23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2009-06-15 平成21年 6月定例会(第1号 6月15日)

次に、企画費につきましては、地域づくり調査研究事業として、行政課題解決のための事業計画策定や、その実施に向けた調査研究が迅速かつ短期で実施できる体制を構築するため、大学等、教育研究機関との連携により現地で活動するために要する経費で、次の人権推進費につきましては、本年度より県が新たに創設した人権のまちづくりスタート支援事業の採択を受け、田辺市人権擁護連盟が実施する人権尊重社会のまちづくり事業に対する委託

田辺市議会 2006-09-19 平成18年 9月定例会(第3号 9月19日)

その中身は、教育のスリム化による非効率の解消と、グローバル化、大競争時代に不可欠な、先端的科学技術の開発や、多国籍企業社会を運営管理する新たなエリート養成には重点投資する教育研究体制の確立でした。  これらの要請を受け、当時の文部省は、公教育の全体としての縮減、そしてエリート候補向けの教育とそうでないもの向けの教育との間に格差をつけるという形で教育改革に着手しました。

田辺市議会 2005-09-20 平成17年 9月定例会(第3号 9月20日)

日本には教科書の検定があるんですけれども、それではだめだと、もっともっと彼らの言ういい教科書を選定しなきゃいけないという形で、大阪市同和教育研究議会というのが、ウラ検定、こういうのをしなさいよと。検定で合格してるんだけども、それではだめです、もっともっとしなさいというのがあって、45項目のチェック機関、どういうものがあるかいいましょうか。  神話、皇室中心の解釈に改正されたと明記せよ。

田辺市議会 2004-12-13 平成16年12月定例会(第3号12月13日)

最近では、性教協」、これは人間と性教育研究議会という名前ですか、「性教協の影響を受けているとみられる神奈川県相模原市教育委員会が、小中学校教員向けの手引き書に、「ふれあいの性」、「快楽の性」、こう明記していることが問題化。性道徳指導を抜きに避妊の知識技術を教えるだけのコンドーム教育も全国に広がっている」。そういうサンケイ新聞の記事ですが、こういう現状ですね。  

田辺市議会 2003-11-27 平成15年12月定例会(第1号11月27日)

次に、教育委員会関係では、市の指定研究校の概要をただしたのに対し、「市の指定教育研究は、総合的な学習などの今日的課題の研究を進めるもので、昭和54年から始めており、指定期間は3年間で、兵庫教育大学と連携を図りながら、これまで8幼稚園、18小学校、16中学校を指定し研究を行ってきた。

田辺市議会 2002-06-20 平成14年 6月定例会(第3号 6月20日)

当時の教育研究所の主な活動は、コンピュータ活用に関する研究教育情報の収集・提供等、教育研究に関する活動と不登校児童生徒の自立援助や教育相談を実施する活動でした。具体的には、教育相談員による教師に対する面談や保護者面談を実施して、不登校児童生徒への自立援助として、直接プレイルームで箱庭、積木、ボール遊びコンピュータ等を使い、心を開く働きかけをしたり、本人の悩み相談等を実施していました。  

田辺市議会 2002-03-15 平成14年 3月定例会(第6号 3月15日)

まず、1点目の教育研究に関してでありますが、主に教員を対象に教育相談技能の向上を図る研修会を毎年実施してきております。過去2年間は、箱庭を使い、臨床心理士指導によるグループ別の演習を基に、実践的な研修を深めました。今年度は、紀南教育研修所から教育相談主事を招へいして、問題行動の元となる心の問題についての講演と協議会を開催し、27名の教員参加して、研修を深めたところであります。  

田辺市議会 2002-03-13 平成14年 3月定例会(第4号 3月13日)

設立以来28年間にわたり、差別事象への取組も含む同和教育啓発活動を推進してきましたが、その内容の一端を述べてみますと、昭和50年代における田辺市の社会同和教育活動として、極めて大きな成果を残しました同和教育地区懇談会、いわゆる地区懇でありますが、その同和教育地区懇談会の実施と、「学習から実践へ、話し合いから行動へ」をテーマに、昭和51年度から昭和63年度まで延べ11回開催されました、市民同和教育研究集会等行政

田辺市議会 2000-12-13 平成12年12月定例会(第3号12月13日)

つまり、未来型教育研究開発事業として、この予算化をされているわけでございまして、このことによって、子どもの情報活用能力育成、そしてIT活用による分かりやすい子どもの興味、関心を高める授業の実現、そしてまた、IT活用によって、自ら学ぶ力の育成や個々に応じた教育の実現、またIT活用による学校地域との連携や開かれた学校の実現等のテーマを中心として、研究的にやっていくという事業でございます。  

田辺市議会 1999-12-13 平成11年12月定例会(第4号12月13日)

平成11年の5月に導入しまして、先生方は、情報教育研究会という勉強会を作りまして、インターネットを使って授業をしていると。そしてまた、生徒もインターネットを使っていると。そして、学生にも非常に好評であるというお話でございました。ついでに上富田町の学校教育課の方にも聞いてみました。こちらの方は、平成11年の9月導入でありまして、先生方も研修しながら、生徒も使っていると。

田辺市議会 1999-03-02 平成11年 3月定例会(第1号 3月 2日)

学校教育につきましては、地域に開かれた幼稚園学校の推進と、学校週5日制を踏まえた教育内容の一層の充実・発展や教職員の資質の向上を図るため、教育研究事業、中堅教職員の国内外研修事業や外国青年による英語指導助手事業などを行ってまいります。  また、不登校やいじめ問題の相談窓口の充実を図るとともに、中学校4校に心の教育相談員を配置し、適切な対応に努めてまいります。  

田辺市議会 1998-06-22 平成10年 6月定例会(第4号 6月22日)

一例を挙げますと、生徒指導面では、以前からも1市6か町村の広域的な補導センターを設置し、警察児童相談所等の関係機関小学校から高等学校までの連携を進めてきておりますし、平成8年度からは、西牟婁地方中・高連携総合教育研究会を設置して、授業や行事、生徒指導などについて、中学校高等学校間の連携促進の在り方を地域の実態に即して、実践的に研究を進めているところであります。

田辺市議会 1998-03-04 平成10年 3月定例会(第2号 3月 4日)

それでは、教育委員会費の1,523万7,000円でありますが、これは教育委員4名の報酬と各種の教育研究団体や研修会などの負担金でございます。積立金は、教育振興基金の利息を積み立てるものでございます。  次の事務局費1億4,961万2,000円は、事務局の運営に必要な経費を計上しておりますが、主なものは、職員16人分の人件費でございます。  

田辺市議会 1997-03-05 平成 9年 3月定例会(第2号 3月 5日)

まず、教育委員会費1,563万9,000円は、教育委員4名の報酬とその他179ページの各種の教育研究団体や研修会などの負担金でございます。積立金10万円は、教育振興基金の大半を教育奨学基金に振り替えたため、前年度より約270万円ほど減額しております。  次の事務局費1億5,439万2,000円は、事務局の運営に必要な経費を計上しておりますが、主なものは、職員16人分の人件費でございます。  

田辺市議会 1996-03-05 平成 8年 3月定例会(第2号 3月 5日)

まず、教育委員会費1,814万7,000円は、教育委員4名の報酬とその他各種の教育研究団体や研修会などの負担金でございます。  次、200ページの事務局費は、事務局の運営に必要な経費を計上しておりますが、主なものは、職員16人分の人件費でございます。  次の201ページ、教育指導費は、4,432万9,000円でございます。

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