241件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2021-06-16 令和 3年第4回定例会(第1号 6月16日)

橋梁新設改良費につきましては、橋梁定期点検の結果を踏まえ、早期に措置を講ずべき状態と判定された名喜里大谷線の名喜里跨道橋及び九鬼八木尾線三里橋について、耐震改修工事に係る調査設計を実施するもので、次の河川費河川管理費につきましては、本宮切畑地内の普通河川八木尾谷川に堆積した土砂しゅんせつするものです。  

田辺市議会 2020-12-09 令和 2年第7回定例会(第4号12月 9日)

被災当時には、河川横に広がっていた農地地権者の同意を得て、堆積土砂を敷きならし、農用地ができるような形状に造成するなど、できるだけ工事費を抑えるというふうなことを提案していましたが、現在、このお願いしていた地権者農地堆積した土砂で埋まっています。ですから、被災当時より約3倍ぐらいの土砂がもう流出してしまっているので、これを取り除くには、本当に大変な時間がかかるかなというふうに思っています。

高野町議会 2020-09-16 令和 2年第3回定例会 (第3号 9月16日)

生活環境課長松本嘉文) メーターの堆積物がございまして、その量を量りますと90立方メートルでございます。それを搬出するに当たって、10トンのタンク車が17車ですね。それが3万円。それに伴いましてその産廃として埋め立てる量が113トンということでございます。それが3万円掛ける113トンということ、合計440万円ということになります。  以上です。 ○議長大西正人) 10番、﨑山君。

和歌山市議会 2020-09-11 09月11日-01号

議案第10号、工事請負変更契約の締結につきましては、河西橋上部工工事(P1~P4)について、株式会社豊工業所と6億7,694万円で契約しておりましたが、着工前の現地調査の結果、設計時より河床土砂堆積し、橋脚上に支承等を運搬する台船航行に必要な水深について、しゅんせつが必要となったため、7億6,846万6,600円に増額変更するものでございます。 以上でございます。

印南町議会 2020-09-11 09月14日-02号

事業の進め方でございますが、浚渫実施箇所流下能力等確保のための目標、堆積土砂率等計画を作成し、県へ申請した後、承認等を得ることとなります。 現在、町内の河川においてこの事業を活用して実施していますのは、いずれも県管理の二級河川印南川(印南地区)、切目川(羽六・古井地区)、それに西ノ地川で実施してございます。

田辺市議会 2020-06-26 令和 2年第4回定例会(第3号 6月26日)

そうした中で、近年、世界的に見ますと、海洋プラスチックごみをはじめとする漂流ごみ海岸に打ち上げられた漂着ごみ及び海底堆積した海底ごみなど、いわゆる海洋ごみが問題となっております。全国的に見ましても、漂着ごみにつきましては、海流が陸地にぶつかる場所なので、大量に発生することによる海岸環境悪化、美しい景観の喪失、海岸機能の低下、漁業環境悪化、生物への影響などの問題が生じています。  

和歌山市議会 2020-03-10 03月10日-09号

そこで、小林副市長総務省に入省され、国内各地堆積された行政課題を見てこられ、また、3度にわたる地方自治体での勤務経験を経て平成30年4月に和歌山市に着任されて以降、担当副市長として取り組んでこられた新市民図書館も来月にはグランドオープンを迎え、和歌山城ホール整備が進むなど、市長が提言されている、まいた種子が花を咲かせ、長期総合計画の将来都市像である「きらり輝く元気和歌山市」の実現に向け、これまでも

新宮市議会 2019-12-10 12月10日-02号

ダム湖の中も堆積土砂、その土砂を取っても、土捨て場の確保が難しい。いろんな深刻な問題を抱えながら、皆、子供や孫のために未来に向かって進まなければならない、宿命かなと思っている。治水哲学の根本を転換させるような考えが要るのかもわからん。 だから、できることはね、市長、今すぐに手をつける。

田辺市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2号12月 9日)

多くの浸水災害では、上流からの土砂堆積し、河床が上がることで浸水が起こりやすいとされています。田辺市内河川でも、近年堆積している土砂が目立ち、各地域からその撤去しゅんせつ要望が大変多いようです。市内どれぐらいの要望があるのか、またその事業進捗状況についてお答えください。             (17番 小川浩樹君 降壇) ○議長安達克典君)    建設部長。            

印南町議会 2019-11-30 12月16日-02号

(2)下流域は部分的に浚渫されていますが、それ以外の場所においても大量の砂利が堆積しています。切目川全体を今後どのように管理していくか、計画があれば説明してください。 2番、災害時のボランティア受け入れについて。 災害発生時に大勢の方がボランティアに参加しようとしても、受け入れに時間を要してしまうことがあるとテレビで拝見します。 

印南町議会 2019-10-01 03月19日-05号

特に、平和橋から出た河口にかなり堆積していると、地元からお聞きしてございます。 この浚渫につきましては、ハイウオーターから、またローウォーターから、いずれも2.5m確保のため浚渫して、合わせますと約5mの深さを保ちます。現在はそれが確保されていないので、これに対応したいということでございます。 ○議長 -10番、榎本一平君- ◆10番(榎本) 10番、榎本です。