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308件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-09 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月09日−08号 インフルエンザの予防接種を受けようと思ったのですが、13歳以下の子供は2回受けなければならず、家族全員で6回の接種を行うと2万円近く要り、家計が大変です、このような内容でした。ある医療機関に問い合わせてみますと、大体、大人1回3,500円、子供は13歳以下が2回打たなければならず、13歳以下は1回2,500円だそうであります。まだまだ収入の少ない若い世帯からすれば、大変な出費となります。 もっと読む
2018-03-08 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日) 質問の機会をいただきましたので、私は肺炎球菌ワクチン予防接種の内容、通知方法、接種状況等について質問をいたします。私の場合はテレビのコマーシャルで初めて知ったのですが、肺炎球菌ワクチン予防接種の内容について聞きたいと思います。  私ごとで恐縮ですが、今年65歳を迎え、補助対象年齢となり、いつ通知が来るのかと待っておりましたが、私のところには通知が届きませんでした。 もっと読む
2018-03-08 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号 出産予定日や子供の誕生日を登録すると、妊娠周期や子供の月年齢に合わせ、健康診査及び予防接種、子育てに関する相談やイベント情報も配信されます。母子の健康記録や身長、体重、ミルクの量を入力することにより、グラフ化できて管理もしやすくなります。写真も入れてのコメントが日記がわりに使えたりします。 もっと読む
2018-03-01 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月01日−03号 に要する人件費及び諸経費1億9,683万6,000円、今福霊園等の維持管理及び整備に要する諸経費5,708万7,000円、眼疾患予防事業に要する諸経費206万4,000円、地域医療及び健康危機管理対策に要する諸経費1億4,781万7,000円、保健所事業に要する人件費及び諸経費9億2,273万4,000円、保健センターの管理運営及び地域健康づくり推進事業などに要する諸経費2,746万2,000円、予防接種事業及 もっと読む
2018-02-22 海南市議会 平成30年  2月 定例会-02月22日−01号 そのほか、「保健・医療の推進」では、子育て世代包括支援センター事業に500余万円、骨髄等提供奨励金事業に28万円、予防接種事業に1億2,400余万円、がん検診事業に1億5,400余万円など、計上しています。また、国民健康保険特別会計で6億4,900余万円、後期高齢者医療特別会計で10億1,200余万円の繰出金を計上しています。  第5に、「まちの安全を確保する」について。   もっと読む
2017-12-11 印南町議会 平成29年 12月 定例会-12月11日−02号 赤ちゃんが生まれますと4カ月健診までに乳児宅の全世帯訪問が行われ、2カ月までに肺炎球菌などの予防接種が行われます。4カ月、10カ月健診で医師の診察があります。6カ月になりますと保健師や栄養士の指導が健康相談で行われるようになり、その後、1歳の健康相談を経て、1歳6カ月では年3回の健診となり歯科も対象になります。そして、2歳児の健康相談を経て3歳児健診となるわけです。 もっと読む
2017-12-05 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月05日−04号 中身はどういうものかといいますと、4つに分類をされていまして、親子地域ふれあいサービス、親−−妊婦を含むをサポートするサービス、子供を預けるサービス、インフルエンザ予防接種という4つになっています。   もっと読む
2017-12-05 和歌山市議会 平成29年 12月 定例会-12月05日−04号 中身はどういうものかといいますと、4つに分類をされていまして、親子地域ふれあいサービス、親−−妊婦を含むをサポートするサービス、子供を預けるサービス、インフルエンザ予防接種という4つになっています。   もっと読む
2017-11-30 高野町議会 平成29年第4回定例会 (第1号11月30日) 今期もふるさと応援寄附金、ふるさと納税を利用させていただきまして、子供に対するインフルエンザの予防接種をさせていただいております。集団感染がならないように、多くの方が医師の相談のもとに接種していただけたらというふうに思っております。また、知っておきたい口腔ケアの実施ということで、まちかどサロン「縁」で開催させていただきました。 もっと読む
