運営者 Bitlet 姉妹サービス
1043件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-15 海南市議会 平成30年  6月 定例会-06月15日−05号 今回の廃止に際しましては、国の要請に基づき策定いたしました公共施設等総合管理計画の目的である次の世代に大きな負担を残さないよう将来を見据えた公共施設等の統廃合に取り組むものでございますので、何とぞ御理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。  以上でございます。 ○議長(川崎一樹君) 再度の御質疑ございませんか。   もっと読む
2018-03-22 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月22日−10号 議案第41号、平成30年度和歌山市後期高齢者医療特別会計予算について、75歳以上という病気になることがふえる世代を一つの制度にまとめ、高齢者人口がふえるたびに加入者の負担割合を増加させる仕組み自体がもたらす弊害は重大です。また、生活用品の値上げや年金額が目減りし、高齢者の暮らしが厳しくなる中、保険料の軽減特例が変更され、一層の負担増となるため、反対です。   もっと読む
2018-03-15 海南市議会 平成30年  2月 定例会-03月15日−06号 まず、議案第2号 海南市一般職非常勤職員等の任用、勤務条件等に関する条例の一部を改正する条例について、委員から、助産師を一般職非常勤職員として任用することになった経緯について説明願うとの質疑があり、当局から、子育て世代包括支援センターについては、母子保健法の規定に基づき、市区町村に設置することが努力義務として求められており、本年7月から設置するよう準備を進めているところである。   もっと読む
2018-03-12 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月12日−09号 当地では、(仮称)本町認定こども園、こども総合支援センター、(仮称)和歌山信愛大学教育学部の設置が予定されており、子育て支援と子供教育の拠点となることから、多世代の交流が見込め、まちなかの魅力向上により一層の効果を発揮することも期待できます。   もっと読む
2018-03-09 田辺市議会 平成30年 3月定例会(第3号 3月 9日) 中心市街地活性化事業の一環として建設された日南市子育て支援センター「ことこと」は、地元特産の飫肥杉に囲まれた空間で、この空間からは次の世代がすくすくと育っていくことを願って設計されたようであります。この施設は子育てに関するセミナー等のイベントが開催されるほか、ふだんは自由に子供が遊べるようなスペースとなっています。 もっと読む
2018-03-09 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月09日−07号 あと、子育て世代の地域包括支援センターも今後予定しております。また、福祉のほうでは、障害福祉のほうの相談も充実してきていると感じているところなのですけれども、それらの相談を充実するとともに、各担当部署では解決できない事例も出てきているのは確かです。 もっと読む
2018-03-08 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第2号 3月 8日) 末代10年、20年、そして次の世代にも残していくために、高野町が先頭となって景観制定条例の施行団体でもあるというようなことも考え、しっかりしたものを、いいものをつくってくれよということも当然言われておる中での補正予算でございます。 もっと読む
2018-03-08 新宮市議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号 ◎保健センター長(辻本美恵君)   そのことについてですが、子育て世代包括支援センターのメニューの一つとしてあるんですけれども、まだうちは構築しておりませんので、その後また考えていきたいなと思っております。 ◆11番(濱田雅美君)   これからということで、期待しておきます。   もっと読む
2018-03-07 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月07日−06号 世代交代ができている地域と厳しい地域に分かれると考えます。課題として挙げられた耕作放棄地や農業者の高齢化、担い手不足、米価の低迷などの問題はかなり深刻で、問題となってくるのは、農地の集積が難しく、不便な中山間地域であり、世代交代が厳しい地域となります。この地域の課題を解決していかなければ、本市の農業に明るい未来はないです。  私は、20年後は農業の二極化が進んでいると考えます。 もっと読む
2018-03-07 印南町議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−01号 今後も残された任期の中で、今日の誇れる印南町を築いてこられた先人への感謝を忘れることなく、今まさに町を支えている現役世代の大切さ、次世代を育てていくことの重要性を再認識し、印南町の未来づくりに町民の皆様とともに知恵を出し、ともに汗をかき、町政を進めていかなければならないと決意を新たにするところであります。   もっと読む
