774件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会(第5号 3月25日)

子育て支援に逆行する人頭税ともいえる均等割の制度を本市においても見直すことを求めます。  議案第62号 後期高齢者医療特別会計予算については、後期高齢者の方たちは年金しか収入がない方がほとんどであり、わずかな保険料の増加でも大きな負担となります。国保税同様、低所得者層に重い負担となる予算には賛成できません。  

田辺市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日)

平成25年度に実施いたしました田辺市子ども・子育て支援事業計画策定に係るニーズ調査では、就学前児童の母親の有業率は64.7%であり、その内訳は、フルタイム勤務以外で就労中が29.8%、休業中が1.7%、フルタイム勤務で就労中が25.3%、休業中が7.9%となっています。

田辺市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第3号 3月11日)

低所得者や子育て世代向けに限定した対策とのことですが、所得税に給付つき税額控除制度を導入することも考えられますが、1番喜ばれることは増税しないことです。商品券を使って買い物をすれば、レジで私は低所得者ですと言うようなものだとの声も上がっています。

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

社会福祉費、プレミアム付商品券事業費につきましては、国の第2次補正予算の成立を受け、消費税10%への引き上げによる、低所得者・子育て世帯の経済的な負担軽減を図ることを目的としたプレミアム付商品券の販売に向け、電子計算機プログラム開発委託料等の準備経費を計上するものです。  次に、44ページをお願いします。  

高野町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会 (第3号12月14日)

そのふるさと応援寄附金なんですが、やはり子育て、また、教育関係をどうしていくかというところで、今、義務教育の完全無償化、保育からの無償化というのを国よりも先駆けてやっております。これを来年、再来年で終わる、いつまで続けられるかというようなことで、不安を提供するわけにはいきませんので、このふるさと応援寄附金で約30年分のそのための資金を持っておきたいというのがまず一つ。  

高野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会 (第2号12月10日)

しかしながら、花坂小学校に関してはそういったことはできていないということで、今後、富貴の中学校が休校になって、今後、子育て支援云々で富貴の小学校が復活されるであろうというような中では、やはり高野町内で教育格差というものができることは、そういうことは生じさせてはいけないというふうに考えてます。  

田辺市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第2号12月 7日)

高齢者だけの取り組みではなく、子供や子育て世代の親、高齢者など老若男女集える取り組みにしてはどうかということで、私はほとんど毎日会津小学校で行われているラジオ体操に参加しています。参加者の多くは60代、70代、80代が中心ですが、最近ずっと数人の幼稚園児や小学生の低学年の子供さんが参加してくれています。

高野町議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会 (第1号12月 4日)

11月1日に、富貴のほうから子育て支援についての要望事項がございました。今後、富貴の小学校の再出発を目指していく本町としては、富貴での子育て支援というものをしっかり整備していかなければならない。そのために、11月20日に計画案を相手の団体のほうからいただきまして、ただいま当課、原課のほうで協議しておる最中でございます。

田辺市議会 2018-11-28 平成30年12月定例会(第1号11月28日)

子供の医療費助成については、長年の市民の願いが受け入れられ、中学校卒業までの無料化が実施されたことに対して、子育て世代を中心に感謝の言葉が寄せられました。このことについては最大の評価をしたいと思います。  次に、後期高齢者医療特別会計決算について。平成29年度は、繰入金の繰り入れでおよそ7割の方々の保険料が引き下げられたことは評価します。

高野町議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会 (第3号 9月20日)

今後、しっかりと子育て支援サポートということで、富貴地区、筒香地区に小さい子供が数人いますので、完全な保育体制というのは無理と思うんですが、そういった体制も考えていかなければならない。そして、いつしかは富貴小学校、富貴中学校が復活できるように、町としても頑張っていきたいなというふうに思っておるところでございます。  

高野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会 (第2号 9月11日)