2017-11-30 高野町議会 平成29年第4回定例会 (第1号11月30日) 今期もふるさと応援寄附金、ふるさと納税を利用させていただきまして、子供に対するインフルエンザの予防接種をさせていただいております。集団感染がならないように、多くの方が医師の相談のもとに接種していただけたらというふうに思っております。また、知っておきたい口腔ケアの実施ということで、まちかどサロン「縁」で開催させていただきました。 もっと読む
2017-09-19 海南市議会 平成29年  9月 定例会-09月19日−06号 それから、利用についてでございますが、現時点では個人番号カードの利用といいますと、住民票と印鑑証明をコンビニでとれるとかあるわけですが、これは市が独自でやっていることなんですが、それ以外で、国税とか地方税の電子申告時の利用とか、身分証明としての利用というふうなことができることになっておりますが、この利用については、国のほうで将来的には、例えば予防接種の案内であるとか、受給できる手当や年金、それから介護 もっと読む
2017-03-16 海南市議会 平成29年  2月 定例会-03月16日−06号 なお、指導、教育という面につきましては、平成22年に狂犬病予防接種手数料の横領事件がございまして、そのとき、処分した日に綱紀粛正の通知を出し、また現金取り扱いに係る現状を調査の上、現金取り扱いの改善方針及び取り扱いのマニュアルをとりまとめてございます。 もっと読む
2017-03-02 高野町議会 平成29年第1回定例会(第1号 3月 2日) インフルエンザの予防接種補助事業を昨年度から開始させていただきました。また、後から出てきますが、子育て支援に対してもしっかり進めてまいり、また75歳以上の非課税者に対しても、交通弱者にならないような制度も皆様に御相談してまいりたいというふうに考えております。   もっと読む
2017-03-02 海南市議会 平成29年  2月 定例会-03月02日−04号 13番 橋爪美惠子君 ◆13番(橋爪美惠子君) 予防接種事業についてです。1億2,223万3,000円の予算額の算定について、説明の中では実績を勘案してこの予算額にしたということなんですけれども、対象者数とか、必要数からの算定とはなってないわけです。そこら辺の説明をしていただけますか。 もっと読む
2017-02-27 田辺市議会 平成29年 3月定例会(第1号 2月27日) 健康に暮らせるまちづくりにつきましては、健康相談、健康教育、ひきこもり相談を進めるほか、各種検診の受診率や予防接種の接種率向上に努めるとともに、診療所を中心とした地域医療の充実を図ってまいります。  子育てを支えるまちづくりにつきましては、妊娠から出産、子育て期に至るまで、切れ目のない施策を総合的に講じてまいります。 もっと読む
2017-02-27 田辺市議会 平成29年 3月定例会(第1号 2月27日) 健康に暮らせるまちづくりにつきましては、健康相談、健康教育、ひきこもり相談を進めるほか、各種検診の受診率や予防接種の接種率向上に努めるとともに、診療所を中心とした地域医療の充実を図ってまいります。  子育てを支えるまちづくりにつきましては、妊娠から出産、子育て期に至るまで、切れ目のない施策を総合的に講じてまいります。 もっと読む
2017-02-23 海南市議会 平成29年  2月 定例会-02月23日−01号 また、高齢者福祉の充実として、介護保険特別会計への繰り出しに9億9,500余万円、配食・訪問理髪サービスを初めとした生活支援事業などを計上しているほか、子育て支援の充実として、(仮称)西部こども園建設事業に7億7,100余万円、学童保育事業に1億800余万円、子ども医療費助成に1億6,800余万円、健康づくりの推進として、予防接種事業に1億2,200余万円、がん検診事業に1億5,200余万円など計上 もっと読む
2016-12-22 海南市議会 平成28年 12月 定例会-12月22日−06号 次に、議案第71号 海南市税条例等の一部を改正する条例について、委員から、スイッチOTC医薬品の購入費用の一定額を所得控除する特例が創設されたことについて、該当する医薬品の周知などについて、どのような方法を考えているのかとの質疑があり、当局から、平成29年1月から購入する一定の医薬品が対象となるが、平成29年中に健康診断や予防接種等を受けることが控除の条件となる。 もっと読む
2016-12-06 海南市議会 平成28年 12月 定例会-12月06日−02号 もう一つの特徴は、予防接種スケジュールです。子供の誕生日を入力するだけで、複雑な予防接種のスケジュールが自動的に作成される上、接種日が近づくとメールで知らせる。発熱などの体調不良によって接種ができなかった場合でも、簡単に再調整できるということです。   もっと読む
2016-09-16 田辺市議会 平成28年 9月定例会(第3号 9月16日) 妊婦が母子手帳の受け取りと同時に配信サービスの登録をすれば、赤ちゃんのお世話、育児アドバイス、事故予防等の基本内容に加え、予防接種、イベントなどの自治体情報も配信される仕組みとなっております。  このようなメール配信事業は、主に二つの効果を期待できるものと考えます。一つ目は、家族が配信されたメールを通じて、妊娠・出産・子育てに対する理解を深めることにより母親の孤独を防ぐということ。 もっと読む