14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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和歌山市議会 1998-03-12 03月12日-09号

議長お許しをいただきましたので、公明議員を代表いたしまして、平成10年度予算案を初め諸議案に対し質疑をさせていただきます。 本年1月15日、市長は、消防出初式に出席され、新春を飾る放水訓練の式典を終えられ、和歌山城公園一の橋で右手を負傷、骨を折られました。その傷の痛みをいやす間もなく、今度は本市の厳しい財政状況の中、新年度予算編成に骨を折られたわけであります。 

和歌山市議会 1997-12-09 12月09日-05号

このような状況をかんがみ、去る23日、私たち公明議員は、金融不安を解消すべく市長に対し仮称ではございますけれども、金融不安緊急対策本部を設置して不況克服に臨んでいただくよう申し入れをいたしました。 金融機関の貸し渋りなどの影響によって、中小零細企業の経営がさらに困難な状況に追い込まれることが危惧されます。 

和歌山市議会 1997-09-25 09月25日-06号

次に、公明議員から、8項目LNG火力発電所に関して、6月10日に申し入れを受けております。これらの申し入れは、住民の安全、健康保持のための諸対策地域社会への貢献といった、いずれも本市にとりまして非常に重要な事項であると受けとめております。 また、企業道義的責任用地買収透明性に関しましての項目もございました。このことにつきましては即刻住友金属工業、関西電力に申し入れたところであります。

和歌山市議会 1997-06-12 06月12日-02号

〔5番角田秀樹登壇〕(拍手) ◆5番(角田秀樹君) ただいま議長からお許しをいただきましたので、発議第2号につきまして、公明議員を代表して、賛成の立場から基本的な考え方を要約して討論いたします。 本来、極めて重要な政策決定については市長方針を決定し、その是非を議会に問うのが本筋であると考えます。

和歌山市議会 1997-03-06 03月06日-04号

さて、議長お許しをいただきましたので、通告に従って公明議員代表質問をさせていただきます。 橋本内閣は、増税なき財政再建と言いながら、従来の手法による予算編成消費税アップ特別減税打ち切りを強行し、さらに医療保険制度も改悪しようとしております。このため、国民負担の増額は9兆円もふえると言われております。国民1人当たりにして年間約8万円、4人の家族で約32万円の負担増になると言われております。

和歌山市議会 1996-06-17 06月17日-03号

1点目は、かねてより私たち公明議員が強く要望する国民健康カード導入に一歩近づいた施策である住民窓口支援システム開発事業は、本年度で予算化され、現在作業が進められているところであります。 そこで、実際の稼働はいつごろになるのか。また、市民利便性を考えるとき、今後総合窓口化への事業拡大についてどう進められるのか。 

和歌山市議会 1996-03-05 03月05日-04号

〔19番森本保司登壇〕(拍手) ◆19番(森本保司君) ただいま議長お許しをいただきましたので、公明議員を代表いたしまして、質問をさせていただきます。 去る1月初頭、総理大臣が交代をいたしました。国政の場では、住専の処理につきまして混乱を来しているきょうこのごろであります。 本市におきましても、昨年12月に尾崎市長が第12代目の市長として新出発をされました。

和歌山市議会 1995-09-20 09月20日-05号

さて、9月11日に一般質問をさせていただき、第1問で旅田市長から私に対して、森本保司並びに公明議員に対しまして、市長答弁の中で、あたかも暴力団とのつき合いがあるような発言をされました。議員として、また公明議員を代表しての質問に対して、非常に私は強い憤りを感じております。 この件につきまして、権威ある議場で、私森本保司並びに公明議員は一切暴力団には関係ありませんので、あえて言明しておきます。 

和歌山市議会 1995-09-11 09月11日-03号

〔19番森本保司登壇〕(拍手) ◆19番(森本保司君) 私に対する1問の中で、あたかも私、森本保司公明議員森本保司が、あたかも暴力団つき合いのあるような発言をされた市長答弁は、一切許すことができません。(発言する者あり)きちっと整理して、後に議長にお預けいたします。よろしくお願いします。(拍手) ○議長高垣弼君) しばらく休憩します。  

和歌山市議会 1995-02-24 02月24日-04号

〔33番滝口直一登壇〕(拍手) ◆33番(滝口直一君) ただいま議長お許しをいただきましたので、公明議員7人を代表いたしまして、質問をさせていただきます。 初めに、去る1月17日に発生しました阪神大震災で亡くなられた方々に心からの御冥福をお祈り申し上げるとともに、被害に遭われた皆様方に心からのお見舞いを申し上げるものでございます。 

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