5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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海南市議会 2012-12-05 12月05日-02号

一方、中央大学教授佐々木信夫先生は、過去に海南市議会議員研修会講師として招聘した先生ですが、行政改革について次のように唱えておられます。すなわち、「今求められている自治体行政改革は、小手先の技術論ではない。これまでの事業官庁から脱して、新しい政策官庁としての自治体をつくる。それが行政改革の本質である」とのことであります。 氏は、さらに次のように言葉をつなげます。

和歌山市議会 2010-03-19 03月19日-10号

また、この判決傍論学術的源泉となったと言われております我が国初容認論、いわゆる部分的許容説を唱えた長尾一紘中央大学教授は、そのみずからの学説を完全に間違いと認め、明らかに違憲であり、「国家の解体に向かうような最大限に危険な法律だ。これを制定しようというのは単なる憲法問題では済まない」と述べてもおられます。

海南市議会 2008-12-09 12月09日-02号

先年、本市議会議員研修会講師をされた中央大学教授佐々木信夫先生は次のように述べています。 財政危機は国も地方も深刻だが、その危機感は双方とも薄い。他人の金を他人事のように使う体質から抜け出ていないからではないか。自分の金を自分のために使う立場に置きかえても、なおかつ今のように借金ばかりふやす財政運営を続けるのかよく考えてみたらどうか。

和歌山市議会 1996-06-17 06月17日-03号

また、地方分権中核市の意義と役割を自覚するため、6月5日に中央大学教授法学博士佐々木信夫先生をお迎えし、「魅力ある地方分権中核市」と題し、研修を実施したところでございます。 一方、県当局からも担当職員実務研修をお願いし、専門知識の習得に努めてまいります。 また、事務実務者研修の実施、基準研修に「中核市」の科目を設定した研修の実施等進めてまいりたいと考えてございます。 

和歌山市議会 1993-09-16 09月16日-02号

使途不明金ということについては、非常に含蓄のある、中央大学教授国税庁勤務をされておりました税務会計学富岡幸雄教授が、先般の赤旗に寄稿されてましてね、日本の企業社会の病巣という中に、その使途不明金というのは税務上の慣用語で、正式の法律用語ではないと。使途不明金というのは、どういう形に利用されてるかっていうことを、詳しく書かれてるんですね。

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