1490件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

和歌山市議会 2024-09-18 09月18日-04号

一日も早く科学技術が進み、気象を自由自在に操り、地震を完璧に予知できる時代が早く来ることを願うばかりです。 このような自然災害が相手では、今はできるだけの準備をしておく以外にない、あとはただ、平穏無事を祈るしかできないのが現実ではないでしょうか。 

和歌山市議会 2022-07-03 07月03日-02号

本来、公務労働は、専門性、経験の積み上げ、新人からベテランまでの年齢層が存在することで技術継承が担保される安定性により、ひいては市民サービスが恒常的に図られ、生活が守られることが最大の目的であるはずです。 公務員へのバッシングが背景となって、行政改革の名のもとに、公務員安定神話は既に過去のものとなりました。 

和歌山市議会 2021-09-17 09月17日-03号

しかし、民間にできることは民間にと言いますけれども、公務労働優位性継続性技術継承によって、市民生活の安定や安全、住民自治の高揚という点で行政がどんな役割を果たしていくべきなのかを市民参加で議論してきたことがこれまでどれだけあったのでしょうか。 コスト削減を理由にした民間委託による官製ワーキングプアの広がりなどについても、私は言及をしてまいりました。

和歌山市議会 2020-12-20 12月20日-07号

専門的な技術継承するという点でも、必要な人員体制をとり、一日も早くこのような状況は改善するべきです。 最後に、大滝ダム負担金について、毎年、関係する他都市とも共同して国への申し入れを行っているとのことで、それは今後も継続するとともに、法自体の見直しも含め、国へ意見を上げることを求めます。このような負担は、今後、市民負担にはね返るおそれも否定できません。

和歌山市議会 2020-12-09 12月09日-05号

また、17の目標とは、1、貧困をなくそう、2、飢餓をゼロに、3、すべての人に健康と福祉を、4、質の高い教育をみんなに、5、ジェンダー平等を実現しよう、6、安全な水とトイレを世界中に、7、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、8、働きがいも経済成長も、9、産業技術革新の基盤をつくろう、10、人や国の不平等をなくそう、11、住み続けられるまちづくりを、12、つくる責任つかう責任、13、気候変動に具体的

海南市議会 2020-12-04 12月04日-03号

本年年頭の職員に対する訓示においても、新しい技術情報に関心を持ち、よりよい方向に変化をし続けること、そして、自分の部署のみを守るのではなく、病院全体のことを考えて他の職種を尊重することを訴えております。 これらの努力の結果、まだ発展途上ではありますけれども、県内の他の自治体病院と比べても当院の業績は右肩上がりとなってきています。 

田辺市議会 2020-09-15 令和 2年第6回定例会(第4号 9月15日)

物や道具、技術の進歩は人を助けます。上手に活用し、人に対して優しい行政サービスをお願いしたいと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。             (1番 松上京子君 降壇) ○議長安達克典君)    以上で、1番、松上京子君の一般質問は終了しました。  以上をもちまして一般質問を終結いたします。  

田辺市議会 2020-09-14 令和 2年第6回定例会(第3号 9月14日)

当時はまだ通信技術に課題がありましたが、今思えばGIGAスクールのはしりではなかったかと思います。  今回のタブレット整備により、コロナ禍等への対応策による遠隔授業の活用だけではなく、市内外、広く全国の学校との交流発信等にも活用していただければ、田辺市には、熊野古道をはじめ歴史、文化、自然、食べ物、レジャーなど、体験型修学旅行には十分適した資源があります。  

海南市議会 2020-09-12 09月12日-04号

この基本報酬の水準の設定は、国のマニュアルに従い、正職員初号給給料月額を基礎として、職務内容責任職務上必要とされる知識技術等を考慮して設定しております。 また、翌年度以降、会計年度任用職員として再び任用される職員については、業務習熟度に応じていわゆる昇給できることとしておりまして、真ん中の表、右の表の網掛け部分はその昇給の範囲を示しております。 

田辺市議会 2020-09-11 令和 2年第6回定例会(第2号 9月11日)

議員のお話にもありましたが、外国人労働者につきましては、これまで医師や弁護士などの専門職のほか、開発途上国等労働者が日本の技術を学ぶ目的での技能実習制度などが認められていました。  しかしながら、国内では製造業建設業をはじめとする多くの産業分野において労働人材不足が深刻な状況にあることから、国では昨年4月に外国人受入れ政策を拡充させ、多様な人材確保を図るべく改正入国管理法が施行されました。

印南町議会 2020-08-23 09月17日-02号

そういう中で、ハイテクな技術例えばドローン)も使って、全体の災害対応をしていく、今後に生かしていくんだという教訓の部分もよく分かりました。 23日の説明会の時に「職員数減少などの変化があり、配備体制の変更を行なった」というご説明もいただいたんです--これは先ほど課長も少し触れられて、職員数減少だけではないということですけれども。 

和歌山市議会 2020-07-08 07月08日-04号

また、大きな事業であり、早期にできることではありませんが、今後の技術革新等も踏まえ、効果的なLRTの導入可能性について、着実に研究を進めていきたいと考えております。 以上でございます。 ○副議長松本哲郎君) 宮崎福祉局長。 〔福祉局長宮崎 久君登壇〕 ◎福祉局長宮崎久君) 17番吉本議員の再質問にお答えします。 

和歌山市議会 2020-07-01 07月01日-01号

27 議案第13号 和歌山市民会館条例の一部を改正する条例制定について第28 議案第14号 行政財産使用許可に関する使用料条例の一部を改正する条例制定について第29 議案第15号 和歌山市立学校条例の一部を改正する条例制定について第30 議案第16号 和歌山市立学校等児童生徒等災害共済給付に係る共済掛金徴収条例の一部を改正する条例制定について第31 議案第17号 和歌山市道路の構造の技術的基準等

田辺市議会 2020-06-29 令和 2年第4回定例会(第4号 6月29日)

遠隔・オンライン授業研究準備を誰がするのかということですが、結論から申し上げまして、そもそも教員個々情報通信技術、スキルの違いがありますし、慢性的な多忙が問題視されている上に感染防止対策で新たな業務負担が増えてしまっている教職員に、これ以上の負担をかけないでいただきたいということです。複式学級の担任が二つの学年分内容作成となると相当の困難を来すと考えられます。

田辺市議会 2020-06-26 令和 2年第4回定例会(第3号 6月26日)

最後に、(4)としまして、専門技術員の養成と採用の必要性についてでございます。  これからの林業は、建築資材生産だけでなく、その森林の持つ多様性から森林サービス産業などの幅広い利用効果が見出される中、林業を基軸とした観光、福祉、医療、教育分野との連携が取り沙汰されております。さらには、環境資材から精神的でスピリチュアルな分野まで包括するのではないかと考えております。