子育て世代の方は非常にかわいそうと思います。  これ高野町の職員の勤務時間、休暇に関する条例の3条に、3条と地方公務員法に基本的には違反しないんでしょうか。日曜日及び土曜日は週休日とするというのがこれ基本なんです。これ建物ができる前から僕も指摘させてもらったと思うんですけれども、要するに休日出勤をしなければならないというのは現状だろうと思います、土日が一番多いということで。

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

            危機管理局長    宮 脇 寛 和 君             防災まちづくり課長 上 村 哲 也 君             市民環境部長    松 場   聡 君             環境課長      久 畑 弘 幸 君             保健福祉部長    木 村 晃 和 君             福祉課長      虎 伏   務 君             子育て

田辺市議会 2018-07-06 平成30年 6月定例会(第4号 7月 6日)

経済的保障があればじっくり家で子育てしたいということだと思いますが、育児休業期間が十分でないと感じているあらわれではないでしょうか。  女性は、今、安倍政権の1億総活躍のスローガンのもと、働くことも出産することも求められています。

高野町議会 2018-06-26 平成30年第2回定例会 (第2号 6月26日)

若い世代の結婚、出産、子育ての希望をかなえる。時代に合った地域をつくり、安心な暮らしを守るとともに地域地域の連携をする、というふうなことで、地方においても1,740市区町村で作成されており、高野町も総合戦略としまして、平成27年から平成31年までの5カ年間の総合戦略が作成されております。第1期の仕上げまであと残り1年あまりであります。

田辺市議会 2018-06-26 平成30年 6月定例会(第3号 6月26日)

東日本大震災の被災地では、復興が長引いたことで、特に子育て世代において別の場所で移住する選択をした住民が少なからずいました。また、陸前高田市では、総費用1,400億円をかけて中心市街地をかさ上げし、宅地造成をしましたが、長引く復興で造成計画から5年後には計画していた戸数が35%も減少し、宅地引き渡しが始まったことし1月以降、4割が利用の見通しがつかないとのことです。

田辺市議会 2018-06-25 平成30年 6月定例会(第2号 6月25日)

            危機管理局長    中 野 典 昭 君             防災まちづくり課長 上 村 哲 也 君             市民環境部長    松 場   聡 君             保険課長      谷 村 憲 一 君             保険課参事     新 谷   清 君             保健福祉部長    木 村 晃 和 君             子育て

高野町議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会 (第1号 6月19日)

そして、子育て支援の充実、高齢化への見守り、それを地域ぐるみでできるように進めてまいりたいというふうにも思っております。人口減少、少子高齢化、これはまだまだ続きます。日本全国じゅうが人口減少になっておる中、東京だけが人口が伸びています。人口減少はいつまで続くのか、非常に町としても危惧するところでございますが、まち同士で人口の取り合いをしても仕方がないというところもございます。

海南市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号

           杖村 昇君    水道部長          石本和俊君    総務課長          山縣秀和君    企画財政課長        中野裕文君    管財情報課長        中 圭史君    税務課長          橋本伸木君    市民交流課長        井内健児君    社会福祉課長        仲 恭伸君    高齢介護課長        瀬野耕平君    子育て

田辺市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会(第1号 6月14日)

今回の補正は2億454万4,000円の減額で、歳出の内容を申し上げますと、総務費では、自主防災会の資機材整備に係るコミュニティ助成事業費補助金を、民生費では、子育て世代の経済的負担の軽減を目的とする在宅育児支援事業給付金を補正するほか、生活保護法の改正等に伴うシステム改修委託料を、農林水産業費では、株式会社秋津野が実施する宿泊施設等の整備を支援するためグリーンツーリズム推進事業費補助金を、教育費では

海南市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会-06月14日−04号

他市の若者世帯、子育て世帯に魅力的な海南市を示し、移住定住してもらおうではありませんか。  そこでまず、中項目1、子育て世代の経済状況についてであります。  子育て世代の生活状況については、お手元に配らせていただいております資料を参考で見ていただければおわかりいただけると思いますが、厚生労働省が生活意識調査したものを世帯階層に振り分けたものがこのグラフであります。