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1034件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-15 海南市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号 この提出されたいわゆる定価のうち最も低い金額をベースとしまして、同等の取引での実例価格、あるいは需要と供給の状況などを参考として予定価格を設定させていただいたものであります。   もっと読む
2018-03-09 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日) 供給体制を県と業界で考えていきたい。」と仁坂知事が答弁しています。  また県土整備部長も可能な範囲で対応できるよう関係団体、仮称・県応急木造仮設住宅建設協議会の設立を働きかけると述べています。仮設というものの災害時には長期間に渡り生活をしなければなりません。県と連携を図りながらモデルをつくり上げてほしいと思います。  (4)「希望」では、木育が果たす役割について御答弁をいただきました。 もっと読む
2018-03-07 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月07日−06号 農家さんが減ることによって、農作物の安定供給ができなくなり、食料を輸入で補っている今現在よりも、さらに輸入に依存することになる。すなわち、輸入相手国にイニシアチブを握られることであり、日本の農業を守ることは自国を守る国防の一つであります。  農家が減ることで、耕作放棄地の拡大にもつながります。驚くことに、現在の日本の耕作放棄地を全て集めると滋賀県ほどの面積になるそうです。   もっと読む
2018-03-05 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月05日−04号 このほかにも、支援物資の課題について、避難所の需要と供給が一致しない、人手、搬送車両が不足、物資を置く場所が不足、支援物資が倉庫に山積みとなり、どこに何があるのかわからない状態で、支援物資の山が崩れ、けが人が発生した。発災後5日目から3日間にかけて、拠点集積場所にトラックが集中し、最大95台となり大混乱し、一旦支援物資の受け入れを中止せざるを得なかった等々であります。   もっと読む
2018-02-22 海南市議会 平成30年  2月 定例会-02月22日−01号 そのほか、駅東土地区画整理事業に3億1,700余万円、空家等対策事業に1,600余万円、ストックヤード整備事業に1億4,700余万円、また、「水の安定供給」に向けて、導水管更新事業などを行う水道事業会計への繰り出しに1億5,700余万円など、計上しています。  第2に、「まちの元気をつくりだす」についてであります。   もっと読む
2017-12-15 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月15日−07号 これは、市営住宅等44団地を指定管理するもので、和歌山市営住宅等指定管理者選定委員会において選定した和歌山県住宅供給公社を指定管理者として指定し、指定期間を平成30年4月1日から平成35年3月31日までの5年間とするものです。   もっと読む
2017-12-12 新宮市議会 平成29年 12月 定例会-12月12日−02号 ◎農林水産課長兼農業委員会事務局長(平見良太君)   永続的にと言われましても何十年か先がわからない年月でございますが、木質バイオマス発電の材の調達計画期間はFIT制度、いわゆる固定買い取り制度では20年間となっておりますので、先ほど出ました2社の供給量が1年間で最低20万トン以上必要になってくることになりますので、これを地元材で供給することにつきましては、今の時点では難しいなと考えているところでございます もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) このような状況ですが、現在は簡易給水施設及び飲料水供給施設の所管は、農林水産部・森林局になっていますが、今後ますます進行するであろう高齢化や人口減少にかかわる問題は、水の専門家である水道部において担当してもらえるのが、私たち住民サイドから言えば、そのほうが大変わかりやすい。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) このような状況ですが、現在は簡易給水施設及び飲料水供給施設の所管は、農林水産部・森林局になっていますが、今後ますます進行するであろう高齢化や人口減少にかかわる問題は、水の専門家である水道部において担当してもらえるのが、私たち住民サイドから言えば、そのほうが大変わかりやすい。 もっと読む
2017-12-07 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月07日−06号 こういった道路が、いざ老朽化や災害で通行不可能となったとき、誰がどうやって直すのか−−災害復旧事業の対象にならないばかりか、これは国からの補助対象にならないということでありますけれども、救急救命や避難、物資供給等々、初動のおくれにつながる懸念はないのかと気になります。  そこでお聞きします。  まず、市道の橋梁の長寿命化、修繕の計画について、対策の進捗状況はいかがでしょうか。 もっと読む
