84件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新宮市議会 2018-12-13 12月13日-04号

その大牟田市は、地域包括ケアの先進地ということで、認知症対策なんかが非常に進んでおりまして、要するに、子供たちへの認知症教育というのもしっかりとできている状況を目の当たりにしたんですけれども、その中でも、子供たち認知症徘徊者の模擬捜索みんなでわあっと捜索する、あそこに加わってそういう訓練をしていると。

新宮市議会 2018-09-12 09月12日-04号

大人がちゅうちょする声かけも、子供たちのほうが何のためらいもなくしていただけますし、行動範囲も広くて記憶力もよいので、捜索している人の発見にもつながりやすいと聞きました。 私は、認知症を理解するための授業と言ってはいますが、核家族化が進んで老人と接することの少ない子供のいる現代社会ですので、老いというものがどのようなものなのかをよく知らない子供もいます。

新宮市議会 2018-09-05 09月05日-02号

次に、大牟田市では、行方不明者捜索願が警察に出されると、警察から市役所金融機関公共交通機関等情報が提供され、さらに市役所から各小学校区内ネットワーク近隣市町、また「愛情ねっと」と呼ばれるメール配信システムに登録している市民などに情報提供が行われ市内全域捜索協力を呼びかける「ほっと・安心ネットワーク」が構築されています。

高野町議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会 (第2号12月 5日)

そしたら、その書類を提出して、そして証拠を出せば、家宅捜索に入るしかないということもおっしゃっておりましたですよ。ですけども、私はそこまではしておりませんし、そういうこともしないつもりではおります。  口どめをした理由を副町長答えてください。時間がある限り私はお伺いいたしますよ。 ○副議長﨑山文雄) 西上副町長

印南町議会 2017-09-25 12月11日-02号

それと行方不明の捜索等々につきましては、日にちは別としまして、3件ございます。3人の方の捜索等に当たってございます。近年の動向ということでございますけれども、そういうあらゆる高齢者の方の関係であったりとかというものも増えてきてございます。その他という火災が1件ございます。それにつきましては、炭焼きの窯等がございます。 以上です。

印南町議会 2017-01-01 06月12日-02号

また、平成28年度を見てみますと、やはり警報等の発令に伴う部分であったりとか、イベント、または参議院選関係の準備でございますし、また10月等になれば、行方が若干分からなかった方の捜索等の事務であったりとか、11月等につきましてはやはり地震、震度4に伴う緊急配置とかそういうふうなもの、また12月につきましては火災等の発生によるもの等々がございます。 

田辺市議会 2016-12-12 平成28年12月定例会(第3号12月12日)

現在では、ドローン2機、オペレーター6人体制で、山林火災土砂災害現場における上空からの情報収集行方不明者捜索、物資搬送等に活用できるよう体制を整えております。幸いなことに、現在までのところ、災害現場での運用事案は発生していませんが、定期的な訓練を通じて飛行技術の向上を図るとともに、実地検証を継続していきます。  

田辺市議会 2016-12-09 平成28年12月定例会(第2号12月 9日)

また、本庁等職員による被災後の応急復旧被災家屋調査、さらには被災地以外の多くの消防団員によります捜索活動復旧活動などにより、比較的早い段階で住民の日常生活を取り戻すことができたことは、一被災者として感謝の気持ちでいっぱいであります。これもまさしく合併の効果によるものであったといえます。  また、定住促進でありますが、山村地域では、維持が難しい集落も出てきております。

印南町議会 2016-09-16 12月14日-03号

このことについては、ことし、ある地域の方の行方不明者捜索町長、区長、教育長初め町職員には大変ご尽力いただいたこと、まことにありがとうございます。このことについて、みなべ町の情報をキャッチするために、無線個別受信機を設置することだと思うんですけれども、これは橋ケ谷地区の全戸に配付されるもんでありますか。

海南市議会 2016-09-13 09月13日-02号

また、ツイッターは、認知症の方が徘回した際の捜索願などにも非常に有効なんで、市として早急に調査研究を行い、導入いただくことをお願いして私の一般質問を終わらせていただきます。 ありがとうございました。 ○議長宮本勝利君) 以上で、5番 森下貴史君の質問を終了いたします。 この際、暫時休憩いたします。                           

田辺市議会 2016-03-24 平成28年 3月定例会(第5号 3月24日)

次に、消防団費にかかわって、機能別消防団員制度充実に係る現状と方針をただしたのに対し、「本市では、消防団活性化のため、団員処遇改善安全装備品充実等を進めながら、支援団員として、消防団員または消防職員OBであるOB団員12人、基本団員と同等の活動はできないが、一定の範囲団員活動ができる補助団員4人、重機オペレーター山間部での捜索など特殊な活動協力いただく登録団員33人、また、女性団員45

海南市議会 2016-03-01 03月01日-02号

次に、災害時の生存者捜索、土砂崩れなど危険現場情報把握にドローンが使われるように全国的になってきました。県下では、田辺市でも採用しているとのことです。昨年9月の関東・東北豪雨でもドローン堤防決壊浸水地域の撮影などで活用され、測量、地理情報の活用では、ドローンは既に欠かせないものとなっています。 海南市でも早期に導入すべきではありませんか。お伺いいたします。