9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

このテーマにつきましては、長きにわたりこれまで複数の議員からも課題が投げかけられており、平成28年からは市内において三つの中学校拠点として3人の学校司書が配置され、ボランティアの方々にも助けていただきながら、子供たちが本になれ親しめるよう取り組みがされています。  特に学校司書の配置は、長年の要求課題に対する第一歩が踏み出されたと思います。

海南市議会 2014-03-04 平成26年  2月 定例会-03月04日−02号

まず、拠点からの給食配送時には、配送トラックの運転手とともに給食調理員が順番に同乗し、拠点において、また配送校において給食ワゴン等の積み下ろしを行います。その際、調理従事時と同様、作業前の手洗い、手洗い後のアルコール消毒等を行い、徹底した衛生管理を行っております。  また、配送トラック内につきましては、配送後、拠点にて消毒を行い翌日の配送に備えております。

海南市議会 2012-09-13 平成24年  9月 定例会-09月13日−04号

1点目の全中学校一斉でなく現在の小学校拠点で調理可能なところから実施できないかにつきましては、小学校の給食拠点を活用した親子方式の場合、中学校分の食数が十分調理できないことや、施設改修、調理員の確保等が大きな課題となります。このことは、下津地区で統合後休校となった学校の給食施設を使っての配送についても同様です。また、すべての中学校での実施までにはまだまだ何年もかかることが予想されます。  

海南市議会 2011-09-13 平成23年  9月 定例会-09月13日−02号

また、情報の提供でございますが、小学校1年生の保護者対象で給食の試食会や拠点ごとの学校給食連絡調整会におきまして食材や牛乳の原乳の産地をお知らせするなど、情報提供を行ってございます。  次に、中項目2の国、県へ食品検査体制を抜本的に強化するよう申し入れを求めますが、今後の対応をどのように考えているのかという御質問でございます。  

海南市議会 2010-12-08 平成22年 11月 定例会-12月08日−04号

次に、食材の産地や納入元の情報保護者に知らせていますかについてですが、海南地域では拠点ごとに月1回の食材のチェックを行っており、このときには各小学校交代で保護者代表参加していただき食材の産地や納入元を確認してもらっております。また下津地区では、給食試食会の開催の折に保護者に対して食材の産地などを具体的に紹介しております。  

田辺市議会 2010-09-21 平成22年 9月定例会(第4号 9月21日)

1年次では、和歌山県教育センター学びの丘を中心に行う校外研修と拠点指導員、校内指導員が中心に行う校内研修があり、校内研修では1名の指導教員が4名の新規採用教員指導する拠点指導方式が中心となってございます。現在実施しております拠点指導方式は、経験豊富な教職員が他の公務を全く持たず、初任者の指導に専念できるようなシステムになっており、機能的なシステムであると認識しております。  

和歌山市議会 2010-03-02 平成22年  2月 定例会-03月02日−04号

また、県と連携、協調しながら運動部活動の拠点づくり、ジュニアアスリートの発掘、そして外部指導者の適正な配置と充実を図り、児童生徒の競技力向上に取り組んでまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(宇治田清治君) 次に、森田昌伸君。−−37番。  〔37番森田昌伸君登壇〕(拍手) ◆37番(森田昌伸君) こんにちは。  

田辺市議会 2004-09-21 平成16年 9月定例会(第4号 9月21日)

紀南の中核都市である田辺市は、人口的にも進学の対象となる生徒が多く、交通の利便性から考えましても、従来どおり看護科と夜間部に加え、昼間部を新設した定時制の拠点が必要であると考えますが、教育委員会としてはどうお考えでしょうか。  二つ目に、中高一貫教育校設置計画についてでありますが、これは義務教育にかかわる大きな問題であると思います。

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