337件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日)

雪の多い時期でございましたので、季節のよいときに龍神の住民の皆様の手をかりてやろうということでその場は役所の皆様にお預けをさせていただきました。そして秋も過ぎ、12月1日に龍神村民の有志の方々、行政局の皆様、そして土木関係の皆様には大型のクレーン車を導入していただき、8時半ごろから夕方3時ごろまでに約10トンのごみを片づけていただきました。

高野町議会 2019-02-18 平成31年第1回臨時会 (第1号 2月18日)

ふるさと応援寄附金に関しては、30年度重要課題というようなことで、役所の中で一生懸命取り組んできてまいりました。特に、9月ごろから各種のいろいろな国、またいろいろなところの情報、情勢を判断して、戦略的に進めてきた結果であるのかなというふうにも思っておるところでございます。

高野町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会 (第3号12月14日)

役所が設計図をぼんって出してこれで行くじゃなくて、そういったみんなで小・中・こども園をつくっていくというような考えで来年度の夏以降は進んでいき、また、公共施設の集約化っていうところにも同時に進んでいけるものなのかなというふうにも考えておるところでございます。  来年は、統一地方選挙がございます。本町でも町議会議員の先生方の選挙もございます。

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

年末の役所閉庁後から年始、仕事始めまでの期間は休館となります。それに伴い施設の利用はできなくなっています。私の記憶では、多分3年ぐらい前だったと思うのですが、競技団体が鍵の開閉管理をして利用していたというふうに思われるのですが、今後、各競技団体等に管理を委託して、開錠してもらえるというふうなことはできないでしょうか。

高野町議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会 (第3号 9月20日)

私も台風の間、職員の方からは、もう町長も帰ってくれというふうにも言われたんですが、最後の停電が直るまで、最後の1軒が灯るまで、役所の町長室の電気を消したらあかんというような勝手を、半分自己満足なところで、おしかりも受けらなあかんとこもあるんかもわかりませんけど、完全に停電が直ってから自宅のふとんで寝ようというような思いで、その期間、9日間、役場のほうでおりました。  

新宮市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−05号

◆7番(福田讓君)   私は、市長、ある時期に新宮市役所の元部長かな、ある方を佐藤庶務課長の部屋、2階のところへ机を置いて、そこに嘱託で行かしましたね。そのとき私毎日行ったんですよ。おい、よく知っている方ですから、人間はいい方ですから、おまえ、何しに来たんな、独立行政法人化するために、ここへ雇われたのかと聞きましたよ。何の仕事なのかと。別に仕事に関して聞くのは構わんでしょう。

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

これもやはり役所の中で観光係がこの庁舎の中で仕事をするということを、外に出ていって、現場に出ていって、先頭に立ってするというようなことになって、初めていろいろと出てくる課題であるというふうに思っております。  やはり高野町、高野山、第1次産業はサービス業というところで、観光産業も観光行政としてしっかり取り組んでいかなければならないし、大きな収入源にもなっているのが現状でございます。  

田辺市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第3号 9月10日)

そして、先ほど部長の答弁で一人一人が大切にされるということですが、市民の皆様も、もし東山1カ所になったら、やはり高齢化が進んで役所へ行きたくてもなかなか行けない多くの方が出てくると思うのです。しかし、そういうことを改善するため、解決するためにも、やはり私たちの主張する提案するものが必要ではないかというふうに思います。そして、住民にとってもメリットが大変ふえるというふうに考えています。  

高野町議会 2018-09-04 平成30年第3回定例会 (第1号 9月 4日)

また、先ほど冒頭に黙祷をささげた西日本豪雨のところなんですが、8月10日、金曜日に役所のボランティアとして岡山県岡山市東区のほうに災害ボランティアとして私も含め13名で行ってまいりました。非常に作業は地味ではありましたが、災害復旧に関してはそういった地味な仕事もようさんあるというのをしっかりと認識させていただきました。

高野町議会 2018-06-28 平成30年第2回定例会 (第3号 6月28日)

