651件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4号 6月27日)

これらの虐待に関する相談を初め、家庭における子育ての悩みや問題に対する窓口として、田辺市では家庭児童相談室を設けており、家庭相談員が児童虐待に関する相談のほか、子育て家庭の悩みや不安について相談を受けたり、家庭を訪問したりすることで継続的に見守りを行っているところであります。           (保健福祉部長 虎伏 務君 降壇) ○議長(安達克典君)    髙田盛行君。             

田辺市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号 6月26日)

学童保育所は、共働き家庭等の小学校の放課後の生活を継続的に保障することで、保護者の就労等と家族の生活を支えるといった役割を担っていますが、子供たちにとっては年間250日以上を過ごす家庭にかわる毎日の生活の場であり、成長期にある子供たちにとって、学年を超えてほかの子供たちや指導員とお互いにかかわり合いながらともに過ごすことで、自主性や社会性、創造性を培うことができる場であると認識しております。           

田辺市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5号 3月25日)

15号 田辺市職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正に               ついて  第 5 1定議案第16号 田辺市行政財産使用許可に係る使用条例の一部改正に               ついて  第 6 1定議案第17号 田辺市税条例の一部改正について  第 7 1定議案第18号 田辺市本宮保健福祉総合センター条例の一部改正について  第 8 1定議案第19号 田辺市ひとり親家庭医療費

田辺市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日)

もちろん御家庭での指導が1丁目1番地ではありますが、学校教育の場面での働きかけが非常に重要な状況であるかと思います。  先日お伺いしたところ、現時点での田辺市内での小・中学生の携帯電話スマートフォンの所有率は把握していないとのことでしたが、資料1、2からもわかるように、当市内でも高い所有率にあることが予測できます。  そこで2点目の質問です。

高野町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会 (第2号 3月11日)

森林整備等にかかるものとしましては、先ほどもありましたように森林所有者の意向調査業務等が514万6,000円、木育関連としまして、木ファースト事業としまして、赤ちゃんから初めて触れるおもちゃは木製でできたらということで、家庭の中から意識をかえてもらうような事業でございます。それで401万7,000円。それから、林道等維持関連としまして559万円を計上しております。  

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

また、青少年の健全な育成を図るため、青少年育成市民会議やPTA連合会などの活動を支援するとともに、地域の子どもクラブの活性化を促進し、学校家庭地域が連携して子供を見守り、育てる環境の整備に取り組んでまいります。  5、安心。  誰もが住みなれた地域家庭で、ともに助け合いながら、健康で安心して、希望を持って暮らすことができるよう保健福祉施策を展開してまいります。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

昨年度の文科省による調査によりますと、読書活動は家庭収入や親の学歴に関係なく学力の向上につながっているとされています。学力テストの成績を上げるためにドリルや過去問題をさせるより成績を上げる土台となる学力こそが重要で、それは図書活動によって育まれていくものであると考えます。そうした観点からも司書の配置による学校図書館の充実を強く要望いたしまして、本項目での質問を終わります。  

高野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会 (第2号12月10日)

それから、花坂地区で呼吸器でしたか、ああいう医療器具、電気の必要なものを使われている御家庭があるということで、これは福祉保健課のほうからの動きになるんですけども、そういうお宅に発電機をお持ちした。それから湯川地区においても長時間にわたってきまして、ちょっと体の弱い方もおられて、その方のところに発電機1台を持っていったと。

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

今までアナログ戸別受信機を設置していた各家庭において、ある日を境にその情報伝達手段がなくなる、そんなことは到底受け入れられません。このことは、市議会と市連協役員との懇談会の場でも議論されました。既に期限が決まっている中、現段階での市の考え方をお伺いいたします。             (16番 安達克典君 降壇) ○議長小川浩樹君)    危機管理局長、宮脇寛和君。           

高野町議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会 (第3号 9月20日)

あと、中学校管理費の修繕費19万9,000円ということなんですけども、これも外壁、ちょうど技術家庭科室の裏手になるんですけども、それの柱の部分がもう鉄骨が見えてきているような状態で、そんなに大きくはないんですけども、そこを補修するということで、だんだん広がらないようにその部分をモルタル等で補修するというので計上しております。  

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

土曜日を出る、日曜日を出る、それにあわせて例えば金曜日であったり、月曜日を強制的に休ませるみたいなところもいろいろと職員の中でも話をしながら検討していっているところですので、全体あわせてやはり職員として休みがとれる、家庭のこともできるという状況はつくっていきたいなというふうに思っております。  以上です。 ○議長(大西正人) 9番、松谷君。

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

そのためには、中村教育長さんがこれまで学校保護者地域とともに積み上げてこられた学力や体力向上、家庭地域教育力向上の充実はもちろんのこと、教科道徳を中心とした豊かな心の育成、小・中学校での英語教育の推進、さらに幼稚園学校地域社会と連携していく学社融合推進協議会の取り組みを通じて、一人一人の子供たちが大切にされ、学ぶ幸せを実感し、豊かな人生を実現していくたくましい力を育てていきたいと考えております

田辺市議会 2018-06-25 平成30年 6月定例会(第2号 6月25日)

田辺市教育委員会では、これまでの学校現場や地域社会が抱えるさまざまな課題を解決するため、学校家庭そして地域が互いに連携、協力し、地域全体で課題解決に取り組むことが重要であると考え、学社融合の推進を田辺市教育行政基本方針の最重要項目の一つに位置づけ、学校公民館が中心となりそれぞれの地域の特色を生かした取り組みを展開してまいりました。  

高野町議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会 (第1号 6月19日)

29年度より高野町は和歌山県でも、また全国の中でも子育てをしやすい環境にもなっておりますので、そういったことをしっかりと広めて、子育て家庭に入っていただくとか、高野町から流出していかないとか、そういったところをしっかりと考えていきたいというふうに思っておるところでございます。  そのほか、観光情報センターを主にして観光拠点、また和歌山県情報発信の基地として、していく。

海南市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号

生産性向上特別措置法にかかわっての御質疑でございまして、広報はどのようにしていくのかということでございますが、市のホームページや市報、そしてまた海南商工会議所、下津町商工会、また家庭用品組合、漆器組合等を通じて直接事業者の方々に情報が届くように努めてまいりたいと考えてございます。  以上でございます。 ○議長川崎一樹君) 再度の御質疑ございませんか。