630件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

田辺市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日)

田辺市でも乗り合いタクシー実施の必要性は高いですから、一日も早い政治決断を求めまして次の項に移ります。  庁舎移転にかかわる問題点についてということで、1項目め早期移転について。  庁舎整備方針検討委員会答申は、移転時期について何を求めましたか。             (5番 川﨑五一君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    総務部長、松川靖弘君。            

田辺市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

今回は大きく1項目、市民の税金を大切にする政治をというテーマで質問させていただきます。  なぜこういったテーマで質問するかといいますと、近年、田辺市政を見ていますと、市民の税金を大切にしようという姿勢が欠如しているのではないかと、このように感じます。そうしたことが多々あります。その具体的な事例を検証しながら改善方法を探りたいというふうな思いで今回の質問に取り組みます。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

イギリスの政治学者ジェファーソンという学者は、地方自治は民主主義の学校であると説いております。国の施策に基づいて踏襲をするのではなく、地方自治みずからの意思によって、いわゆる住民の意思によって政治を行っていく。

田辺市議会 2018-11-28 平成30年12月定例会(第1号11月28日)

これまで3期12年の中で、県政のさまざまな課題に取り組まれ、とりわけ社会インフラの整備におきましては、長年にわたる大きな政治課題でもある高速道路や幹線道路網の整備を初め、防災対策、県財政の安定化などの課題解決に向け尽力されてこられました。

新宮市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号

むしろ女性議員に「セクハラをされた」と訴えられた私こそ、74年の人生、キャリア、誇り、政治生命を一瞬にして抹殺される恐怖と屈辱感にさいなまれているところであります。  ところで、私の本件一般質問中においては、法令、申し合わせなどを逸脱した発言は一切ないのであって、北村議員の主張こそ、我々議員の命とも言える「言論表現の自由」をみずから冒涜するものであります。

田辺市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会(第4号 9月20日)

新庁舎建設候補地を、次期市長選に立候補される身として、みずから公表した上で選挙戦に挑まれた真砂市長の政治家としての責任ある姿勢に、私も一議員として大変感銘を受けたところでございます。  今回の新庁舎整備は、50年、60年に一度あるかないかの大規模プロジェクトでもあり、市議会においてもこれまで議論を重ねてまいりました。

新宮市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会-09月14日−06号

ほかの議員が何も、自分のことじゃないので、私は私の政治生命を守るためのとった行動であって。  そこで、市民の皆さんには、視察日程の確認、これでどうですかと言って確認。そのときに、どうやとのぞき込むのにしたこの手が偶然、さわったかさわらん程度で触れた。そこで、北村議員は、さわられたのをセクハラやと感じたんや。それは、感じるのは自由じゃないですか。

新宮市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−05号

◆17番(大西強君) (質問席)  市長の政治姿勢について質問を行います。  通告表にことわざを二つ書いていますが、先日ある喫茶店に行ったら、大西さん一般質問するなら二つ書いてあったけれども何かさっぱりわからん、あれどういう意味よと言われたので、説明をしておきます。  これは市長の政治姿勢を端的にあらわすことわざだと思ったので、これを引用しました。  

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

代議制、間接民主主義で政治を行う以上、こうした民意に忠実であることは必然であるというふうに考えております。選挙で当選してしまったら任期中何をしてもいい、白紙委任というわけではありませんから、その時々の民意を反映することが必要だと思うのですが、では、田辺市ではどのように民意をくみ上げているのか、どのような手法によってその住民の意思や願いをくみ上げているのかお聞かせください。             

新宮市議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会-09月05日−02号

地方自治は、予算を執行する市長とその予算の決定と執行権を監視する議会の二元代表制であり、民主政治が確立されております。市長も議会も市の発展と市民の福祉の向上に取り組むことが最大の使命であります。本陳情書は市の西側駐車場の払い下げを希望するものでありますが、陳情人と執行者との協議内容の真意をただすことにより、払い下げはせず、同じ面積の確保となれば交換という考え方があることも確認いたしております。  

