247件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海南市議会 2020-12-04 12月04日-03号

なぜその文言がどうしても必要かということですが、このままだと先ほども申し上げましたが、受験してくれる学生さんたち、あるいは先生になりたい方々の誤解を招くというだけでは、本当はありません。ホームページにこれが載っているわけですから、一般の市民の方も見ることができます。

和歌山市議会 2020-07-04 07月04日-03号

高校受験を控える中学生が最も多く、中には、利用当初、科目によって零点の成績であった中学生が無事に高校入学を果たせた例もあるとのことで、遠くは旧の大塔村から保護者の車で30分以上かけて通う子もいて、学校も学年もばらばらですが、それぞれに寄り添った学習支援高校進学率のアップなど、結果につながっているとのことでした。

印南町議会 2020-04-01 03月18日-03号

印南町の職員採用の時にも、これまで成年後見人受験資格がなかったけれども、法律が変わって、基本的には受験することができるとなっています。 それであと、意思能力を有しない者ということで今課長から説明あったんですけれども、総務省の助言があって、法定代理人が同行して窓口に来てもらうと、ちょっとメモはようしなかったんです。

和歌山市議会 2020-03-10 03月10日-09号

従来、身体障害者のみを対象として採用試験を実施していましたが、精神障害者知的障害者雇用も促進するため、受験資格見直しを行いました。令和年度実施採用試験から、身体障害者だけでなく、知的障害者精神障害者の方も受験可能とするとともに、受験可能年齢を31歳から50歳まで引き上げ、就労の意欲はあるものの、年齢制限等により受験がかなわなかった方にも受験いただく機会を設けました。 

和歌山市議会 2020-03-03 03月03日-04号

就職氷河期世代に限定した採用は、全国市町村では宝塚市が初めてで、全国から1,816人の応募があり、そのうち1,635人が1次試験受験その後の面接試験などの結果、4人が合格しました。実に400倍を超える倍率です。超狭き門を突破した4人は、令和2年1月1日付で宝塚事務職正規職員として辞令が交付され、現在、宝塚市の正規職員として働いています。 

印南町議会 2020-01-01 03月16日-02号

そして、3月10日朝には「受験者全員受験に臨めた」と報告を受けました。その報告を受けて、「今までの対応は間違っていない」と認識しているところでございます。 小学校については、状況を注視しながら検討していました。午前中の藤薮議員のところでもご説明させていただきましたけれども、3月9日に国の専門家会議が、集団感染が確認された場合に共通する3つの条件を述べられました。

海南市議会 2019-12-19 12月19日-05号

何より先般、宝塚市が行ったように3人の採用枠に対して1,635人が受験し、競争率が545倍という狭き門であったということでもありますし、地元の雇用にも一役買えるということでもありますので、新卒などの学生とは別に氷河期世代の36から45歳を正規職員として直接雇用する、このような手法もぜひ視野に入れて、フレキシブルに考えていただければと思っているところであります。 

田辺市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号 6月26日)

防災士とは、自助、共助、協働を原則として社会のさまざまな場で防災力を高める活動が期待され、そのための十分な一定の知識、技能を有することを認められた人のことで、防災士になるためには、NPO法人日本防災士機構が認定する機関での研修を履修した上で、防災士資格取得試験受験し、合格する必要があります。  

田辺市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第3号12月10日)

そして、そうした中で、中学校私立高校に対して業者テストの結果を受験前に提出することで、私立高校が事前に、受験の前に生徒成績を把握することでいわゆる青田買いを行っていたこと、あるいは業者と教師の癒着、偏差値重視進路指導、授業時間内に業者テストを行うことにより学習計画に支障を来すおそれがあったことといったようなことが問題となったと理解しております。  

海南市議会 2018-12-04 12月04日-02号

ことしは、医大受験において女性受験者に対し差別があったとしてクローズアップされた年でもあり、いまだに残る女性への差別・偏見を見直すことができたことは意義深いことであったと思います。 私は、この場に立たせていただき、男女共同参画女性幹部の登用など女性問題を多く取り上げてまいりました。それが議員20人中3人しかいない女性議員の役割であると感じていました。 

海南市議会 2018-10-04 10月04日-05号

続いて委員から、年度当初に審議会を設置すべきではないのかとの質疑があり、当局から、平成19年4月開校以来、定員割れが続いており、特にここ3年の受験者数が激減している現状に鑑み、早急に一定方向性を定める時期に来ていると判断したところであり、予算編成の時期や生徒募集のスケジュールを勘案する中、今回議案として上程することとなったとの答弁がありました。 

海南市議会 2018-09-13 09月13日-04号

このような中、教育委員会におきましては、本校入学者数及び市内、県内の中学校卒業者数の推移、本校生徒出身地卒業後の進路などの現状分析を初め、入学者増に向けた取り組み、学科の見直し県立高校定員欠員状況、県の動向等についてさまざまな協議、検討を行ってまいりましたが、ここ3年の受験者数を見ますと、食物科では40人の定員を下回り、また家政科でも80人の定員を大きく下回っている状況が続いており、平成30