9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

田辺市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4号12月11日)

他市のところを見ましても、先日、三重伊賀視察に行かせていただきましたが、ここにもあるように、ことしの1月に新庁舎に移ったというところで、庁舎内をしっかり見させていただきました。ほとんど田辺市とよく似たような形状の建物でした。それで伊賀で1万4,000平米、金額が51億円、特別にシンプルにしたとか無駄を省いたということではなくて、この金額でやられています。

田辺市議会 2017-09-15 平成29年 9月定例会(第3号 9月15日)

また、その自治法にかかわって、交通の事情と言われましたが、1,280メートルまで行けるということで、実際、候補地選定整備方針の中でも郊外エリアに建てているところもあるということで、実際ここで例示されているのは海南市、伊賀、燕市というところの例示もされておりますから、そういった地域へ建てることが決して地方自治法第4条に反するということにもならないと考えます。  

新宮市議会 2013-09-03 09月03日-01号

基本条例制定の経過でありますが、敦賀市は平成18年から政治倫理条例の施行や予算決算常任委員会の設置など議会改革に取り組んでおり、平成20年から先進地視察である伊賀三重県議会等視察し、大学教授を招き、議員研修会を開催しました。その後、市内4カ所で議会報告会の開催やパブリックコメントを実施し、条例案市民説明などを経て平成23年3月議会で成立しました。 

新宮市議会 2008-12-10 12月10日-04号

視察報告でも少し申し上げましたが、三重伊賀は一次合併で6市町村が合併、新市としてスタートしたわけですが、合併に向けた協議会の中で、将来の新市における自治の実現に向けた協議検討が行われ、新市の最高規範となります自治基本条例制定。その内容は、市民議会、行政の役割や責務、情報の共有、市民参加自治基本方針など細部にわたって配慮されたものです。

新宮市議会 2008-03-05 03月05日-02号

生活環境課長嶋田喜久一郎君)  現在、クリーンセンター等での焼却灰、それと埋め立てごみにつきましては、近辺に最終処分場がございませんので三重伊賀民間最終処分場に搬出しております。地元伊賀におきましてはトン当たり1,000円の負担金を取るということで、持ち込むときにトン当たり1,000円を負担して搬入しているということでございます。

高野町議会 2006-09-27 平成18年第3回定例会(第3号 9月27日)

ごみ堆肥化につきましては、先日三重県の伊賀青山にある民間堆肥化施設視察に行かせまして、今研究中でございます。この業界につきましては、日進月歩、日に日に進んでおりますので、今問題とされております完全に分解処理ができないため、生ごみ処理機からつくられた堆肥はよいものではない。

  • 1