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1796件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-28 海南市議会 平成30年  6月 定例会-06月28日−06号 幼稚園、小学校、中学校、高等学校の点検状況について、点検対象としているブロック塀の箇所数です。どれぐらいあるか、箇所数を教えてください。また、その点検項目についても教えてください。  次に、点検状況についての中間的な報告でも結構ですので報告を求めたいと思います。同様に、保育所についても御報告お願い申し上げます。  次に、2、危険なブロック塀の撤去を早急に。   もっと読む
2018-06-15 海南市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号 具体的には、食費や光熱費に充てるための生活扶助の年齢階層区分及び基準額の変更に対する改修と、それから緩和措置に対する基準額の算出方法の変更等に対する改修、それから中学校の就学前の児童を養育している世帯に認められております児童養育加算や18歳未満の児童を養育しているひとり親の世帯等に認められております母子加算、この辺の基準額の変更に対する改修、それから、生活保護世帯の子供の大学等への進学を支援するための もっと読む
2018-03-23 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第5号 3月23日) 3項中学校費1目中学校管理費、本年度1,461万5,000円、7節537万5,000円、8節6万1,000円、11節539万8,000円、12節96万4,000円、13節107万5,000円、次のページをお願いします。14節119万2,000円、19節55万円。2目教育振興費、本年度602万4,000円、11節159万8,000円、12節15万5,000円、次のページをお願いいたします。 もっと読む
2018-03-22 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月22日−10号 次に、中学校給食について、委員から、喫食率が年々低下し、新年度においても喫食率の目標を前年度より3%引き下げて、22%として予算を計上しているとのことである。この点、今後の中学校給食のあり方を検討するための生徒や保護者に対するアンケート調査を実施するにせよ、そのアンケート結果を受けて検討する時間も一定見込んだ上で、早急にアンケート調査を実施されたいとの要望がありました。   もっと読む
2018-03-22 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第4号 3月22日) 防災の備蓄コンテナの200万円でありますけれども、3メーター掛ける2.5メートルのコンテナ、これを本庁と支所と高野山中学校に配備するというようなことでございます。 もっと読む
2018-03-15 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第3号 3月15日) これ規則で定めるということで、今規則の案を策定しておりますが、その中では例えば町民の方が利用されるとか、あと小学校、中学校等の教育団体が使うとかというところについては、減免、免除等の取り扱いができるように規則を今つくっております。もちろん町が使う場合は無償とするとかという形で、できるだけ地元の方が利用される場合には安く使用ができるようにということで、検討をさせていただいております。  以上です。 もっと読む
2018-03-15 海南市議会 平成30年  2月 定例会-03月15日−06号 日程第3 議案第3号 海南市特別職報酬等審議会条例の一部を改正する条例について 日程第4 議案第4号 海南市庁舎建設基金条例を廃止する条例について 日程第5 議案第5号 海南市国民健康保険基金条例の一部を改正する条例について 日程第6 議案第6号 海南市税条例の一部を改正する条例について 日程第7 議案第7号 海南市手数料条例の一部を改正する条例について 日程第8 議案第8号 海南市立小学校及び中学校設置条例 もっと読む
2018-03-09 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日) (教育次長 弓場和夫君 登壇) ○教育次長(弓場和夫君)    議員御質問の新しい学習指導要領につきましては、小学校は平成32年度から、中学校では平成33年度から完全実施されます。 もっと読む
2018-03-09 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月09日−08号 さて、昨年10月からお隣の海南市において、親子方式を導入して中学校給食が実施をされています。海南市では、2011年に中学校給食検討会議が立ち上げられ、約半年後に報告をまとめ、明らかにしました。それによると、中学生の昼食の現状やアンケート調査、食育の観点、保護者の意見等々を考慮すると、中学校給食は必要であり、1年から2年での実施を見据えると選択性デリバリーが妥当との結論を出していました。   もっと読む
2018-03-09 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月09日−07号 彼は、スポーツ少年団を出た後、中学校のときから、御両親が週末大阪まで送り迎えをされた中、大阪堺ボーイズリーグから広島広陵高校へ進み、現在、明治大学野球部の3年生であります。彼を紹介した記事がございますので、紹介させていただきます。   もっと読む
