348件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田辺市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第1号 2月27日)

労働費、労働諸費447万円につきましては、田辺市雇用促進奨励金等の負担金補助及び交付金と、貸付金は中小企業勤労者生活資金貸付預託金です。  次に、143ページからの商工費です。  商工費、商工総務費1億9,180万3,000円につきましては、職員の人件費です。  次に、144ページから145ページをお願いします。  

田辺市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第4号12月11日)

中小企業信用保証料補助金返還金、平成29年度決算での不納欠損までの経緯ということで書かせていただきました。これは調定漏れの例ですね。さきの決算委員会でこの件についていろいろと質疑させていただいて、その説明の中では、平成22年にこの補助金を交付しているわけですよね。

高野町議会 2018-06-28 平成30年第2回定例会 (第3号 6月28日)

この特例は、中小企業の投資を後押しするため、生産性向上特別措置法の規定により町が主体的に作成した計画に基づき行われた中小企業の一定の設備投資について、同法施行の日から平成33年3月31日までの間において取得されるものに係る償却資産に対する固定資産税に適用されます。  適用期間は、設備投資後の最初の3年間となっております。  以上です。御審議のほどよろしくお願いします。

海南市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号

次に、改正の3点目は、生産性革命の実現に向けた中小企業の設備投資の支援についてです。  これは中小企業の投資を後押しする大胆な固定資産税の特例の創設という観点から、生産性革命、集中投資期間中における臨時、異例の措置を行うものであります。  

田辺市議会 2018-02-27 平成30年 3月定例会(第1号 2月27日)

このうち、市民税につきましては、個人市民税では、給与所得において増加が見られることから、対前年度比2.2%の増加を見込み、また法人市民税では、県内企業の景況が中小企業を中心に下降の見通しとなっていることなどから、対前年度比6.1%の減少を見込み、あわせて対前年度比1.0%の増加としています。  

海南市議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会-09月21日−08号

事業がうまくいかなかったら倒産あるいは財産喪失になってしまうという危機感を感じながらも事業をしている他の業種の中小企業の方々の気持ちを考えると、そんなふうに思うわけであります。このため、こういう問題を森林環境税を創設するならばきちんと整理して、間違えのない制度をつくってもらいたいという気持ちでおるわけであります」と知事が答弁しております。私も、知事のその答弁のとおりではないかと考えます。  

田辺市議会 2017-02-27 平成29年 3月定例会(第1号 2月27日)

労働費、労働諸費、労働諸費437万円につきましては、田辺市雇用促進奨励金等の負担金補助及び交付金と、貸付金は、中小企業勤労者生活資金貸付預託金です。  次に、117ページをお願いします。  農林水産業費、農業費、農業委員会費1,699万5,000円につきましては、農業委員及び農業委員会制度改正に伴い新たに設置される農地利用最適化推進委員の報酬を初めとする委員会活動等に要する経費です。  

海南市議会 2017-02-23 平成29年  2月 定例会-02月23日−01号

また、本市に移住し、地域への協力活動を行う地域おこし協力隊事業に800万円、商工業の振興として、中小企業設備投資促進事業に700万円など計上しています。  次に、教育・文化・スポーツに関連した事業について。  義務教育の充実として、中学校給食の導入に向けた給食施設の整備などに1億6,800余万円、亀川小学校及び亀川中学校の校舎建設に3億2,600余万円など計上しています。  

和歌山市議会 2016-09-29 平成28年  9月 定例会-09月29日−08号

この点、消費性向の高い業種に絞って景気対策を施せば、乗数効果が高まり、税収も増加すると思慮されることから、市民にとって、より満足度の高い受益者の多い方面に予算措置していくべきであり、加えて、将来的には、供給側である中小企業の競争力を向上させることは重要だが、今は消費者の購買意欲を向上させることが先決であり、需要を喚起する施策を積極的に講じられたいとの要望があったことに対し、副市長より、今後は、慎重に

和歌山市議会 2016-09-07 平成28年  9月 定例会-09月07日−01号

議案第8号、和歌山市チャレンジ新商品認定審査会条例の一部を改正する条例の制定につきましては、中小企業の新たな事業活動の促進に関する法律の改正に伴い、法律名が中小企業等経営強化法に改称されたため、所要の改正を行うものでございます。  21ページをお願いします。  

