188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第2号 9月13日)

まず初めに、雨天時の子供遊び場についてでございますが、6月定例議会の一般質問でもお答えさせていただきましたとおり、市内に3カ所ある児童館やもとまち保育所内にあります田辺市地域子育て支援センター、各地区公民館図書館美術館など雨天時に屋内で過ごすことのできる場所は幾つかございますが、施設の一部に木を使用し、木質化を図っている部分はあるものの、木の持つ特性や質感を全面的に生かしたものではございません

高野町議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会 (第2号 9月 9日)

あと役場や支所の窓口等で配布をする分ですとか、町内の小・中学校に配布したり、協定先の市町村、あと県立図書館記者クラブなどに郵送させていただいて提供をさせていただいております。  主な内容としましては、一番大事なところについては、暮らしに必要な情報を提供するということで、さまざまな暮らしのための情報をまず提供させていただいております。

田辺市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4号 6月27日)

また、開館日数につきましては、平成29年度の数字ですが、田辺市立図書館本館は287日、近隣の県立紀南図書館が同じく287日、みなべ町立図書館中央館が285日、白浜町図書館が227日、上富田町立図書館が222日となっております。できる限り利用者の利便性に供しているところであり、近隣の図書館と大きく変わりないものと考えているところでございます。  

高野町議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会 (第3号 6月26日)

またそういう中でも、その施設でどういったものが必要かとか、学校施設じゃなくて図書館整備をどうするのかとか、あと若い方、また高齢者の方が集まる複合施設にしてはどうかとか、いろいろな意見が出ましたのでそういったものをしっかりコンサルティングのところに投げかけまして、そしてデザインを我々でして、そしてコンサルティングに投げて、そして計画を立てていく、デザインアンドビルドという、極めて公共施設を建てていく上

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

図書館費につきましては、61ページにまいりまして、いただいた御寄附により図書を購入するものです。  美術館運営費につきましては、実績に基づき美術品購入費を減額するもので、南方熊楠翁顕彰事業費につきましては、いただいた御寄附を南方熊楠翁顕彰基金に積み立てるものです。  62ページをお願いします。  

田辺市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2号 9月 7日)

そこで、公共施設は広い範囲ですが、今回、公民館図書館美術館の利用状況をお伺いしたいと思います。             (13番 二葉昌彦君 降壇) ○議長小川浩樹君)    教育次長。            (教育次長 弓場和夫君 登壇) ○教育次長(弓場和夫君)    議員質問公共施設の利用状況についてお答えいたします。  

高野町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日)

全く遺憾に存じますし、そのようなことをやるためにあれを建てたのではなく、あれは子供たちのため、町長の夢でもある図書館をして、子供たちの立ち寄り所ということでスタートして1,700万円も使ったわけであります。そして、またあそこに雇用している方たちは、リタイアされた高齢の方、その方たちがお勤めをいたしております。

新宮市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会-03月22日−08号

次に、10款教育費では、委員中より「学校読書活動推進事業において、図書館学習の一環として熊野川町や高田地域子供たちを市立図書館へ連れていくといった考えはあるのか」との質疑があり、当局より「現在においてそのような計画はありませんが、今後の参考にさせていただきたいと思います」との答弁があり、委員中より「熊野川町や高田地域は市立図書館から離れているため子供だけの利用は難しい。

新宮市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会-12月15日−05号

教育委員会も整備検討委員会も国立国会図書館を初め、宮内庁書陵部防衛研究所等の公的機関、また全国城郭協会、徳川家博物館等々も調査してまいりましたが、現在まだ見つかっておりません。文化庁によると、外国人の城マニア、写真マニアが所蔵している可能性があるということと、福島県白河市の小峰城のように宮大工の子孫の家から図面が見つかったとのお話がありました。  

高野町議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会 (第2号 6月22日)

既に国立国会図書館等、全国の図書館に発送させていただきましたのと、あと町内の小・中学校に配布をしております。あと取材に御協力いただきました事業者の皆様に配布をさせていただいております。今月号の広報で住民の皆様にもお配りをさせていただくということで、御希望される方に配布を予定しております。  以上です。 ○1番(所 順子) あと何分ありますか。 ○副議長(﨑山文雄) 4分です。所君。

新宮市議会 2017-03-29 平成29年  3月 定例会-03月29日−09号

それは、例えば乳幼児の医療費の財源確保であったり、または川舟センターの後継者の確保、なかなかできていない中、新しく建物を建ててしまう、もしくは教育費の中で学校図書館司書を置く、それもどういう教育環境、また図書環境を新宮市につくっていけば新宮市の今後のためになるのか、そういったビジョンが何ら市長の口から語られていない。  

田辺市議会 2017-03-13 平成29年 3月定例会(第4号 3月13日)

図書館初め既存の公共施設は無理だと考えますが、これからの新しい時代に合った子供たちからお年寄りまで全ての人が支え合いながら活動できる学校と連携したサポートセンターが必要であるように感じます。  当局のお考えをお聞きいたします。             (8番 二葉昌彦君 降壇) ○議長副議長 安達克典君)    教育長。            

新宮市議会 2017-03-10 平成29年  3月 定例会-03月10日−08号

まず、この図書購入費のほうなんですけれども、新宮市は今年度で言いますと小学校で1校あたりに換算すると29万円の図書購入費、中学校だと1校あたり26万円、これが実際にどのぐらいのものなのかなと思ったんですけれども、全国学図書館議会というところが調査していまして、ここでいくと平均は小学校で49.8万円、新宮市は29万円なんですけれども49.8万円、中学校で71.8万円、新宮市は26万円なんですけれども