331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4号 6月27日)

救急搬送ルートとしても、三次救急医療機関である独立行政法人国立病院機構和歌医療センターと市街地を結ぶ効果的な緊急輸送ルートが確立され、大規模災害時には、防災拠点ネットワーク港湾として耐震岸壁を備えている新文里港からの緊急物資等の輸送や、広域防災拠点である旧南紀白浜空港南紀白浜空港からの救援活動や緊急物資等の輸送など、地域の早期復興に大きな役割を担う道路と考えております。  

高野町議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会 (第3号 6月26日)

救急車が夜になれば、高野山から橋本か紀北かどこかわかりませんが、ピーポーピーポーと下っていく回数、多ございますよ。充実しているのであれば、住民も安心して眠れます。町長の言う充実、どのようなものか私は存じませんが、100%充実していると私は十分思ってはございません。  医者確保、じゃあ1週間全部いらっしゃるんですか、あなたの言うような充実した診療所

田辺市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2号 6月25日)

特別研修では、倫理研修や人権研修、交通安全研修、情報セキュリティ研修、健康講座、救急救命講習といった全庁的に取り組むべき課題についての研修を実施しております。そのほかにも、近年の社会情勢に沿って、地方自治体女性職員交流研究会への参加や採用10年未満の若手職員を対象に国際社会共通の目標として定められたSDGsに関する研修などを行っております。  

高野町議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会 (第1号 5月10日)

診療所事務長(中上浩貴) 夜は、木金は和医大の救急部門から3カ月クールで交代で来ていただいております。それと、ほかの振興協会以外の日直宿直は伊都医師会、土曜日の日直に限っては、第2、第4、第5は橋本市民、ほかの伊都医師会と自治医大のOBですとかつながりのある先生方が応援してコマを埋めていってもらっている状態でございます。  以上でございます。 ○議長(大西正人) 平野町長。

高野町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会 (第5号 3月20日)

これは応援医師救急宿直当直等の応援医師賃金、または委託料に対する国民健康保険の調整交付金の分であります。ですので、国民健康保険のほうから福祉保健課のほうに入りまして、そこから繰出金ということで診療所のほうに入金されることになっております。よろしくお願いします。 ○議長(大西正人) 苗代福祉保健課長。 ○福祉保健課長(苗代千春) 失礼いたします。  

田辺市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日)

まず初めに、前回の質問の中で、学校現場における熱中症の発症状況について伺ったところ、平成29年度、熱中症による医療機関への搬送は5件で、そのうち救急車を要請したのは2件。平成30年度は、9月3日現在で熱中症による医療機関への搬送は4件で、救急車を要請した学校はないが、現在運動会や体育大会に向けた練習が始まっていることから、昨年を上回る搬送数になる可能性もあるとの答弁がございました。

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

健康相談、健康教育、ひきこもり相談を実施するほか、がん検診の受診率や予防接種の接種率向上、診療所を中心とした地域医療の充実と迅速かつ的確な救急医療の提供に努めてまいります。  また、地域共生社会の実現に向け、地域福祉活動の充実や活性化を図るとともに、障害の有無にかかわらず、人格と個性が尊重されるよう、日常生活及び社会生活を総合的に支援する各種の障害福祉施策やサービスの充実に努めてまいります。  

高野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会 (第2号12月10日)

実際に平成28年度には、主な事業としまして地籍調査事業の推進ですとか、参詣道の修繕、県指定文化財保護、小中学校公民館図書の充実、地域づくりイベント補助団体旅行の誘致、アクセスバスの整備、フィットネスクラブの運営、国際交流の推進、給食設備の充実、インフルエンザ予防対策避難所の備品、備蓄品の充実、防災ラジオの配布、救急応援体制の整備、AEDの購入等の事業に充てさせていただきました。

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

阪神・淡路大震災では、通常の救急医療を行えば救えた、避けられた災害死が500人もいたとされ、災害医療に対する多くの課題が浮き彫りとなりました。  大規模災害が発生すれば、医療現場は、医療を求める方々が大幅に増加し、停電断水医薬品及び衛生材料供給停止等により過酷な状況になります。  

新宮市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号

また、委員中より「積み立て以外にも、救急外来の負担が赤字の大きな要因となっている。救急外来の半数は市外であり、その解決は政治家の役目であるが、病院としても、経費の削減や収益を上げる努力を続けていただきたい」との意見がありました。  審査の結果、本委員会は議案第53号についても当局の説明を了とし、全員異議なく認定すべきものと決定いたしました。  以上で報告を終わります。

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

三つ目に、遠隔救急支援、救急患者の専門的治療の必要性について助言を受けられ、遠隔地で撮影した画像の診断補助も可能ということです。当診療所では、和歌山県医科大学と遠隔医療支援システムに関し、平成26年4月からシステム端末の使用許可システムを利用した遠隔診療に関する協定締結しております。  また、本システムは県内の19の医療機関に設置されております。

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

一方、蒸し暑く、最高気温が30度を超える真夏日が続出するこの時期は、体が暑さに十分になれていないことも要因となって、例年、全国的に熱中症による救急搬送者数が急増しています。田辺市消防本部管内においては、昨年、熱中症及び熱中症の疑いにより救急搬送された方の総数は48人で、そのうち7月の発症者数は25人と実に過半数を超えました。

高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

ただいまおっしゃられたとおり、現在、高野町消防本部には8名の救急救命士がおります。8名で2交代の勤務をしておりまして、救急業務に当たっております。現在のところ、数的には足りているのかなというところで考えておりますが、近い将来、年齢も上がってきますし、救命士の養成のほうも考えていかなくてはいけないとは思っております。  以上でございます。 ○仮議長(負門俊篤) 2番、﨑山君。

海南市議会 2018-03-15 平成30年  2月 定例会-03月15日−06号

まず、議案第1号 海南市職員定数条例の一部を改正する条例について、委員から、平成30年度の黒字化を目指す中で、職員数を24人もふやすことによって、経営に影響は出ないかとの質疑があり、当局から、今回の職員定数の変更については、救急や急性期機能を今後拡充するためのものであるが、平成30年度に職員数を24人ふやすというものではなく、医師を年間1人ずつ増員できればということで、院内では協議している。

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

特に退院後新たに介護サービスが必要になる場合には、自宅で介護を受けられるように手配が円滑に行われ、救急搬送時や災害時にも、利用者の受診情報などが確認され、速やかな処置が受けられるというシステムです。このような取り組みをより多くの人に知ってもらうことが安心につながるものと考えます。  

高野町議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会 (第1号 3月 2日)

平成11年に導入された救急車、18年が経過いたします。9月議会でも承認していただきました救急車が3月16日に納車する予定でございます。役場玄関前スペースにて寄贈式を行う予定となっております。  教育委員会関連でございます。議員の先生方も出席していただきました成人式、男性14名、女性6名、合計対象者は32名、出席は15名というような形で成人式をさせていただきました。