録。同日に栗栖川でも38.8度と危険な暑さを記録しています。  そのような酷暑の中、学校教育の現場では全国一斉休校の影響による学習の遅れを取り戻し、授業時間を確保するために夏休みが短縮されました。

印南町議会 2020-08-23 09月17日-02号

議長 -町長-町長 就任当初、東日本大震災からちょうど1年が経過しようとしていた頃であります。我がまちに置き換えた時、我々は何をしなければならないか自問自答を繰り返し、「強靱で安全・安心なまちづくりを推し進めることで、住民の皆様が安心して、行政の発信に対して共感し、信頼してくれるはずだ」と強く感じました。

田辺市議会 2020-06-29 令和 2年第4回定例会(第4号 6月29日)

東日本大震災で深刻な被害に遭った地域学校では、子供と教職員がつらい体験や思いを語り合うことで学校生活がスタートできたそうです。  学校再開から間もなく1か月がたとうとしますが、担当課から御提供いただいた本市小・中学校における児童生徒出席状況を見ましても、不登校の生徒数日ごと少しずつ増えているのが気になります。

田辺市議会 2020-06-25 令和 2年第4回定例会(第2号 6月25日)

(17番 小川浩樹君 登壇) ○17番(小川浩樹君)    東日本大震災時、被災者が頂いた義援金を住宅ローン信販会社や銀行、金融業者等差押えをされずに生活再建ができるよう、差押禁止等に関する法律が制定されました。そして、それを踏襲する形で、今回も全国民への特別定額給付金10万円と児童手当の1万円上乗せである特別臨時給付金について、差押えを禁止する特別定額給付金等差押禁止法が制定されています。

印南町議会 2020-03-31 06月20日-03号

次に、附則第22条(東日本大震災に係る固定資産税特例の適用を受けようとする者がすべき申告等)でございますが、当町に該当者はございません。 次に、47ページの新旧対照表(第2条関係)でございます。第36条の2(町民税申告)第6項に申告記載事項簡素化についての規定が追加され、7項以下は項ずれでございます。 

新宮市議会 2020-03-24 03月24日-07号

ただ、私として思い出しますのは、やはり9年前の東日本大震災であります。発災から2か月後の5月に、岩手県山田町の避難所でのお手伝いが今でも目に浮かんできます。海岸沿いは、全て流され、更地となり、堤防が横倒しになっていました。そして、中学校の体育館で朝5時から夜11時まで、ひたすらお湯を沸かしていました。そのときの、山田町の職員が言っていたことを思い出します。

和歌山市議会 2020-03-10 03月10日-09号

明日で東日本大震災からちょうど9年になりますが、これだけ早いものですが、いつ何が起こるか分かりません。 防災については、市長も毎年、何らかのメッセージを出されています。平成30年9月の所信では、地震津波、洪水などの災害から市民の命を守るため、ハード・ソフトの両面から防災減災対策を強化します。また、広域的な支援が受けられる広域活動拠点整備を進めますと話されています。 

田辺市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第3号 3月 9日)

阪神・淡路大震災東日本大震災まちづくりの反省、教訓は、突然の大地震大震災であったために事前に復興計画ができていなかったことでした。東日本大震災での経験課題は、東日本大震災では、復興まちづくり計画をつくる上で必要な都市情報に関して次のことが課題教訓として上げられています。  津波により官公署が被災し、基礎データが消失した。

和歌山市議会 2020-03-06 03月06日-07号

「はじめに」の文章がありまして、そこには東日本大震災で震度6弱を記録し、建物が壊れたりライフラインが途絶えたりの被害が発生し、その後、障害のある方や御高齢の方に震災で困ったことや不安だったことを調査したところ、地震直後の安否確認情報不足、給水の大変さ、避難避難場所についての不安など多くの声があった。