事務方の、事務レベルでの話については、その時々で話し合う事項というのがいろいろ出てくるかと思いますが、当初からの方向性、考え方というのは、役所も金剛峯寺も宿坊協会も観光協会も、全て代表の方々との話の中で合意して、このようなことをしていきたいなというようなことで進んできた結果でございます。  

高野町議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会 (第2号 6月26日)

自分たちもさせてくれというような形に持っていかなければ、いつまでたっても高野町の出資口が膨らむばかりでありますので、そういった努力は町もするし、町の皆様全員とあそこの活用というのを一緒に進んで、時には先頭に立って、時にはリードされながら行政もついていく、そういったことで切磋琢磨してあそこを活性化の拠点にしていきたいというようなこともございますので、今後いろいろな過程を経てできた建物でございますので、役所

高野町議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会 (第1号 6月19日)

選挙が終わりまして、4月8日投開票があり、その翌日、4月9日より通常勤務に入らせていただいておる中で、その4月から6月までの主な役所、行政としての動きを御説明させていただきます。  まずは企画公室関連でございます。  ふるさと応援寄附金、通称ふるさと納税でございます。この期間に1サイトから3サイト増やして、合計4サイトとなっております。

高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

それと、もう1点、議長のほうからの説明もあったんですけども、これ2人分のアパート、県へ行っている人って、これもやはり何というんですか、役所の給料とかの明細にはやっぱりちゃんと住宅手当とかつけて、形として残してあれするのが当たり前だと思いますわ。こういう形で町が立てかえて払うというやり方もおかしいと僕は思っていますので、この件に関しては反対したいと思います。  以上です。

高野町議会 2018-03-22 平成30年第1回定例会 (第4号 3月22日)

また、詳しい議事録、私と理事長、また執行理事さんとの密な話、また各職員との協議というのは、詳しい議事録とっとるときもありますし、職員同士の話で内容もとっとるのもあるんでしょうけど、あくまで役所だけでこれを進んどるというふうに思い過ぎなところが議長様のほうにはあるんじゃないんでしょうかね。  

印南町議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会-03月16日−05号

その後、何らかのアクションがあって、その地元の、他町のほうへも役所に住民票とかそういうのを照会かけます。それで、続いて相続人があるということが分かれば、その人に承継通知を送ったりしてやってございます。  それで、不納欠損にする場合については、相続放棄という手続とか、やられますので、そういうのを完了した時にはもう取れないということになりますので、そういう時には、欠損することになると思います。  

高野町議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日)

そして、地域のいろいろな相談ごとというんですか、それはまた今後、あの場所が適切かどうかというのも見きわめながら、役所がいいのか、また、どちらかというとサロンの縁でするとか、そちらのほうがいいのかなというふうにも思いますし、また平成30年度から高野山地区内ではなかなかまだ張りつけはできないんですが、2人一組となって各集落ですね、そういったところの担当職員というのも置いて、地域の方々、周辺集落と役所をつなぐ

新宮市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号

◎商工観光課長(畑尻賢三君)   今、議員御指摘のとおり、10年前とかなり差が出ているというところでございますけれども、商工観光課、随分以前は、合併前でございますけれども、商工観光課の役所の中にあったというところから、独立性を求めるというところで補助金を増加した経過があると聞いております。  ただ、10年以前と現在の観光のあり方、随分役割が違ってきております。

海南市議会 2018-03-02 平成30年  2月 定例会-03月02日−05号

今後は、(仮称)中央防災公園の周辺のエリア、また、ただいま地価が一番高い海南センタープラザの周辺になりますけれども、旧海南市役所の周辺のエリアの不動産価値を将来的に上げられるよう考えながら、いろんな施策に取り組んでいただきたいと思います。立地適正化計画等にも関係してくると思いますので、これ申し上げたいと思います。  以上です。 ○副議長(中家悦生君) 以上で、通告による質疑を終了します。  

高野町議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会 (第1号 3月 2日)

あの耕作放棄地をどないかしたいという思いは変わりませんので、しっかり役所として考えていき、実りの多い地域にしてまいりたいというふうに考えておるところでございます。  町道筒香線でございます。今、庁舎内で要望事項、そして高野町と県のほうで事務レベルでいろいろお話を進めておるというような段階でございます。