5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2024-09-18 09月18日-04号

大学入試センターでは、話す、書くの評価を外部試験を利用していく方針です。令和6年以降では、全ての民間団体試験に委託される予定です。 こういった目まぐるしく変化する教育制度子供たちが混乱することのないように、先駆けて徹底した教育を実践していくことが我々大人の使命ではないでしょうか。 英語を学ぶことで、子供たちは自分の国の言語や歴史、文化を相対的に見る能力を養うことができます。

和歌山市議会 2018-03-08 03月08日-07号

2020年には、長い間実施されてきた大学入試センター試験が廃止され、幼小中高大学での今までの教育内容が大きく変化しようとしています。従来実施されてきた知識を教え込む教育内容から、みずから考え、判断し、表現できるという子供たち主体的学習を進めるためのものです。全国の小中高の入試問題にしても、記述問題が増加している傾向にあるとのことです。 

和歌山市議会 2005-12-07 12月07日-04号

さらに大学入試センター試験では、平成18年度から一部リスニングテスト、これを取り入れることを目標に定めていると、こういう動きが国レベルではあります。 このように、国を挙げて英語教育重要性が言われている中で、和歌山市におきまして教育のパワーアップ、これを実践してくださっていることは非常に心強いものがあります。

和歌山市議会 2003-03-03 03月03日-04号

さらに、国際化の流れに対応し、会話に重点を置いた英語教育を推進し、大学入試センター試験で2006年度から聞き取り試験を導入することも明記されております。 また、大阪の池田市では、来年度から市立小学校の低学年で1学級16から34人の少人数学級を導入する方針を明らかにし、倉田市長は、きめ細かな指導をするためには少人数学級が必要と判断したというふうに言っております。 

田辺市議会 2002-12-03 平成14年12月定例会(第1号12月 3日)

本件につきましては、大学入試センター等の独立行政法人日本道路公団等特殊法人及び地方公務員災害補償基金等認可法人を対象とした独立行政法人等の保有する情報公開に関する法律が、本年10月1日に施行され、独立行政法人等の保有する情報の一層の公開が図られることとなったことに伴い、本市の情報公開条例における当該法人等に係る情報の開示について所要の改正を行うもので、その内容といたしましては、これらの法人

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