2018-03-06 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月06日−05号 2025年には、約800万人に及ぶ団塊の世代が一斉に75歳以上になり、国民の3人に1人が高齢者となり、高齢化率は30%に達すると言われています。  厚生労働省の推計によりますと、2025年度に必要な介護職員は、全国で253万人の見通しで、今後予想される介護人材の増員数と比較すると、約38万人が不足するおそれがあるということであります。   もっと読む
2018-03-05 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月05日−04号 その総合戦略で、4つの基本目標として、@安定した雇用を創出する、A本市への新しいひとの流れをつくる、B若い世代の結婚、出産、子育ての希望をかなえる、C時代に合った地域をつくり、安心な暮らしを守る、4項目を掲げ、具体的な施策を5カ年計画で定めました。   もっと読む
2018-03-02 高野町議会 平成30年第1回定例会 (第1号 3月 2日) 改めてこの町民憲章を見ると、しっかり次の世代に対し責任をもっていろいろと考えて、行政、また町政をしていかなければならないというふうに考えておりますので、今議会、すばらしい、いい議論ができますことを御祈念いたしまして、開会に当たりの御挨拶とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。  以上です。 ○議長(所 順子) 以上で本日の日程は全て終了しました。  本日はこれで散会します。 もっと読む
2018-03-01 海南市議会 平成30年  2月 定例会-03月01日−04号 今回予算を計上させていただいてます子育て世代包括支援センターにおきましては、妊娠、出産、それから授乳期等から切れ目なく子育てを支援するということで、各種相談をさせていただくシステムとなってございまして、その中で保育所等のニーズについても十分お聞かせいただきたいというふうに考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-03-01 和歌山市議会 平成30年  2月 定例会-03月01日−03号 これは、空き家を活用した三世代同居・近居に係る補助金及び地域交流拠点等づくりに係る補助金等の減額補正でありますが、委員から、当該事業は市長の肝いりで開始された事業であったにもかかわらず、ホームページや市報わかやま等による広報を行い、制度の周知に努めながらも、実際に申し込み者の確保に至らなかったことは非常に遺憾である。 もっと読む
2018-02-27 海南市議会 平成30年  2月 定例会-02月27日−02号 一方、子育て支援の観点から有用なことであり、国の制度として実施すべきとの考えから、議員の御質問の中にもありました全国知事会の要望、また全国市長会において取りまとめられた国への国民健康保険制度等に関する提言の中にも、子育て世代の負担軽減を図るため、子供に係る均等割保険料(税)を軽減する支援制度を創設することが盛り込まれているところであり、国において制度化が図られるよう、全国市長会等を通じて要望してまいりたいと もっと読む
2018-02-22 海南市議会 平成30年  2月 定例会-02月22日−01号 具体的には、(仮称)市民交流施設や(仮称)中央防災公園の整備など、活力の創出、防災対策にかかわる重要施策の推進を中心に、生活基盤としての交通インフラの整備、子育て世代への支援の充実等に集中して取り組み、市民の皆様の満足とまちの発展につながる事業を一つ一つ形にできるよう、全力で走り続けてまいります。  今後とも、議員並びに市民の皆様の御支援、御協力を切にお願い申し上げ、招集の御挨拶といたします。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) また、去る9月4日、仁坂知事が田辺市で行われました和歌山県行政報告会でも、子供の貧困対策の中に、貧困の世代間連鎖を断ち切る取り組みを継続として、子ども食堂の取り組みの支援を位置づけられ、設備整備費として補助率2分の1、限度額20万円での支援をするとされています。  また、御坊市、橋本市でも、それぞれ形態は違いますが、子供たちの健やかな成長を願うという目的のもとで運営されています。 もっと読む
2017-12-08 田辺市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 8日) また、去る9月4日、仁坂知事が田辺市で行われました和歌山県行政報告会でも、子供の貧困対策の中に、貧困の世代間連鎖を断ち切る取り組みを継続として、子ども食堂の取り組みの支援を位置づけられ、設備整備費として補助率2分の1、限度額20万円での支援をするとされています。  また、御坊市、橋本市でも、それぞれ形態は違いますが、子供たちの健やかな成長を願うという目的のもとで運営されています。 もっと読む
2017-12-08 海南市議会 平成29年 11月 定例会-12月08日−05号 今後においても地方創生に取り組んで、現役世代の減少を食いとめながら全体の予算を縮小していくことが望まれるのではないかと考えます。  すみません、議長。ちょっと口が渇いてしゃべりにくいんですけれども、水飲んでいいですか。 ○議長(宮本勝利君) この際暫時休憩いたします。                             もっと読む