268件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会 (第2号12月10日)

直進車優先はわかっていますが、町なかで買い物をしてから大門を右折して、高野山道路を帰路につく方も多く、秋の紅葉の時期、特に渋滞緩和のために環状道路をつくられたと思うんですけども、この11月3日でしたか、覚海トンネルの手前で交通事故が起こって、非常に町なかが停滞したというのを聞いております。まして手前には町石の下山口への横断歩道もあり、ピーク時にはいつ事故が起きても不思議ではないと思われます。  

田辺市議会 2018-11-28 平成30年12月定例会(第1号11月28日)

報告第2号 専決処分事項の報告については、交通事故1件、道路管理に係る事故4件の損害賠償について専決処分したものの報告であります。  議案第1号 田辺市印鑑登録及び証明に関する条例の一部改正については、多機能端末機による印鑑登録証明書の交付を行うため、所要の改正を行うものであります。  

新宮市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−07号

私は、以前にもこの議会で一般質問をしましたが、40年ほど前に私の妻が交通事故で頭を打ち、市民病院救急搬送したのですが助からなかった、その経緯を説明したとおり、市民にとって一番重要なことは、命と健康であります。地域医療介護サービスの充実と駐車場公益性とを比較すれば、駐車場が少しぐらい狭くなって不便をすることなど実に取るに足らないことではありませんか。  

田辺市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日)

もう一つは子供高齢者など交通事故の被害に遭いやすい人という意味もあります。  こうした交通弱者の対策、いわゆる暮らしの足の確保を考える前提として、田辺地域における住民や公共交通の現状について当局の認識をお伺いします。  まず初めに、住民の皆さん方、特に交通弱者と言われる方々の現状について認識のほどをお聞かせください。             

和歌山市議会 2018-03-08 平成30年  2月 定例会-03月08日−07号

次に、ドクターカーの要請基準につきましては、119番通報時に胸の痛みが10分以上続く場合、交通事故で車の外に放り出されているなどの重症が疑われるキーワードがあった場合に、指令センター員や現場救急隊の判断で救急隊とともにドクターカーを出動させています。  平成29年1月16日から平成30年1月15日までの1年間のドクターカー出動実績は442件で、378人を搬送しています。

和歌山市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会-12月15日−07号

また、審査過程において、安心・安全確保のため、通学路において早急に道路照明を設置することについて、災害復旧時の市組織内部における横断的な対応について、市域内における国道、県道、市道の一括管理について、交通事故の減少を図るため、3D横断歩道、いわゆるトリックアートを活用した横断歩道の設置について、意見、要望がありました。  最後に、建設局中、住宅部について申し上げます。  

海南市議会 2017-12-07 平成29年 11月 定例会-12月07日−04号

消えない信号機なら、その人員を災害救助、探索活動に回せるほか、避難ルートの確保や交通事故防止にも役立つわけで、南海トラフ巨大地震の被害を想定されている本市としても、ぜひ、整備したい課題であります。  質問3、本市における、消えない(自動復旧型)信号機の配備の状況はどうなっていますか。また、今後、どのように対応していく方針ですか。

和歌山市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会-12月05日−04号

背景にあるのは、高齢者事故の多さが大きな要因になっていると考えられ、県警は、県内の昨年の交通事故件数に占める高齢者割合は35.3%に上り、2014年から2016年に高齢者が絡んだ事故で第1当事者となった割合を世代別に見ると、65歳から69歳で52.2%、70歳から74歳で59.4%と、年齢とともに高くなる傾向にあり、85歳から89歳では64.1%にも上る。

海南市議会 2017-12-05 平成29年 11月 定例会-12月05日−02号

家屋の倒壊、落下物等により円滑な避難ができないおそれが高い、多くの避難者が自動車を利用した場合、渋滞交通事故が発生する可能性が高い、自動車の利用が徒歩による避難者の円滑な避難の妨げとなるおそれが高い等の理由が書かれています。  しかし、海南市の場合、自動車による避難を全く考えていないのかといえば違います。

和歌山市議会 2017-09-28 平成29年  9月 定例会-09月28日−07号

また、審査過程において、交通事故の減少を図るため、ゾーン30、いわゆる時速30キロメートル毎時の区域規制の導入拡大に向け、地元住民へ強く働きかけることについて、宮北地区の地下道における昇降機の早期改修について、要望がありました。  最後に、建設局中、住宅部について申し上げます。  空家対策費中、業務委託料194万9,000円の補正について。

印南町議会 2017-09-20 平成29年  9月 定例会-09月20日−02号

設置または管理の瑕疵とは具体的にいうと以下のようなケースが当てはまります」ということで、その一個として、「その他何らかの整備不良や管理不行き届き、これらが原因で交通事故が発生した場合は、管理者である国や公共団体に対して危険な状況を放置して修復を怠ったとして国家賠償請求が可能」です。道路を管理する国や公共団体には道路安全使用できるように常に気を配って管理する義務があるのです。

田辺市議会 2017-06-23 平成29年 6月定例会(第2号 6月23日)

通学路の安全対策につきましては、平成24年に全国で相次いだ通学児童交通事故を受け、文部科学省国土交通省警察庁の3省庁が連携し、通学路の合同点検による対策必要箇所の抽出、安全対策の検討及び実施の方針が示されました。田辺市におきましても、毎年、保護者等の協力を得て通学路の点検を実施し、交通安全の観点から危険であると認められる箇所を抽出し、各学校から教育委員会へ報告しております。