8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 2012-12-06 12月06日-03号

空き商業ビル場外馬券売り場施設設置計画があり、市は施設設置をしている3市を視察し、その結論として、ランドマーク的な集客施設とは言えず、地元に目立った経済効果はない、このように結論づけ、誘致計画に疑問を呈してまいりました。また、東京の池袋、新潟県の三条市、北海道の静内、室蘭では、既に撤廃、廃止をされております。 

和歌山市議会 2008-09-17 09月17日-05号

その後、5年以上にわたりシャッターが閉まったままの大型商業ビルの悲惨な状況。和歌山経済に大きな影を落とし中心市街地のにぎわいを喪失させ、多くの市民の楽しみや喜びの場をなくしてしまった悲しみなど、数十年かけてでき上がった大商業集積地が急速に衰退したことは、和歌山経済にとっても大きな損失と言えるでしょう。

和歌山市議会 2006-09-13 09月13日-02号

中心市街地基本計画には実現可能のある幾つもの事業計画が欲しいところですが、現在のところ基本計画で具体化できているのは、旧丸正ビル商業ビルとしての活用と旧さくら銀行跡地マンション計画、この2つになっております。中心市街地JR和歌山駅から南海和歌山市駅までの間と定めている割には少し寂しい基本計画になりそうです。 

海南市議会 2005-12-06 12月06日-02号

商業ビルの大規模な空きスペースには、例えば合併特例債を活用して図書館や子育て支援高齢者支援ファミリーサポートセンターを設置することもできます。これらの施設集客力があり、商店街活性化に役立つと同時に、テナント料により商業ビル経営安定化につながります。何よりも、市は中心商店街を見捨てないという明確なメッセージになり、金融機関商業者市民への肯定的なメッセージとなるでしょう。 

和歌山市議会 2003-12-10 12月10日-06号

この後、大丸跡地商業ビルとして再生しましたが、ぶらくり丁活性化には至らず、その上、丸正百貨店が閉鎖されてしまったのは皆さん御承知のとおりです。 好むと好まざるにかかわらず、経済的、物質的豊かさで集積した都市と共生し共鳴できる関係をつくることが、地方、和歌山市には必要であると考えます。 そこで、市長がその公約に掲げられておりました丸正跡地の再生についてであります。 

和歌山市議会 1990-07-12 07月12日-03号

これは商店街既存店舗を中高層商業ビルに集約し、既存小売店が立ち退いた土地を駐車場や道路の拡幅に充てるとしております。さらに去る3月の長崎屋の火災から、スプリンクラーの設置基準が改正され、デパートやスーパーなどの商業施設床面積現行 6,000平方メートル以上が 3,000平方メートル以上に強化され、12月1日から施行されることになっております。

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