67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

印南町議会 2020-04-01 03月18日-03号

これにつきましては、川辺土地改良で中央揚水機の建屋、中央揚水機(ポンプ)これらの整備を進めております。事業年度としては、平成30年度から令和3年度を予定しているものでございます。今回、国の補助金が令和元年度で前倒しすることが認められたということでございます。348万円につきましては、それに要する印南町の負担分、事業費の2.9%を今回増額するという内容でございます。 以上です。

印南町議会 2020-03-31 06月20日-03号

議長 -産業課長- ◎産業課長 これにつきましては、川辺土地改良が計画的に進めている事業でございます。具体的には中央揚水機の建屋、中央揚水機の整備事業でございます。今回31年度分の事業として218万6,000円の事業費が確定したということです。前倒しの分と聞いております。

印南町議会 2020-01-01 03月24日-05号

今年度の予算の内容でございますが、国庫補助金を活用した印南浄水場への非常用発電機の設置、また津井、印南、山口地区への水源である川辺町土地改良の中央ポンプ工事が本格的に行われることによる水利施設等保全高度化事業負担、また印南町未来投資事業による配水管布設工事1件を計画してございます。その他につきましては通常経費の予算計上でございます。 それでは予算の説明をいたします。 

印南町議会 2018-09-03 09月18日-02号

これは、「お願いします」ということも住民の皆さんにしたと思うんですけども、このことの背景には、川辺の土地改良からの取水分がありまして、停電の関係で送水能力がだんだんと落ちてきているという認識を持ったらいいのかどうかということなんです。そこのところ、もし、今後そういう問題も発生するのであれば、対応も考えていかなければならないというふうに考えるんですけれども。

印南町議会 2018-04-01 03月14日-03号

まず、1人目の濱中芳光氏は、平成29年より印南土地改良理事長を務めており、印南土地改良より印南町農業委員の候補者として推薦されました。平成27年より選任されている現職の農業委員であり、印南町認定農業者資格を有しています。施設野菜を中心に60aの農地農業を経営しており、農業経験も豊富で温厚篤実、農業委員としての見識を備えられている方でございます。

和歌山市議会 2017-12-06 12月06日-05号

大池は、東山東地区及び西山東地区の用水を確保するため、大池下土地改良により利用されています。非かんがい期及び大雨が予測される場合は、事前に水位を下げ、治水効果を高めていただいています。 しかし、台風21号のような長期的な降雨では、十分効果が発揮できなかったため、今後はさらに浸水被害を軽減できるよう、大池上流のため池も含め、紀の川市及び大池下土地改良、地元水利組合と協議を重ねてまいります。 

和歌山市議会 2017-09-13 09月13日-02号

基本計画について、策定した後の取り組みが大切ではないかとの私の問いに対し、JAわかやま、土地改良などの農業関係団体大学農業青年クラブ、市の助成制度利用者などから広く意見を聞くと答えられました。 和歌山市全体の農業をどう守り、発展させていくのか、協働の取り組みが不可欠であることは言うまでもありません。 それを踏まえて、今回は、市街化区域の農業振興に目を向けてみたいと思います。 

海南市議会 2017-09-12 09月12日-02号

以前から、さいたま市の見沼土地改良の方々については、定期的に本市にお見えになり、生誕地や歴史民俗資料館を訪れていただく中で、本市職員も同席させていただくなど交流をさせていただいてございます。 今後につきましても、ゆかりのある全国の市町村との交流拡大を図っていくことができればと考えているところでございます。 

新宮市議会 2017-09-05 09月05日-01号

議案第64号の山口氏につきましては、三津ノ土地改良からの御推薦でございます。議案第65号の下阪氏につきましても三津ノ土地改良からの御推薦でございます。議案第66号の植氏につきましても三津ノ土地改良からの御推薦でございます。議案第67号の中村氏につきましては個人推薦で、下阪氏、谷口氏、野原氏3名からの御推薦をいただいております。

和歌山市議会 2017-06-16 06月16日-03号

一方で、農業委員会、JAわかやま、5つの土地改良からも意見聴取を行っていますので、各方面からの意見を聴取し、計画に反映できる機会は確保できたものと考えています。 次に、2点目ですが、事前に農業者にアンケートをとり、要望や意見を募ったことについては評価できるが、策定したこの計画案がかみ合ったものとなっているかどうかの検証はどのようにするのかとの御質問です。 

印南町議会 2016-12-28 03月16日-03号

この議案の提案理由でございますが、今回認定する3路線のうち、番号1番は、印南の上野山にある印南土地改良が所有する公衆用道路につきまして、町道上野山線と平成26年度に整備した印南小学校からの町道地方避難道線とを結ぶ、延長が約96m区間を譲り受け、今回、新たに地方上野避難道線として認定するものでございます。 

新宮市議会 2016-06-22 06月22日-04号

◎熊野川行政局住民生活課長(丸石輝三君)  協議会のメンバーでございますが、みつの地域活性化協議会、地元土地改良、新宮商工会議所青年部、JAみくまの熊野川営農センターなどの方々で構成しております。 ◆4番(大石元則君)  さらに、イベントもやってると思いますが、どんなイベントをやられてますか。

印南町議会 2016-05-31 09月14日-03号

この議案の提案理由でございますが、去る5月31日に無事完成いたしました本郷避難道と、かねてより地元津井区からも要望のありました名田周辺土地改良津井工区内にある印南津井線と津井集会所を結ぶ路線について、また、旧里道であった津井上通り線を廃止し、新たに起点を定める津井上通り線を合わせた3路線の認定を行うものであります。 まず、廃止する路線、番号1番でございます。

新宮市議会 2015-12-09 12月09日-03号

全体的には、例えば熊野川町であれば、土地改良については土地改良のほうから、あと農業委員がふだんの活動の中で、農業委員から指導を行う場合もありますし、うちのほうに言って来てうちから指導を行うような場合もあります。

新宮市議会 2014-12-02 12月02日-01号

この変更調書に記載しているとおり、事業実施区域を一つの字に編入し、区域の明確化を図った上で、土地改良としての田畑の維持管理を行っていくものです。このようなことから字の区域の変更をお願いするものでございます。 以上、甚だ簡単ではございますが、御説明とさせていただきます。御審議のほどよろしくお願い申し上げます。 ○議長松本光生君)  本案について質疑に入ります。     

海南市議会 2013-06-14 06月14日-02号

そこで、旧地方自治法第244条の2第3項では、受託団体は、当該地方自治体が出資している法人土地改良など公共団体、農協や商工会議所などの公共団体に限定され、具体的な管理受託者は条例で定められていました。 平成15年に施行された地方自治法第244条の2第3項では、法人その他の団体であって、当該地方自治体が指定するものに管理を行わせることが認められました。

新宮市議会 2013-06-12 06月12日-02号

◆11番(田花操君)  この土地改良の事業計画、これは土地改良がやる、施工主体土地改良がやるのか。 ○議長(辻本宏君)  坪井農林水産課長。 ◎農林水産課長農業委員会事務局長(坪井辰実君)  土地改良というよりは、地元、土地改良も含めてですが、地元の関係地権者が協議会を設置して、そこが換地の事業主体となっております。