17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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田辺市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第4号 3月12日)

また、税の使途に関しましては、国会答弁以外でも林野庁の考え方として次のような事例が示されております。制度の普及啓発、寄附による公有林化、集約化、林道・作業道等の維持、市町村が実施する間伐等の森林整備、天然林施業、侵入竹林の整備、木材利用の促進、林業研修等の人材育成や担い手の確保などです。  

海南市議会 2017-12-06 平成29年 11月 定例会-12月06日−03号

学校給食法第11条第2項の保護者負担については、文部科学省通知とか国会答弁で、設置者の保護者負担の軽減を一律に禁じたものでないということが示されています。ですから、要は先ほど言いましたように、教育としての位置づけなり保護者負担の軽減というところをきちんと検討していただきたい。私は別に今すぐ完全無料化を求めているわけではありません。

海南市議会 2016-06-23 平成28年  6月 定例会-06月23日−05号

国会答弁のほうでも、今までどおり意見を上げることができますという答弁されています。はい、わかりました。どしどし意見を上げていただきたいなと思います。  それでは、中項目2、農地利用最適化推進委員制度について再質問をしたいと思いますが、この農地利用最適化推進委員については、農業委員会として選ぶわけですね。どういう方が推進委員にふさわしいと考えられるのか。

和歌山市議会 2011-03-08 平成23年  2月 定例会-03月08日−08号

だから、もう今、国会答弁でも、大企業は金が余って使いようがないと言ってるんですよ。その上にまた法人税の減税とか消費税の増税で戻し税といったら、本当にお金というのはもうそこへ集中する。1万円札は寂しがり屋ですから、お金のあるところへ飛んでいくわけですから、こういうことをやっぱりルールできっちり規制するということが大事だと思うんです。  市長は、企業の経営判断。もちろんそうですよ、経営判断ですよ。

和歌山市議会 2009-03-06 平成21年  2月 定例会-03月06日−06号

先ほどの国会答弁厚生労働省の北村彰大臣官房審議官が、「これまでも地方自治体に対しまして、予算要求の内容、ファミリー・サポート・センター事業の再編につきましての具体的な内容、あるいは当該事業の必要性、あるいは再編の趣旨、そういったもろもろのことをお知らせをさせていただきまして、また、来年度以降、病児・病後児預かりなどが、次世代育成支援対策交付金、これを利用してそれぞれの地域で実施されるように文書さらには

海南市議会 2008-03-10 平成20年  2月 定例会-03月10日−05号

また、先日来の国会答弁の中でも、高速道路建設計画を審議する国土交通省の諮問機関、国開審、すなわち国土開発幹線自動車道建設審議会での道路整備の優先順位、公正性、透明性等の審議からも納得得がたい疑問も多く出されています。優先順位は地方の熱意というきれいな言葉の裏には、政治力という大きな力が見え隠れしております。  先月の23日、滋賀県大津市から三重県亀山市まで高速道路の開通式がありました。

海南市議会 2007-03-08 平成19年  3月 定例会-03月08日−03号

私は助言、あるいは勧告に当たるって、これあんた、あれやで、国会答弁で言うとんねやで。何どややこしいこと言うとな。技術的に何ど云々て言うとな。  県もやかましいこと言うてくるんかい、県も、ええ。ほな、そんな県の言うこと聞きなはんなよ。全然金も出さんとよ、口だけ出してんのやったら、県の行政の役割果たしてないやん。助言あるいは勧告に当たる。通達やったらまだ重いわよ。

和歌山市議会 2006-03-27 平成18年  2月 定例会-03月27日−13号

この4点の中には、警察力で対応できるものや、原発がなぜねらわれるのかということについても明確な国会答弁というものはありませんでした。  昨年11月27日に福井県美浜町で、国民保護法に基づく全国初の実働訓練が行われたわけでありますけれども、この想定自体に疑問が投げかけられております。  例えば、フランスの高速増殖炉で対戦車砲で攻撃がされたテロがございました。

海南市議会 2006-03-07 平成18年  2月 定例会-03月07日−04号

近隣から攻撃なんかされないですと、そんな国ありませんよと、国会答弁です。  ですから、この特に中東の方はどうかわかりませんが、この東アジアなんかは、そういう国ないということなんですがね、そこらの見解をお聞きしたいと思います。  よろしく。 ○議長(宮本勝利君) 8番 幡川文彦君 ◆8番(幡川文彦君) 答弁いただきました。  

田辺市議会 2000-03-15 平成12年 3月定例会(第6号 3月15日)

宮沢蔵相、「それに関する限り認めざるを得ない」と、こういう国会答弁があります。これをひとつ参考にしていただきたいなと、こういうように思うわけでありますけれども、これについては、どうお考えなのか。  あと一つ、そういう中で、この間、新聞報道で、ちょうどこの財源が2,200億円要ると。

田辺市議会 1999-06-25 平成11年 6月定例会(第2号 6月25日)

これについての国会答弁、これをごく抜粋した三木国務大臣、これは昭和48年ですけれども、三木内閣までやった方ですね。これは読んでいただいておいて、第80回国会衆議院農林水産委員会議録第8号、昭和52年ですから、22年前の国会答弁です。ある研究者、参考人なんかも呼んでね、大気汚染専門家、あるいは植物学の専門家、こういう方を参考人として呼んで、そこで政府の出した見解というのがこうです。  

田辺市議会 1996-12-10 平成 8年12月定例会(第2号12月10日)

また、現在、国会において論議中でございますけれども、老齢福祉年金受給者などに1万円、それから低所得の在宅要介護老人に3万円を支給する、総額500億円の低所得対策により、「真に手を差し伸べるべき人びとに対して、負担増とならないように措置する」と、橋本首相国会答弁がなされております。  

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