2018-03-08 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日) それには先生方の教員の免許であるとか、もろもろのことが出てまいりますので、義務教育学校といいますと、一つの校舎の中で延々と小学校1年生から中学校3年生までをその場所でやっていく。つまり、そこには校長先生が1人、そして教頭先生が2人、別に設置してもいいということではあるんですけれども、今のところ、和歌山県では伏虎中学校が第1校だけです。 もっと読む
2018-03-08 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月08日−07号 私の経験から、中学校での超過勤務の一つに部活動があります。勤務時間外や土日に及ぶことが問題視され、技術的な指導を含め、中学校の部活動に外部指導者を導入しているところもありますが、それもやむを得ない措置だと考えられます。  教員が部活動を指導することは、極めて高い教育的意義があると思っています。 もっと読む
2018-03-08 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号 ◆11番(濱田雅美君)   今、部活のこともちょっと触れていただいたんですけれども、これは2018年1月にスポーツ庁から中学校の運動部の活動時間について、平日は2時間、土日は3時間以内、週2日以上の休養日を設けるとの指針案が公表されておりますが、新宮市の中学校の活動はどのような状況でしょうか。  また、部活指導員というような取り組みも行っているんでしょうか。 もっと読む
2018-03-07 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−05号 件数でありますけれども、久保議員にお答えしたのは平成29年1月時点の数字でありまして、平成28年度確定した数字につきましては、小学校における要保護世帯は8件、準要保護世帯は208件、また中学校では要保護世帯は7件、準要保護世帯は165件となってございます。 ◆9番(榎本鉄也君)   そうすると、これが370、380ぐらい、全部でですね。 もっと読む
2018-03-07 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月07日−06号 さらに、中学校の家庭科では、食品の安全と情報について学習し、食の安全性について正しく理解し、自分自身で食の安全性を見きわめる力の育成に取り組んでいます。  本市では、有功小学校を食育の研究指定校として、食の安全性や重要性について長年研究を進めており、その成果は研究発表会などで各小中学校へ広めています。   もっと読む
2018-03-07 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−01号 新規事業として、町道印南山口線及び町道印定寺中学校線の改良整備、また、林道野々古川又線の法面保全整備にも着手いたします。特に町道印南山口線については、かねてから懸案であった印南郵便局前の交差点付近の拡幅を図るもので、約3ヶ年計画で整備をするものであります。   もっと読む
2018-03-06 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月06日−05号 和歌山市立中学校では空調設備運用指針が策定されており、1、空調設備の稼働期間、2、空調設備の稼働時間、3、空調設備の温度設定、4、空調設備の稼働責任者、以上4項目においてそれぞれ定められています。   もっと読む
2018-03-05 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月05日−04号 また、今年度から、中学校の新入学学用品費を入学前に支給することにしました。  今後も、家庭、子供への支援の充実のため、改善に向け対応してまいります。  最後に、2期目に向けた決意をと、身に余るお褒めの言葉と次期市長選の出馬に向けたエールを頂戴し、感激しております。   もっと読む
2018-03-02 海南市議会 平成30年  2月 定例会-03月02日−05号 3点目は小学校、中学校のエアコンの利用の状況や問題についてです。  1点目行きます。2項小学校費、2目教育振興費の道徳教育の問題です。  この4月から小学校の道徳が教科になります。平成31年度から中学校で教科になっていきます。それで、教育委員会にお願いをいたしまして、この4月から使われる道徳の1年生の教科書をお借りいたしました。   もっと読む
2018-03-02 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第1号 3月 2日) 平成32年度より、小学校5年生、6年生の外国語の導入に向けて、中学校英語科担当の教員を小学校外国語科授業に活用、ALTと3人の体制をできないかということを今積極的に考えておるということで、いずれにいたしましても将来的には小中連携、小中一貫、もしくは義務教育学校というようなことを視野に入れながら、平成30年度から部分的に協働していくというようなことでございますので、進む段階においては教育委員会のほうから もっと読む