田辺市議会 2016-09-06 平成28年 9月定例会(第1号 9月 6日)

折しも、先月3日に発足した第3次安倍第2次改造内閣で経済産業大臣に就任された世耕参議院議員は、就任記者会見において、「中小企業対策を通して地方経済が活力を取り戻すことができるよう、優先課題として取り組んでいきたい」と意気込みを語られました。アベノミクスの推進は言うに及ばす、景気回復の恩恵が地域経済に至るまで実感できるような、大胆な経済政策を強力に推進していただきたいと存じます。  

和歌山市議会 2016-03-09 平成28年  2月 定例会-03月09日−07号

しかし、ある調査機関の調べによれば、県内の1月の景気動向は3カ月連続で悪化し、2カ月連続の全国最下位となり、また、規模別では、大企業に比べ、中小企業で悪化しているということであります。  数字の上や大企業においては景気回復を示す数値となってはいるようですけども、中小零細企業がそれを実感するには、まだまだ状況が厳しいと言わざるを得ません。  そこで、お聞きいたします。  

和歌山市議会 2016-03-08 平成28年  2月 定例会-03月08日−06号

中小企業者が設備投資や運転資金で借入金をする場合、経営者などが連帯保証人になることは当たり前のことであります。もし失敗すれば、その負債は連帯保証人にも及ぶわけですから、経営者は不断の努力と慎重さが借入金を起こす場合に求められるわけです。マスコミ的な表現を使いますと、行政は責任をとらないとの表現もあながち外れているとは思いません。  中央市場について再度伺います。  

海南市議会 2016-03-07 平成28年  2月 定例会-03月07日−06号

例えば、1項3目19節の負担金、補助金及び交付金のところの中小企業不況対策振興融資資金利子補給金は1,500万円から1,400万円などに減っています。19節全体でも前年度は2,640万円で平成28年度は2,487万円になっているし、産業振興費も減らしちゃある。そやから、7人の市の職員で頑張ってくれちゃあるけれども、だんだん予算が減らされてきちゃある。

和歌山市議会 2016-03-04 平成28年  2月 定例会-03月04日−04号

経済産業省によれば、2012年2月時点で全国の中小企業、小規模事業者の割合は385万社で全体の99.7%、うち小規模事業者は334万社、86.5%です。日本経済の大部分を中小零細企業、特に小規模事業者が占めていることがわかります。また、2009年から2012年までに全ての規模の企業数は35万社、8.3%減少していますが、その91%、32万社減少しているのが小規模事業者です。  

和歌山市議会 2016-03-02 平成28年  2月 定例会-03月02日−03号

主なものは、企業立地の奨励、促進に要する諸経費として4,700万5,000円、新産業の育成や中小企業の販路拡大を支援する諸経費として1,291万8,000円、中小企業者の資金繰りが円滑化するための各種融資制度の預託金及び利子補給金などの金融対策の諸経費として21億1,728万3,000円、また、商工業団体及び商工業振興事業に対する助成並びに地場産業の育成などの諸経費として3,324万5,000円、労働福祉関係

田辺市議会 2016-02-29 平成28年 3月定例会(第1号 2月29日)

労働諸費437万円につきましては、田辺市雇用促進奨励金等の負担金補助及び交付金と、貸付金は、中小企業勤労者生活資金貸付預託金です。  次に、121ページをお願いします。  農業委員会費1,555万円につきましては、農業委員39名の報酬を初めとする委員会活動等に要する経費です。  農業総務費1億935万7,000円につきましては、職員の人件費です。  次に、122ページをお願いします。  

和歌山市議会 2015-12-14 平成27年 12月 定例会-12月14日−08号

次に、中小企業融資制度等について、当該融資制度に対する使い勝手の悪さや、また中小企業勤労者生活資金貸付制度のさらなる利用が可能な状況からして、市民生活向上を図るためのこれら事業が市民ニーズに即したものとなるよう配慮するなど、利用拡大を図るべく鋭意努められたい。