20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新宮市議会 2019-06-11 06月11日-01号

それで、既にそのときに民間港湾荷役専門会社が進出してきたでしょう。そうすると、一般の業者に荷役を任せると、赤字になってくると荷役料上げんならんでしょう。違いますか。荷役料を上げると船が入ってきにくくなる。港のもうけだけを考えたら、船が入ってきにくくなると観光行政も廃れるわけやろう。 ところが、荷役会社はもうからんようになると荷役料上げます。大手は、入ってきたときは安くするんです。

和歌山市議会 2011-09-13 09月13日-02号

もちろん専門会社にお金を出せばいろいろな計画が出てきます。過去には和歌浦湾振興ビジョンというようなものもつくられました。日本一美しいまちづくりという大ぶろしきを広げて色抜き条例ポイ捨て条例がつくられ、市役所の中にまち美化推進室という機構をつくったこともありました。 しかし、行政予算を持って事業を進めている間は何らかの形があっても、予算が途切れた途端に頓挫することも多かったわけです。

海南市議会 2009-09-15 09月15日-02号

海南市では、平成17年度以降平成20年度までにおいて、地籍調査業務専門会社に委託することで進捗率を約2.5倍にふやしております。今後も補助制度面で優遇される外部委託方法を採用し、経費の削減を図りながら進捗率の向上を図り、事業早期完成に向けて努力したいと考えておりますので、御理解賜わりますようお願い申し上げます。

新宮市議会 2009-03-04 03月04日-02号

建設農林部次長都市建設課長中畑孝一君)  地元では、ちょっと対応しにくいということで思っておりますし、なかなか専門的になりますから、これはやはりポンプの専門会社に発注したいというふうに思っております。 ◆6番(田花操君)  最後に、その下の公園費の中で、公園トイレ浄化槽点検委託料461万8,000円、これは毎年この点検料が要るということですか。

海南市議会 2008-12-10 12月10日-03号

、その身体の異変についても重篤であるのかどうか、本人、またその家族の判断がつかない場合もあるということで、さらに高齢者や、その介護家族の日ごろの悩み事、また心配事を休日や夜間でも気軽に相談できる仕組みが望まれていることであり、しかし、現実を考えたら、この人員配置等を考慮した上で言うと、休日や夜間まですべてこれを対応するというのは、現実には大変困難であるというのが各自治体の実情であり、そのため民間専門会社

海南市議会 2006-09-14 09月14日-04号

測量につきましては、実際には職員測量するわけではなく、測量専門会社に委託して測量を正確にやっていただいております。ただ、その内容につきまして、職員が全く知らないということでは管理監督する立場として資質が問題でございますので、日ごろから研さんし、努力しているところでございます。 

田辺市議会 2000-06-26 平成12年 6月定例会(第4号 6月26日)

同日は、西牟婁振興局建設部田辺保健所、町の関係職員地元住民地元県議らが立会い、大阪の専門会社により調査が行われた。検査方法は、対象区域に5カ所の穴を掘り、そのうち1カ所で地下約6メートルから水100リットルをサンプルとしてくみ取り、検査結果は、1〜2カ月後に出る。検査は、地下水に影響が出ていないかが中心となる」と報道されております。

田辺市議会 1999-03-02 平成11年 3月定例会(第1号 3月 2日)

委託料1億213万9,000円につきましては、施設維持管理に必要な点検委託料をはじめ、ごみ収集指定袋取扱業務委託料焼却施設浸出液処理施設民間管理専門会社による運転管理委託料処分場調査を行う費用でございます。  工事請負費1,800万円につきましては、旧焼却施設撤去工事のうち、煙突部分解体撤去に伴う費用でございます。

田辺市議会 1998-03-03 平成10年 3月定例会(第1号 3月 3日)

委託料7,613万4,000円につきましては、施設維持管理上必要な点検委託料をはじめ、ごみ収集指定袋取扱業務委託料焼却施設最終処分場浸出液処理施設運転管理民間管理専門会社に委託する費用でございます。  備品購入費1,175万円につきましては、収集車両2台の買換えなどの購入費用でございます。  

和歌山市議会 1997-03-07 03月07日-05号

昨年は、阪神・淡路大震災復興の力強いニュースとともに、全国的には住宅金融専門会社いわゆる住専問題を初め薬害エイズ問題、また病原性大腸菌O157による食中毒、さらには老人福祉政策を食い物にした厚生官僚の汚職など、内外ともに激動の1年でございました。 さて、本年は21世紀まであと4年、今世紀を総仕上げし、新しい世紀へ、次世代へとバトンタッチしていく極めて重要な年でございます。 

田辺市議会 1996-03-13 平成 8年 3月定例会(第4号 3月13日)

まず、住専処理国民税金6,850億円を投入することに対して、圧倒的な「投入反対」の声があるわけですが、一方に、「地方財政の危機」が言われる現状を踏まえて、どうなのかということでありますが、1996年度の国の予算案に盛り込まれた、いわゆる住宅金融専門会社、住専処理に、先ほど言いました財政資金投入をするという問題についてでありますけれども、今、私どもの定例会ですね、この初頭で議会は、いわゆる議論

和歌山市議会 1996-03-06 03月06日-05号

しかしながら、民間企業住宅金融専門会社への 8,650億円にも上る公的資金導入に対する国民の怒りがその頂点に達している中で、前年度並みの市税収入が確保できるのか、非常に懸念するものであります。 また、歳入では過去最高の 200億円を超える市債を発行し、平成8年度末の一般、特別、企業の各会計合わせた市債残高は、見込みで約 3,051億 4,300万円となります。

和歌山市議会 1996-03-05 03月05日-04号

第1点は、今国会の最大の関心事であります住宅金融専門会社いわゆる住専民間企業に対して 6,850億円の血税投入についてでありますが、本日の朝日新聞の一面に、「住専民間企業だ。企業が倒産して損失を出した時、だれがどう損失をかぶるかは法が定めるルールがある」また「損失の分担というのは、法に従ったルールと冷静な論議が必要なのだ」と記載されております。 

田辺市議会 1996-03-05 平成 8年 3月定例会(第2号 3月 5日)

ただいま、広沢得次君ほか5人から住宅金融専門会社不良債権処理問題に関する意見書の提出についての発議案が提出されました。  これを日程に追加し、日程第45 1定発議第1号とし、直ちに議題とします。  これに異議ありませんか。              (「異議なし」の声あり) ○議長(熊野芳和君)    異議なしと認めます。  

和歌山市議会 1996-03-04 03月04日-03号

次に、平成8年3月4日付、議員大艸主馬君、姫田高宏君、山口一美君、武内まゆみ君、藤井健太郎君、以上5人の諸君から、住専処理国民税金を使わないよう、求める意見書案が、同日付、議員森田昌伸君、滝口直一君、山田好雄君、貴志啓一君、平田博君、以上5人の諸君から、住宅金融専門会社不良債権処理に関する意見書案が提出されました。 発議第1号、同第2号としてお手元に配付いたしております。 

田辺市議会 1996-03-04 平成 8年 3月定例会(第1号 3月 4日)

委託料につきましては、施設管理上必要な保守点検委託料をはじめ、ごみ指定袋取扱業務委託料と、新焼却場運転管理民間管理専門会社に委託するため、また最終処分場浸出液処理施設管理業務委託料を、そのほか竣工式典委託料等を計上いたしております。負担金補助及び交付金につきましては、ごみ減量対策に関する補助金などを計上いたしております。  

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