2017-12-07 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月07日−06号 こういった道路が、いざ老朽化や災害で通行不可能となったとき、誰がどうやって直すのか−−災害復旧事業の対象にならないばかりか、これは国からの補助対象にならないということでありますけれども、救急救命や避難、物資供給等々、初動のおくれにつながる懸念はないのかと気になります。  そこでお聞きします。  まず、市道の橋梁の長寿命化、修繕の計画について、対策の進捗状況はいかがでしょうか。 もっと読む
2017-12-06 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月06日−05号 また、第6期計画では、人材の育成として、介護サービスに携わる人材の養成は重要、必要な人材が適切に供給されるよう取り組みますとあります。介護事業関係者にお聞きしても人手が足りない、募集しても来てくれないの声は変わりません。第6期では人材の確保についてどのような手だてをとったのでしょうか。お答えください。  介護保険制度の中で高齢者を苦しめているのが介護保険料の負担です。 もっと読む
2017-12-04 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月04日−03号 そして、今回質問する水道事業にとって一番大事なことは、住民に対して水の絶対的安定供給だと私は思っています。そのことを思い考え、先般、私は水道局に資料請求をお願いしました。そして、その資料に関して幾つかの質問もさせていただきました。今回、その知識をもとに、この議場で質問をさせていただきます。  先ほど、水道事業において水の安定供給が一番だと私は申し上げました。 もっと読む
2017-12-04 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月04日−03号 そして、今回質問する水道事業にとって一番大事なことは、住民に対して水の絶対的安定供給だと私は思っています。そのことを思い考え、先般、私は水道局に資料請求をお願いしました。そして、その資料に関して幾つかの質問もさせていただきました。今回、その知識をもとに、この議場で質問をさせていただきます。  先ほど、水道事業において水の安定供給が一番だと私は申し上げました。 もっと読む
2017-09-21 海南市議会 平成29年  9月 定例会-09月21日−08号 国内供給量が2,365万立方メートル、輸入量が5,215万立方メートル、平成26年度の木材自給率は31.2%なんですよ。  こういう施策がとられてきた結果、こうなっているんです。そして、それによって、木材価格の動向が下落していると。そらそうですね、国内で植林をして育てる政策から輸入で供給していくという政策を続けてきたわけですから、当然木材価格が低下します。 もっと読む
2017-09-20 和歌山市議会 平成29年  9月 定例会-09月20日−06号 災害直後から、避難、救助を初め物資供給等の応急活動のために、緊急車両の通行を確保すべき重要な路線で、高速自動車道国道や一般国道及びこれらを連絡する幹線的な道路で緊急輸送道路というカテゴリーがありますが、この緊急輸送道路沿いの建築物の耐震はどうなっていますか。  また、本市の避難路沿線上建築物については、その耐震はどうなっていますか。   もっと読む
2017-09-19 田辺市議会 平成29年 9月定例会(第4号 9月19日) 今後は、引き続きこれらの事業を活用し、紀州備長炭の原木を確保することによって製炭技術の継承を支援するとともに、50年、100年先を見据え、原木林の循環利用による安定供給を実現するため、択伐施業や皆伐地での植栽、萌芽更新などを推奨するなど将来にわたる資源の確保に努めてまいりたいと存じます。   もっと読む
2017-09-19 和歌山市議会 平成29年  9月 定例会-09月19日−05号 例えば、和歌山市は南部と北部に紀の川で分断されておりますが、南部で浄水された水が六十谷の水管橋を通って北部の住民に供給されております。この水管橋1本を何らかの形で使用を不可能にするだけで、北部に対して水が供給されなくなる、町中大騒ぎになるわけです。そういう大きな事件、事故にしなくても、考えられるようなことというのは実はあるわけです。   もっと読む
2017-09-19 田辺市議会 平成29年 9月定例会(第4号 9月19日) 今後は、引き続きこれらの事業を活用し、紀州備長炭の原木を確保することによって製炭技術の継承を支援するとともに、50年、100年先を見据え、原木林の循環利用による安定供給を実現するため、択伐施業や皆伐地での植栽、萌芽更新などを推奨するなど将来にわたる資源の確保に努めてまいりたいと存じます。   もっと読む
2017-09-15 田辺市議会 平成29年 9月定例会(第3号 9月15日) スカイタワーの大きな問題点は、飲料水の供給であります。水源地からスカイタワーまでの間で、ふぐあいがたびたび起きています。これは行政局でもその都度対応してくれていますが、根本的に工事を行い、安全で安心して運営できる観光施設に市が責任を持って整備し直す必要があると思います。  木族館のトイレについても同様です。おもてなしができる状況にあるのか。 もっと読む