20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2014-03-07 平成26年  2月 定例会-03月07日−07号

施政方針演説にも骨格の文字もないかわりに、骨格でないとも書かれていない。一体私たちはどんな予算を審議しようとしているのかわかりません。  もう一つわからないことがあります。市長は、さきの12月議会の答弁の中で、「次の市長がある程度のフリーハンドを持てるような予算編成を行うことが可能となると考え」とお答えになっておられます。

海南市議会 2014-03-04 平成26年  2月 定例会-03月04日−02号

安倍首相の施政方針演説見させていただいたんですけれどね、「国際競争力を高める」とか「農地の大規模化」とか言っておられました。御存じのように海南市の農業ちゅうのは、経営はやはり小規模、家族農業が主体です。この中で、国がこういう新しい政策を示していくというのが、果たして海南市の農業に適してるのか。本当に持続可能な農業を家族農業でやっていけるのか危惧をしております。

和歌山市議会 2012-03-08 平成24年  2月 定例会-03月08日−08号

大橋市長は、施政方針演説で、「堅実な市政運営に努めながら、時代の一歩先を進む施策に積極果敢に取り組むことが、市民の皆様に、自分たちも頑張ろうという気持ちを起こしていただくきっかけとなり、その結集が町の力を高めていくことにつながると考え、『一歩先進・一歩安心』を予算編成方針のテーマとし、平成24年度当初予算の編成に取り組みました。」と述べられております。  そこでお尋ねいたします。  

和歌山市議会 2012-03-05 平成24年  2月 定例会-03月05日−05号

続きまして、交通政策について、中でも和歌山−−徳島間を結ぶ航路についてでの再質問答弁ですが、先日の施政方針演説の中で、大橋市長は、「自然災害の脅威に対する危機管理が、今後の行政に課せられる最優先の課題である」ということは間違いないとおっしゃっていました。  

和歌山市議会 2011-12-16 平成23年 12月 定例会-12月16日−08号

大橋市長が就任され、初めてみずから手がけられた平成15年度予算の施政方針演説以降、9回すべての施政方針演説に放課後児童健全育成事業または若竹学級という言葉が必ず入っていました。昨年9月に行われた大橋市長3期目の所信表明演説においても、磨き上げる3つの力のうち、市民力の中に、「放課後児童健全育成事業若竹学級の時間延長」がうたわれました。  実際、これは重要政策の一つにも含まれています。

高野町議会 2011-06-27 平成23年第2回定例会(第3号 6月27日)

2003年には時の小泉首相が施政方針演説で取り上げたことにより、公的にも頻繁に皆さんの耳にすることになったと思います。  2005年には食育基本法が制定され、国においては国民が健全な心身を養い、豊かな人間性をはぐくむ食育を推進するため、施策を総合的かつ計画的に推進することを目的として施行されております。  

田辺市議会 2011-03-10 平成23年 3月定例会(第3号 3月10日)

1月24日に開会されました第177回通常国会におきまして、菅内閣総理大臣の施政方針演説の中で、新しい公共の推進についてが述べられておりました部分を抜粋したいと思います。  途中からですが、「こうした最少不幸社会の実現の担い手として、新しい公共の推進が欠かせません。苦しいときに支え合うから喜びも分かち合える。日本社会は、この精神を今日まで培ってきました。そう実感できる活動が最近も広がっています。

高野町議会 2006-03-09 平成18年第1回定例会(第1号 3月 9日)

それでは、17年度を少し振り返り、そしてまた18年度の方針を申し上げ、予算のときに重点配分したところを御説明を申し上げて、施政方針演説にかえさせていただきたいと思います。  昨年は、地域を取り巻く環境の変化に、適時、的確に対応するということを目途にしまして、高野町の自立を図り、将来にわたって持続可能な地域とするために、「自律元年」という定義づけをいたしました。

田辺市議会 2005-07-08 平成17年 6月定例会(第8号 7月 8日)

また、緑の雇用事業につきましても、和歌山県が国に提言して、平成16年の首相施政方針演説にも盛り込まれ、小泉首相をはじめ各党の党首クラスが現地視察に訪れています。  田辺市といたしましても、緑の雇用事業等を活用いたしまして、後継者やUJIターン者の就労の場の拡充に努めたいと考えています。

田辺市議会 2005-03-15 平成17年 3月定例会(第4号 3月15日)

国レベルにおいても、今国会における小泉首相はその施政方針演説においても、引き続き人権救済に関する制度については検討を進めると明言する中で、与党の人権問題等に関する懇話会においては、人権擁護法案をこの通常国会に再提出して、その成立を図る方針を固めたとのことであります。  

和歌山市議会 2004-03-04 平成16年  2月 定例会-03月04日−06号

本議会における市長の施政方針演説の中では、高齢者の福祉の充実のために生きがいある生活が送れるような条件整備が必要、地域社会の中で充実した生活を送れるよう支援していくことが述べられました。今日までの間、日本と和歌山の発展のために頑張ってこられた高齢者の方に対して、「御苦労さまでした。これからもお元気で」という気持ちで施策を充実させていくことは、私は市として当然の責任であると思うんです。  

和歌山市議会 2003-02-28 平成15年  2月 定例会-02月28日−03号

以上、「教育のパワーアップ」「活力ある元気な和歌山市の再建」「観光の振興」「環境と都市基盤の整備」「健康・福祉の推進」「危機への備え」「健全財政と気配り市役所への改革」が、ことし初めから私が「元気まちおこし」の具体的テーマとして掲げた6つのKを、この施政方針演説に当たって再度整理し、お示しする新年度の市政運営の基本的な考え方となる7つのKでございます。  

田辺市議会 1998-03-16 平成10年 3月定例会(第6号 3月16日)

ところが、橋本首相は、施政方針演説の冒頭で、教育問題を取り上げて、「皆さまとともに考え、真正面から取り組んでいく」と、こう言いながら、国民の切実な声に耳を傾けない。どう取り組んでいくのかというところで、今、やはり問われてる問題があるんです。

田辺市議会 1995-12-14 平成 7年12月定例会(第4号12月14日)

1月20日の施政方針演説でも、同じように究極的です。これでは、どっかへ追いやってしまうもんと、こうとらざるを得ない、こういう考え方に立っているということです。国民はもちろん、この田辺市民、この願いと天と地のほどの差があると、こう言わざるを得ないと思うんですが、ここら辺どうでしょう、この究極の廃絶。  

和歌山市議会 1989-03-09 平成 1年  3月 定例会-03月09日−05号

そして今また、不本意ながらと、こういうことで施政方針演説で言われております。また、異例な法律とも言っているわけです。  しかし、今市長は消費税そのものを不本意だと言っているのではない。これは転嫁せざるを得ないから、それが不本意だと、こう言っているということは、この消費税を市長は肯定をしているということに受け取らせていただいていいのか。そういうことになると思うんです。

和歌山市議会 1989-03-08 平成 1年  3月 定例会-03月08日−04号

なお、先日の市長の施政方針演説の中で空港問題について余り触れておられなかったように思いますが、これは一体どういうことであるのか、あわせてお答えをいただきたい。  次に、ふるさと創生基金について、竹下内閣の肝いりでこのたび全国の地方自治体に対し、一律1億円のいわゆるふるさと創生基金がばらまかれることになりました。

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