25件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

海南市議会 2017-03-03 03月03日-05号

あとは仕入れ先との在庫調整ということになりますんで、その辺は当然のことながら、仕入れた薬が使われないで在庫として残ってしまうと、それは当然経営上のリスクというところにはなるんですけれども、そういうことについても当然薬でいうと薬剤科が中心になりまして、卸問屋等とも調整もさせていただきます。

和歌山市議会 2014-09-29 09月29日-06号

同時に、米問屋筋も、ことしの新米取引は価格の低下によって非常に慎重になってる、このように報道されております。 また、和歌山市では毎年春には農業再生協議会、こういう協議会が開催されます。この協議会によって、作付面積決定と和歌山市の水稲生産量が決定をされることになります。こうした減反政策も4年後の2018年には廃止される方向が打ち出されようとしております。

海南市議会 2014-09-10 09月10日-03号

それが、メーカーの責任とか問屋責任、販売店の責任さまざまありますけれども、責任追及によってペナルティーを負うことがあるということで、民間の企業等では必要なサービスが受けられないことのペナルティーというかそういうことがやっぱりあるわけです。そういうことから考えても、市民にとっての必要な需要に対して供給という部分で役立ってるのかどうか、この辺の検証ということでお伺いします。 

海南市議会 2012-09-11 09月11日-02号

そうは問屋が卸さんのと違いますか、思いませんか。 海南市土地開発公社には鰹田池の用地、今大分言いました昭南工業跡地、それから駅前の話はもう時間がないと思ったんで何も言いませんでしたけれど、これらを取得して業務運営やっているが全く不可解なことが多いんですよ。第三セクター等改革推進債受けるにしてもこれを解明した上で清算せなあかんで。これ解明するの時間かからいしょ。

田辺市議会 2011-03-11 平成23年 3月定例会(第4号 3月11日)

日本橋問屋街に住み込むなどした後、持ち前の勤勉さで半年後に蔵前に植芝商会を設立。4~5人を雇い、文房具、学用品類の仕入れ販売に当たりました。  傍ら起倒流の門に入って、古流柔術を習得、また新陰流道場で剣術を習うが、脚気となり店を店員に譲り、田辺に帰郷し、幼なじみの糸川はつと結婚をされました。二十歳のころです。その後、大阪第4師団紀州連隊に入隊。

和歌山市議会 2010-12-02 12月02日-04号

果実も米も、JA--農協と問屋との直接取引の販売農家実数でここに示されております。ですから、さらに大きな減収、減額を和歌山市の農家は余儀なくされることと思っております。 承知のように、かつては稲刈りの後の水田や畑などには小麦や大麦などが一斉に栽培され、春キャベツが育ち、春先にはそれらの新芽で緑のじゅうたんになっていた、このような記憶がございます。

海南市議会 2009-03-04 03月04日-03号

生活保護を受給できないかどうか、こういうお話もありましたし、問屋さん等の方にお会いしても、ほとんど仕事がないと、こういうことをよくお聞きします。 そういった点で、今回そういった主要な地域産業の柱である漆器産業について考察をしてみました。 それでは、漆器産業の実態はどうなっているのか。 まず、このカラーを見ていただきたいと思います。 

田辺市議会 2008-12-10 平成20年12月定例会(第4号12月10日)

先般、ノーベル物理学賞を受賞した益川氏はストックホルムの記念講演をして、その中で電気技師を目指しながらも戦後砂糖問屋を営んでいた父親が理科知識をおもしろく教えてくれたと語っております。幼年時代の益川氏にとって人生に大きな影響を与えた父親の存在子供の取り巻く環境の大切さを示すお話だと感銘を受けて新聞記事を拝見させていただきました。

海南市議会 2008-03-14 03月14日-09号

漆器組合補助金に対する製造と問屋補助金の配分の比率はどうなっているのかについての御質疑でございますが、漆器組合に対する補助につきましては、業界においては製造と卸を兼ねた企業もございますし、市といたしましては、漆器業界の全体の発展のために支援しているところでございますので、補助について製造と問屋への配分の区分はいたしかねるところでございます。 

海南市議会 2008-03-13 03月13日-08号

製造の部分の販売額等でございますが、先ほども御答弁申し上げましたように、平成18年では約50億円、その出荷額につきましては、製造、これはあくまでも問屋さんとか、そういう製造流通ルートにのっておりまして、商業あるいは製造家のことでございます。 

海南市議会 2007-03-13 03月13日-06号

お宅ら役所に座ってて予算計上して、それで議会通ったさかい行こかと、そんな事務的に思てるけど、漆器業界では、昔から問屋が製造家の製品を買うちゃげるいう立場があんのやいしょう。製造家は買うてもらわんなんさけ迫力ないんよ、この漆器組合の中では。その漆器組合にぽんと渡したら、うまいこといかんのやな。ええとこ取りになんの。現品は中国から買いながら、運営は商業の側が有利になるちゅうか、不公平になるちゅうんか。

海南市議会 2007-03-12 03月12日-05号

ただ、今漆器組合がそういう把握しておられます額につきましては、いろいろな製造、問屋含めての総称の70億円程度ということでございますので、御理解をいただきたいと思います。 ○議長(久保田正直君) 再度の御質疑ございませんか。 5番 栗本量生君 ◆5番(栗本量生君) 失礼ですが、海南市は何を基準にこういう漆器業界の振興策を練っておられるんですか。

海南市議会 2006-12-06 12月06日-02号

それは問屋さんの中国製品の輸入と人々の生活様式の変化によるところです。その結果、メーカーである塗り屋さんは壊滅的な様相を余儀なくされ、営業している状態であります。 しかし、営業している限り廃棄物は出ます。それで、その廃棄物の処理でありますが、今から10年ほど前は現在のように中国よりの輸入もまだ少なく、商売も成り立っていました。

田辺市議会 2000-12-15 平成12年12月定例会(第5号12月15日)

ところで、田辺市独自の取り組んでいる事業でございますが、特に紀州備長炭の振興につきましては、生産の安定化や生産者育成目的で県・産地問屋協力し、昭和46年から紀州備長炭生産安定対策事業を行っており、今後も紀州備長炭記念公園なども十分生かし、木炭生産者組合と連携して、よりPRを進めてまいりたいと思っております。  

和歌山市議会 1998-03-12 03月12日-09号

さらに、本市の当業界は素材型の企業が多いため、問屋、メーカーへの依存度が高く、産地独自のブランド化の確立に至っておりません。 そこで、当産地組合におきましては、他産地にない、また従来の製品にないデザイン、色、風合い等を専門家及び二次メーカーと研究し、消費者ニーズにこたえる和歌山独自のなめし皮及び最終製品見本を製作いたしまして、ブランド化を図るとともに、販路の開拓を目指しております。 

  • 1
  • 2