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

まず、政治は誰のために行うのか。とりもなおさずそこに住む住民のためです。住民が自分たちの生活に直結する政治をどのようにしてほしいか。それを選ぶ権利が住民にはあります。その選ぶ権利を誤りなくしっかり使えるようにするツールが選挙公報だと思います。言いかえれば、選挙公報は、民主政治の始まりの始まりです。  私は、約1年前まで選ぶ側の人間でした。

新宮市議会 2018-06-28 平成30年  6月 定例会-06月28日−06号

市長はどこを向いて政治をしているのか。市長は文化複合施設の建設を政争の具にするつもりか。市の命運をかけた一大プロジェクトである文化複合施設建設を強行採決のような形にしてしまい、市民に混乱と不安を招いた原因は、市民、議会の意見を聞かず、独断と思いつきで決定を下し、執行を繰り返す市長の政治姿勢によるものであり、まことに遺憾のきわみである。  

高野町議会 2018-03-15 平成30年第1回定例会 (第3号 3月15日)

○3番(下垣内公弘) 僕からしてみたら、やっぱり金額は確かに認めてもらわなしゃあないと思うというのはわかるんですけど、やはりガラス張りの政治というか、町長おっしゃったみたいに、あれに書いてましたけども、議会はガラス張りにするということで、議長のあれで、橋本へ行ってガラス張りの政治をするためにこうしようということでこの間の一般質問で言われとったんですけども、これ町のほうとしても、やっぱり上げてきて予算

印南町議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会-03月14日−03号

一つ思ったのは、基本的な政治運営の進め方として、今回、最後に真妻地区の備蓄倉庫としてまづま保育園ということで、提案をされておりますけれども。また後ほどへき地の保育所の条例の廃止案が出てきますけれども。本来は、この条例案を可決した後に、やはり、ここのまづま保育園ということで提案をするのが本筋ではないのかな。そこら辺の基本的な考え方どうなのかなと。

田辺市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会(第4号 3月12日)

市として、空き店舗対策を優先するのか、環境を重視するのか、あるいは、これからでも遅くないので、それら両面の課題解決を図ろうとするのか、早急な、そして大きな政治判断を求められていると考えますので、田辺市の姿勢を市長にお訪ねします。よろしくお願いします。             (18番 塚 寿雄君 降壇) ○議長(小川浩樹君)    市民環境部長。           

高野町議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日)

1人のその辺のごろつきの薬剤師が何、政治ができるんな、行政ができるんなとも当然言われました。そのような中で、真っさらな頭のままに行政、そして政治の世界に入らせていただいて、いろんなところでつながりも持たせていただき、そして役所の中というのも自分なりに見させていただきました。  

高野町議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会 (第1号 3月 2日)

また、予算のついていない毎日の私の政務的、政治的な活動、日ごろの対外、対内的な町長としての活動は、目に見える形として大体インターネットを通じた公式フェイスブック等にアップしておりますので、御確認いただければというふうに思っておるところでございます。  

新宮市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会-02月28日−02号

◆17番(大西強君)   それで同僚議員は俺の政治姿勢よう知っとるんでね、だから、議会から理事を出すということは俺は反対なんやよ。だから同僚議員は、いや、大西さんは、そういう委員会へ議会から行くのを反対の立場やから、経営陣の中へ議会から入れるということはまずいと思って、それは主張してないんやけどね。

海南市議会 2018-02-22 平成30年  2月 定例会-02月22日−01号

来期への引き継ぎとして、議会基本条例で定めた内容を具現化するために、議会映像の生中継について、議会の広報広聴のあり方について、政治倫理条例について、意見交換会の実施方法について、それぞれ協議されたいということを議会運営委員会へ提案することとなり、2月15日の議会運営委員会へ提案いたしました。  以上、委員会の調査の概要を申し上げ、閉会中の活動状況の報告といたします。

新宮市議会 2017-12-21 平成29年 12月 定例会-12月21日−06号

しかし、その後に新しく制定された日本国憲法のもとで我々国民が歩んできたこの70年余りの日本の政治、経済、教育、文化の発展の歴史をよくかみしめてみるべきではありませんか。  翻って70年余りにわたってこの日本国憲法のために何らかの不利益、犠牲をこうむった国民が一人でもいるのでしょうか。