15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2018-06-26 平成30年 6月定例会(第3号 6月26日)

地震のショックや余震の恐怖、急激な環境の変化による肉体的、精神的負担から持病や体調の悪化で亡くなった方が多くおられました。庁舎であったり各指定の参集場所であったり、職員の参集が難しくなるということは致命的なことだと思うのですが、災対本部の指揮命令順序というのがありましたよね。本部長に何かがあった場合は副本部長

海南市議会 2016-03-02 平成28年  2月 定例会-03月02日−03号

命のカプセルは、名前、生年月日、血液型、緊急連絡先、持病などを書いた緊急時連絡カードを空き瓶等に入れ、冷蔵庫に保管し、救急搬送時、冷蔵庫に目印となるシールが張られていれば救急隊員がこのカードを確認することで適切な処理につながることから、平成23年5月から、民生委員が日ごろの見守り活動の中で、65歳以上のひとり暮らしの高齢者の方などを対象に、緊急時連絡カードと目印となるシールを順次配布しているところであります

海南市議会 2015-12-01 平成27年 11月 定例会-12月01日−02号

また、ふだんは問題なくても、持病の悪化やちょっとした体調の変化などでさらに抵抗力は低下しやすくなります。  このように、体の抵抗力が弱ったときに感染しやすいため、65歳以上になるとより肺炎を起こしやすくなるのです。さらに、高齢になると、肺炎は急激に症状が進んでしまうこともあります。自分はまだ大丈夫だと思っていても、特に65歳以上の方は肺炎を軽く考えてはいけませんとありました。  

高野町議会 2014-03-17 平成26年第1回定例会(第6号 3月17日)

持病をお持ちの方もいらっしゃると思いますので、当然、この間については特別な対策が必要であるということで、今実は県とも協議を始めております。  県としてどのような支援をいただくかというところの具体的な中身までまだ協議はしておりませんが、県についてもこの期間は特別な対策が必要やという認識を持っていただいております。

田辺市議会 2013-03-13 平成25年 3月定例会(第5号 3月13日)

ぜんそくの持病がある小学生の子供を持つお母さんからは、毎月、病院代が1万円かかり、医療費が大変と言っていました。障害を持つ子供さんのお母さんから、体に障害があっても、重度と判定されなければ医療費はかかります。定期的に診察を受けなければなりませんが、病院に行くたびにかなりのお金が必要になるというふうに訴えられていました。  障害や持病を抱える子供の親は医療費の心配が尽きません。

海南市議会 2011-03-02 平成23年  2月 定例会-03月02日−03号

通報装置の利用内容としましては、突然の持病の発作などの急病等の緊急時に、首につるしたペンダントを押すと電話回線で警備会社に信号が送られ、通報を受けた警備会社電話で確認し、応答がなければ現場に急行し確認を行うとともに、家族等への連絡や必要に応じ救急車の要請を行うものであります。  

海南市議会 2009-09-15 平成21年  9月 定例会-09月15日−02号

健康な人のほとんどは軽症で済みますが、持病を持つ高齢者だけでなく、比較的若い人にも重症例が報告されています。決して油断はできません。厚生労働省によれば、国民の5人に1人が感染し、1日に4万人以上が入院するような大流行のピークが、早ければ9月末にもやってくると言われています。民主党は、政権移行期の最重要課題としてインフルエンザ対策を掲げています。

海南市議会 2009-03-09 平成21年  2月 定例会-03月09日−06号

まず先に、この事業は家庭内での持病の発作時にペンダント風のボタンを押すと、電話回線により警備会社へ信号が送られて、警備会社から折り返して電話し、対応がなければ救急車の要請、家族への連絡、そして現場の確認、そういった対応をとらせていただきます。対象者の病状でございますが、発作、緊急性ということで心疾患、心筋梗塞の病状の方、脳血管症、脳梗塞の病歴のある病弱な方々でございます。  

田辺市議会 2007-03-12 平成19年 3月定例会(第3号 3月12日)

何年も利用されている方が多く、ひざに持病のある方が利用効果で正座ができるまでよくなったとインタビューに答えていました。  そのほかにも、介護予防体操を広めるなど、日常のケアに取り組んでいます。このような取り組みで高齢者医療費長野県では、一人当たり10万円以上上がったのに、北御牧村では、施設がなかった94年から2003年までに一人当たり4万円も下がったそうです。

田辺市議会 2000-09-25 平成12年 9月定例会(第3号 9月25日)

ぜんそくの持病はあるものの、体は健康でありますので、介護認定では、手のかかる割合に比べて低い判定が出てしまう。この問題に関しては、9月12日の読売新聞に「コンピューターによる1次判定システムについては、二つの問題点が指摘されている。一つは、痴呆の判定が低くなりがちなこと。もう一つが、コンピューターに入力された判定基準データが、施設だけの調査に基づき、在宅の介護実態が反映されていないという点だ。

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